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偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

ダーイッシュの車列  米軍が支援

2017-11-15 17:45:50 | IS   中東  アフリカ


11.14 シリア、ラッカからの「ダーイシュ」戦闘員避難作戦に関する詳細が明らかになる






シリア北部ラッカ解放の際に、米国と英国の同意を得てテロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」の戦闘員4000人の避難が行われた。BBCニュースが、独自の調査情報として伝えた。


BBCニュースは、ラッカからの戦闘員の脱出に関する話し合いに西側の将校たちも出席していたと報じている。


将校たちは協議には「積極的に参加」しなかったものの、出席していたという。


これより前、米主導の有志連合が、シリアのラッカとデリゾールを解放する作戦の際に、これらの都市から「ダーイシュ(IS、イスラム国)」の戦闘員が脱出するのを助けていたと、国連のシリア代表部が述べた。






11.14 「ダーイシュ(IS)」を米国主導の連合軍が支援  シリアのアブ・カマル市解放作戦で事実が浮き彫りに  露国防省が声明


シリアのアブ・カマル解放作戦の結果、国際テロ組織「ダーイシュ(IS)」と米国主導連合軍の直接的な相互関係と支援の実態が明らかになった。ロシア国防省がこうした声明を表した。


この他、ロシア国防省によると、「有志連合軍の航空機がアブ・カマル地区で街周辺の上空15キロ圏に入り、ロシア航空宇宙軍の飛行を「妨害」しようと試みた。米軍はテロリストらを政府軍の攻撃から安全に撤退させたかったのだ」としている。


しかし公開まもなく、ロシア国防省は写真を公開停止した。

スプートニクは、公開停止に至った経緯について、ロシア国防省に書面で説明を要求している。現時点では、スプートニクおよび他の報道機関に、ロシア国防省からの回答は来ていない。






11.15 露国防省 同省の声明に誤った写真を掲載した職員の件を取り調べ中


露国防省は11月9日、米軍司令部がアブ・カマルから後退するテロリストらの車列への攻撃を拒否したことについて、






11.15 アブ・カマルから出る「ダーイシュ(IS)」車列  露国防省が正確な写真を公開





露国防省は「ダーイシュ(ロシアで活動が禁止されている国際テロ組織)の車列がシリアとイラクの国境の方角を目指して移動する様子を写した正確な写真を公開した。14日、同省が明らかにした。



同省の表した声明には「シリアとイラクの国境の方角を目指したダーイシュ戦闘員の車列の本物の写真が使用されている」と書かれている。



露国防省は、同省が出したアブ・カマル市から出る「ダーイシュ(IS、イスラム国)」の車列についての声明に誤った写真を掲載した職員に対する取り調べを行っている。



露国防省は11月9日、米軍司令部がアブ・カマルから後退するテロリストらの車列への攻撃を拒否したことについて、

「交渉の速記録に記された客観的事実であり、それがゆえに米国側はよく知っている」ことと強調し、

「これは、アブ・カマル付近のシリア政府軍を新たに攻撃しようと再編成したダーイシュのテロリストを殲滅すべく出動したロシア航空宇宙軍の軍機に、米航空機が積極的に抵抗したことと同様である」と明言している。


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情報を10万年間保存   同様の報復

2017-11-15 17:28:06 | 感じるロシア


11.15 情報を10万年保存できるディスク ロシアで開発 【写真】


メンデレーエフ記念ロシア化学技術大学付属の研究所が、情報を10万年にわたって保存できる超長寿命のディスクメディアを開発している。

このディスクの長寿命の秘密は、材料に石英ガラスを用いた点にある。石英ガラスは水、放射線、火等の外部環境の影響を受けない。


2015年から、同大学はこのディスクの試作品開発に取り組み、最近になって完成させた。



現在このディスクの価格は25ギガバイトモデル1枚が1万ルーブルと安くはない。

その理由は、現段階では科学的な研究活動を目的として製造されているからだ。

だが研究者らによると、石英ガラスを用いたディスクの大量生産技術が完成した後は、価格は1枚100ルーブルにまで抑えられるという。






11.15 同様の報復 ロシアにいる外国マスコミは外国エージェントとみなす


米政府がロシアのテレビ局「ロシア・トゥデイ(RT)」を外国エージェントのリストに載せたことに対し、ロシアでもこれと全く同じ措置が明日、15日水曜にもとられる。


ロシア下院(国家会議)は外国のマスコミを外国エージェントとする法案を採択し、これを上院(連邦会議)の承認へと回す。



マスコミを外国エージェントとする法修正によって、ロシアで活動し、外国から資金を得ている外国のマスコミが認識され、マスコミのうちどれがこのリストに掲載されるかの決定を法務省がとることができるようになる。


ロシア議会の修正法案にはこのリストに掲載しうるのはマスコミであって、通信員のおかれている支局を指しているのではないと書かれている。



ロシア人議員らは、同法案によって外国のマスコミの作業および言論の自由に対する態度が変えられるわけではなく、これは米国がロシアのメディアに対して行った行為への報復措置にすぎないと強調している。


前日、RTのシモニャン編集長はRTアメリカは米国において外国のエージェントとしての登録を行ったことを明らかにし、

RTには登録を行うか、刑事犯罪に触れるかの間で選択を行わざるをえなかったと語っている。









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中国の超音速兵器   北朝鮮へ向かう

2017-11-15 17:27:30 | 露中vsアメリカ  中国  アジア


11.13 風洞装置に入った中国の超音速自動ドローン「DF-ZF」のプロトタイプを、CCTVテレビが報じた。英紙デイリー・メールが伝えた。


デイリー・メールによると、最高速度は時速1万2000キロ以上で、ミサイルや核弾頭を搭載可能。


超音速兵器はロシアや米国も開発に取り組んでいる。


超音速の軍用機やドローン、ミサイルの速度は飛行経路の大部分でマッハ5を超えるため、現在の防空システムやミサイル防衛(MD)システムでは撃墜が困難である。











11.15 習氏の特使、北朝鮮へ

中国の習近平国家主席の特使、宋濤・中国共産党中央対外連絡部長が17日に朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)を訪問する。


15日、中国中央テレビが伝えた。宋氏は、10月に開かれた「第19回中国共産党大会の結果を北朝鮮に伝える」という。


宋氏の訪問について、その他の詳細は伝えられていない。



☆ トランプとの 同意があるとしか 考えられません。


日本は 慌てて 横田さきえの 拉致被害者芝居が始まっているようですが、 結局 米のトランプは 北と初めから 話し合いをしたいというスタンスだったように見えます。


日本サイドが なんとしてでも 北悪魔化 そして 憲法改正 という姿勢だった、それで 拉致被害者が動員された そんなふうに感じます。



梯子を外された日本の戦争や となると よいのですが ・・・




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