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偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

テリーザメイのロシア叩きと 英国の小児性愛

2017-11-20 12:53:18 | コービン   英国





テリーザ・メイ、何であれ黒幕はモスクワだとロシア攻撃

引用元) マスコミに載らない海外記事 17/11/18
Alex GORKA
2017年11月16日
Strategic Culture Foundation



11月13日ロンドン市庁舎でのロンドン市長晩餐会における外交政策演説で、テリーザ・メイ首相は、

“国際的安全保障に対する脅威”と呼んで未曾有のロシア攻撃をした。(中略)..."我々はあなた方が行っていることを知っているが、あなた方は成功できない。

あなた方が、わが民主主義の復元力、自由な開かれた社会の不朽の魅力、そして我々を結びつけている同盟に取り組む欧米諸国の意思を過小評価しているためだ" と首相は痛ましげに主張した。


(中略)


彼女はロシアは擁護すべきルールに基づいた秩序を蝕んでいると述べた。

しかし彼女が一体どういうルールのことを言っているのかはっきりさせるのが重要だ。


(中略)


現在のイギリス内閣の立場は実に弱い。次から次の危機に苦しめられ、政権が存続し続ける能力は疑問視されている。


(中略)


イギリス議会を飲み込んだセクハラ・スキャンダルは、更なる閣僚犠牲者を生みそうだ。

(中略)


状況は絶望的だ。そういう時には、外部の脅威は内部の問題から注目を逸らす手だてとして便利だ。

それはしばらくは機能するかも知れないが、長期的には役に立つまい。


記事原文のurl:

https://www.strategic-culture.org/news/2017/11/16/theresa-may-attacks-russia-whatever-moscow-behind-it.html

(以下略)
————————————————————————





◎ メイ英首相が強姦された子供たちへの補償を差止め:彼らは虐待に“合意した”

転載元) 創造デザイン学会 17/11/17

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/171117_1.pdf


英政府は小児強姦の犠牲者への補償を拒否

(前略)

Jay Greenberg, www.nnettle.com
July 18, 2017






英首相 Theresa May の政府が、ペドファイルどもによって強姦された何百人という子供たちへの補償を、彼らが性的虐待に“合意した”という理由で、拒否している。

http://www.nnettle.com/tag/pedophile


首相は、12 歳というような年少の子供が、子供虐待やペドフィリアに生き残った場合、イギリス政府による補償を拒否するという、この決定を支持した。

このショッキングな暴露話が明るみの出たのは、5 つの慈善団体からなるグループが、情報開示の要求を、「犯罪による障害への補償庁」(CICA)へ提出したときであり、

そのとき、補償庁は、強姦され性的に襲撃された 700 人以上の子供たちに、補償を拒否したことが明らかになった。



彼らは、その子供が“それを求めたのだ”という主張を固持した――

そのレイピストがすでに法廷において有罪とされ、その犯罪によって服役中であるような場合でも、そうだった。


(中略)


ガーディアン紙はこう報じている:――

https://www.theguardian.com/society/2017/jul/18/government-denying-sexually-abusedchildren-compensation


ひとつの例だが、年上の男たちの集団が、14 歳の少女を強姦し性的に襲撃したことで有罪とされ、30 年の禁固刑となった。

彼女のケースが Victim Support(慈善団)によって取り上げられた。彼女は、“合意のない性行為の犠牲者ではなかった”という理由で、補償庁による補償は否定された。


(中略)

補償庁の、もっと広く言えば、政府の態度は、唖然とするものである。


子供たちが、強姦と性的虐待の、想像できない拷問を体験しなければならないとは、どれほどのトラウマが残るだろうか。


しかし、その挙句に、自分を保護してくれると思っていた政府に、せいぜい、「まあ、それはあなた自身の落ち度だねえ」と言われるということ――


これは国家暴力である。保守党政府は、これら慈善団体の要求に耳を傾け、補償庁が支配されているルールを、変えなければならない。今すぐ!




◎ 小児性愛事件に彼女自身が当事者として関わっているのではないかという疑念をもたらします。

メイ首相もヒラリー・クリントンも、事件の真相が暴かれると、政治生命どころか人生が終わる可能性すらあります。


犯罪に深く関わったエリートたちは、悪魔崇拝の実態を暴かれる事を、ことのほか恐れていると考えて良いでしょう。



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朗報  NATOのトルコ敵視

2017-11-20 12:52:48 | EU  NATO  欧州  


米国とトルコの関係は冷え切っているが NATOがノルウェーでの軍事演習で トルコを敵と表現



アメリカとトルコとの関係が悪化していることは本ブログでも繰り返し書いてきた。


アメリカ、イスラエル、サウジアラビアの三国同盟が目論んだシリアの体制転覆が思惑通りに進まずに長期化、ロシアへ接近して防空システムS-400を購入することで合意する状況になっている。



それでもトルコはまだNATO加盟国であり、ノルウェーで行われていた軍事演習にも参加していたのだが、

その中で​トルコ政府が敵とされていたことに怒ったレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領​は11月17日、自国兵士40名を引き揚げさせると発表した。



