スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

ビットコイン  金担保通貨  防衛

2017-11-17 15:35:47 | 感じるロシア


11.17 ロシア、ビットコイン・シティ建設を検討






ビットコインのマイニング(採掘)に特化した町がシベリアかロシア極東に建設される可能性がある。RTが16日に報じた。


露下院ボリス・チェルヌイショフ氏は、マイニング・シティにより、ロシア市民が収入を増やし、国家予算を補充することができるとした上で、

「中国などとの国境沿いにこうした居住地を建設すれば、大きな関心をすぐにでも引き起こし、ビジネス旅行者の波が現れるだろう。


こうした場所はビジネス・フォーラムとなり、海外からの投資をもたらす」と述べた。



町が大型水力発電所の近くに作られる必要があると指摘。


具体的な場所は関係省庁や専門家、民間の投資家によって決定される。


将来的にはロシアのマイニング・シティを基底として、米国のシリコンバレーから「トップの座を奪い取る」突出した技術の集積する場所が作られる可能性がある。


氏は、仮想通貨市場がまだロシアの法律によって規制されておらず、街を建設した後に修正する必要があると指摘する。


チェルヌイショフ氏によると、12月末、露下院で初の全世界からのマイナー(採掘者)が集まる会議が開かれる。会議には米、ベラルーシ、ウクライナ、シンガポール、その他各国からの出席が予定されている。






◎ ロシア中央銀行が新金担保通貨を来月公式に発表


 興味深いのは、ベトナムでのトランプ大統領とプーチン大統領、習近平氏の“秘密の会合”です。


記事によると、来月、金(ゴールド)に裏付けられた通貨をロシア中央銀行が公式発表するというのです。


これまでずっと待ち望まれたことですが、現行の金融システムを維持したい勢力にとって、致命的です。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=141952







11.17 ロシアの改良型極音速戦略爆撃機が公開される【動画】


ミサイルを搭載可能な同機は、同社の再構築プログラムによって建てられた新しい格納庫から現れた。サイト「KazanFirst」が報じた。初公開式には記者団が出席した。











11.15 ロシアの最先端原子力潜水艦、進水式に向けて準備






初のボレイA型ミサイル原子力潜水艦「クニャージ・ウラジミール」の進水式が、11月17日にセヴェロドヴィンスクで行われる。ロシア国防省海軍担当者が伝えた。







11.10 ドゥテルテ氏 武器供給でプーチン氏に感謝







フィリピンのドゥテルテ大統領が、同国は既に納入されたロシア製武器の品質の高さを認識しており、ロシアからの武器購入を続けたいと望んでいると述べた。


ドゥテルテ氏はロシアのプーチン大統領との会談の席で、

「これは精度の高い兵器だ。我々は新しいタイプの戦争を戦わなくてはならなくなった。]


我々は狙撃手と戦う必要があった。彼らが我が軍に対する主要な脅威だったからだ。

シリアにおいてと同じように、彼らは壁の向こう側や掩蔽物に隠れ、我々は家を一軒一軒捜索し撃退するという軍事作戦を実施した」と語った。


ロシアによる支援はフィリピンでのテロとの戦いを加速させる一助となったとし、この支援をフィリピンは忘れないだろうと語った。


ドゥテルテ氏は、フィリピンの軍と警察が自国民を守ることができるということを皆に示すことができた、とも語った。







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シリアでの米露  安保理

2017-11-17 14:58:18 | シリア ・中東


11.17 ラブロフ外相 シリアの米軍駐留は合法的との声明を「非現実的」


ラブロフ外相のこの声明はマティス米国防長官の発言にコメントしたもの。

マティス長官は国連「イスラム国(ロシアでの表記はダーイシュ)」に対抗した決議を採択した以上、国連が米国に対し、シリア領内への進入を許可したと明言していた。



「米国務省が具体的にどの決定を指して言っているのか、我々は直ちに問い合わせた。

回答ははっきりしないもので、答えた者も米軍のシリア駐留が合法的な論拠を持つという声明が現実に即したものではないことははっきりわかっていたようだ」と答え、この会話が今後も続くことを補足した。


これより前、ロシア外務省のマリヤ・ザハロワ報道官は声明を表し、


軍事力行使の決定が下せるのは国連安保理のみであるものの、国連安保理は米国にそうした許可を与えていないと指摘した。



ザハロワ報道官は、シリア領の一部を手元におき、その行為を自分が欲するだけ行おうとしているのではないかと思えてならないと語っている。





11.17 安保理、ロシア案否決 シリア化学兵器調査

シリアでの化学兵器を使った攻撃を調査する、国連と化学兵器禁止機関(OPCW)の合同調査機関の任期に関してロシアが提出した決議案は、

必要な数の賛成票を得られなかったため、国連安全保障理事会を通過しなかった。「スプートニク」特派員が伝えた。


ロシアによる決議案に賛成したのは、ロシアと中国の常任理事国2カ国と、カザフスタン、ボリビア。


反対票を投じたのは米国、英国、フランス、スウェーデン、ウクライナ、イタリア、ウルグアイ。


エチオピア、日本、エジプト、セネガルの4カ国は棄権した。その結果、採決にかけられたロシアの決議案は必要な数の賛成票を得られなかった。


同調査機関の任期を現在の形のまま延長する、米国が提出した決議案に対して、ロシアは16日、拒否権を行使した。



国連とOPCWの合同調査機関は17日に任期切れを迎える。


日本は、同調査機関の任期を30日間暫定的に延長する決議案を安保理に提出している。

安保理ではニューヨーク現地時間17日11時に、この問題に関する非公開の会議が開かれる。



( コメント )


正邪ではなく
力の勝負。 
まだ 強いね ・・・





11.17  イラク軍 ダーイシュ(IS)のイラク最後の砦、ラヴァ市を解放


共同作戦司令部は17日、イラク西部アンヴァール州ラヴァ管区をダーイシュ(IS)から奪還し、完全に解放したと宣言した。






11.17  トルコ大統領 米国のシリアのダーイシュ(IS)支援を断言


トルコのエルドアン大統領は米国が国際テロ組織「ダーイシュ(IS)」を支援していると明言した。


「米国は我々を心底失望させた。ISを相手に戦っていると言ったが、自分は何をしたか? 

夥しい量のドルをISに与えたではないか…。アフリーン(シリア北西部でトルコと国境を接する)で連合軍と共には進軍したくない。」エルドアン大統領の声明をリアノーボスチ通信が引用して報じた。



エルドアン大統領はさらに、米国が常に合意に違反していると強調している。



「マンビジ、ラッカで我々が共に作業を行うよう提案した際に、米軍側はマンビジには誰一人残ることはない、心配するなと約束した。

だが約束は守られなかった。今、米国では指導部が入れ替わったが、それでもすべて前のままだ。」エルドアン大統領はこう補足した。






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負の歴史は隠ぺいする 「神の国」

2017-11-17 14:43:21 | 日本の無理解


◎ 1970年代、日本人が、コンゴとの日本人混血児を大量に殺害


殺人の理由にならん :差別に苦しむ事が容易に想像されますから、その子達の行く末を考えれば考える程、真面目な日本人なら苦悩した事でしょうね"


https://twitter.com/honest_kuroki/status/855607192266850304







◎ ウランの宝庫のコンゴで1970年代、1000人以上の日本人男性が日本企業の鉱山開発で現地に赴任し、そこで生まれた大勢の日本人混血児が、日本人医師と看護師によって毒殺しされていたことを、FRANCE24が報道






https://twitter.com/honest_kuroki/status/714331043419979777





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