トルコがロシアへ接近する前、両国は軍事衝突へ発展しても仕方がない状況に陥ったこともある。



2015年 11月24日にトルコ軍のF-16がロシア軍のSu-24を待ち伏せ攻撃で撃墜、脱出した乗組員のひとりを地上にいた戦闘集団が殺害したのだ。


この撃墜はアメリカの承認、あるいは命令なしに実行できなかったはず。



ところが、2016年6月下旬にエルドアン大統領は撃墜事件に関してロシアのウラジミル・プーチン大統領に謝罪、​7月13日にトルコの首相はシリアとの関係正常化を望んでいることを示唆​していた。



その直後、7月15日にトルコでは武装蜂起があり、短時間で鎮圧されている。



事前にロシア政府がトルコ政府に対してクーデター計画の存在を知らせたとも伝えられている。


このクーデター計画の背後にはアメリカ中央軍のジョセフ・ボーテル司令官やジョン・キャンベルISAF司令官がいたと見る人は少なくない。


その一方、今年9月12日にトルコとロシア両政府はロシア製の防空システムS-400の購入で合意している。


つまり、トルコとアメリカの関係は冷え切り、NATO側もトルコは敵になったと考える状況になっている。

それを正直に表現、トルコがNATOから離れる口実を作ってしまったとも言えるだろう。



西側ではNATOの役割を防衛的に描くが、その創設で中心的な役割を果たしたイギリスやアメリカには好戦的な勢力が存在している。


その象徴とも言える人物がウィンストン・チャーチル。第2次世界大戦でドイツが降伏した1945年5月当時、イギリスの首相だったチャーチルはJPS(合同作戦本部)に対してソ連への軍事侵攻作戦を作成するように命令している。

そして5月22日に提出されたのが「アンシンカブル作戦」。7月1日に米英軍数十師団とドイツの10師団が「第3次世界大戦」を始める想定になっていた。



この作戦は参謀本部に拒否され、チャーチルは7月26日に下野するが、彼はソ連との戦いを続けた。


大戦でアメリカ本土は攻撃されなかったに等しく、製造業も無傷で残った。

それに対してソ連はドイツとの戦闘で2000万人以上の国民が殺され、工業地帯の3分の2を含む全国土の3分の1が破壊され、惨憺たる状態だった。西ヨーロッパへ侵攻、占領する余力はソ連軍に残されていなかった。



そうした中、1949年4月に創設されたのがNATOと呼ばれる軍事同盟だ。

参加国はアメリカとカナダの北米2カ国に加え、イギリス、フランス、イタリア、ポルトガル、デンマーク、ノルウェー、アイスランド、ベルギー、オランダ、そしてルクセンブルクの欧州10カ国である。


NATOが創設される一方、ヨーロッパでは統合の動きが現れ、EUにつながる。



NATOの秘密部隊は国ごとに名称が違い、例えばイタリアはグラディオ、デンマークはアブサロン、ノルウェーではROC、ベルギーではSDRA8といった具合だ。

こうした秘密部隊全てが米英の情報機関、つまりCIAとMI6(SIS)のコントロール下にある。


こうした秘密機関の存在が公的に確認されたのは1990年8月のこと。イタリアのジュリオ・アンドレオッティ内閣がその存在を公的に確認、その年の10月にはグラディオに関する報告書を出している。


そのグラディオは1960年代から80年代にかけて「極左」を装って爆弾攻撃を繰り返し、左翼陣営にダメージを与え、

治安体制を強化して国内の刑務所化を促進した。



東アジアでは当初、上海に拠点があった。

ところが中国では解放軍が1949年1月に北京へ無血入城、5月には上海を支配下におき、10月には中華人民共和国が成立している。

解放軍が迫る中、OPCは拠点を日本へ移動させ、その中心は厚木基地に設置された。


その1949年に日本では国鉄を舞台とした怪事件が相次ぐ。

7月5日から6日にかけての下山事件、7月15日の三鷹事件、そして8月17日の松川事件だ。

これらの事件は左翼弾圧に利用されている。


その翌年の6月に朝鮮戦争が勃発した。朝鮮戦争の最中、CIAは国民党軍を率いて中国への軍事侵攻を試みたが、失敗している。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201711200000/











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仏のフリゲート艦が黒海で発見

2017-11-20 12:52:12 | EU  NATO  欧州  


11.20 仏海軍の低被探知性フリゲート艦が黒海で発見【写真】







仏海軍のラファイエット級ミサイルフリゲート艦が黒海に進入した。


この情報は、ボスフォラス海峡を通過する軍艦観察を趣味とするトルコ人軍事愛好家が写真と共にツィッターに掲載した。


写真に写っているのは黒海を移動するゲプラット(F714)。


基準排水量は3200トン。


船体はレーダー等のセンサーから探知され難いステルス技術を用いて製造されているため、低被探知性の戦艦とされる。


仏国防省の公式サイトによると、ラファイエット級フリゲートは戦闘海域での運用を目的としており、複数のミサイルとヘリコプターPantherを搭載している。




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