スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

トランプ大統領の握手

2017-11-14 14:11:07 | (旧 新) 米国


11.13 ASEAN首脳会議開幕式でのトランプ大統領の握手がSNSで失笑を買う


フィリピンで開幕した東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議で、同サミット恒例となっている各国の代表者がそれぞれ腕を交差させて握手をする際に、トランプ米大統領が混乱した。


首脳会議の開幕式で集合写真を撮影する時、これから「ASEAN握手」が行われるとアナウンスされた。


トランプ大統領ははじめベトナムのグエン・スアン・フック首相の手を両手で握ってしまい、その後、腕を交差させてフック首相とフィリピンのドゥテルテ大統領の手を握る必要があることに気付いた


https://twitter.com/ABC/status/929932143010205696




​トランプ大統領は握手が強引なことで知られている。特に相手を自分の方に引き寄せる傾向がある。



なおASEAN首脳会議に出席したロシアのメドベージェフ首相は、ASEAN式の握手ではなく、腕を交差させずに握手した。


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ロシアメディアへの迫害

2017-11-14 13:52:44 | クリミヤ


111.12 プーチン大統領:米国でのスプートニクとロシア・トゥデイ放送局の迫害に同じ形で報復


プーチン大統領は、米国の同国内ロシアメディアに対する行動を「言論の自由への攻撃」とし、米政府に「同じ形での報復」を警告した。


プーチン氏は11日、アジア太平洋経済協力(APEC)首脳会議の総括記者会見の中で


「ロシアでよく言われるように、それが悲しいことでなければ可笑しいことだっただろう。


米国でそのようなことをしている人々は、常に自分の胸を叩きながら『本物の民主主義者』、世界の第一人者と自称しているのだから。


そして言論の自由は、民主主義の松明のようにいつも賞賛されてきた。


言論の自由なしには民主主義も存在しない。


米国でのロシアメディアに対する攻撃は、紛れもなく言論の自由への攻撃だ」と米国のロシアメディア迫害を批判した。



また報復措置については現在ロシア下院内で協議中であり、米政府が行なったことと「同じ形のものとなるだろう」と警告した。


米司法省はロシア・トゥディ(RT)放送米国支部に対し、11月13日までに外国エージェントとして登録することを要求していた。


スプートニク及びRTのマルガリータ・シモニャン編集長は、米国でのこのような圧力は他のどの国でも経験したことがないとし、「人喰いのように極悪」だとして反発している。






11.14 RTアメリカ、外国のエージェントとして登録





ロシア・トゥデイ(RT)のマルガリータ・シモニヤン編集長は、米国支局のRTアメリカを、米国における外国のエージェントとして登録したと発表した。


米司法省はこれに先立ち、米国で活動するロシアのテレビ局「RTアメリカ」に対して、13日までに外国のエージェントとして登録するよう要請を出した。



シモニヤン編集長は「刑事事件と登録の間で、私たちは後者を選んだ。こうして米国の言論の自由と、それを未だに信じているすべての人を祝福します」と述べた。




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サウジは善と悪の粛正なのか?

2017-11-14 12:42:44 | IS   中東  アフリカ


悪を滅ぼす 粛清だと 単純に喜んでいいのだろうか ?



◎ サウジアラビアで大量逮捕ありますたね。

サウジアラビアで皇太子の命令によって行われた11月4日の一斉逮捕では、何十人もの影響力ある人々が拘束された。

その中には、王子11人も含まれている。

逮捕はムハンマド・ビン・サルマン皇太子が命じたもので、逮捕容疑は明らかでなく、法的な手続きも取られていない。ただ、腐敗を取り締まるためと説明されている。




11人王子の関係者合わせると数百人以上の逮捕だとか。
これはほぼクーデーターではないですか。

見ると、あのアルワリード王子も逮捕されてるんですね。
驚きました。

アルワリード王子といえば、一時は、世界第三位の富豪だった人ではないですか。

以下の左がアルワリード王子。






これはアルワリード王子のプライベートジェット。
どんだけ豪華なんだ。







アルワリード王子といえば、シティバンクとかツィッターとかアップルの株主で知られてます。

あと、映画の21世紀フォックスとかタイム・ワーナーの株主でもあります。



カリフォルニア周辺のIT企業やハリウッドはサウジの資金で動いてるのです。

要するにサウジ=ロックフェラー石油資本。

米ドル基軸通貨システム(ペトロダラーシステム)の一部がサウジですから当たり前といえば当たり前です。



で、アルワリド王子は選挙戦でトランプをこき下ろしてますたね。

アメリカ人の恥!大統領選から撤退せよ!

まぁ、要するにヒラリー陣営だったのです。

で、ヒラリーさんは元々フランスのセメント会社ラファージュの弁護士だったので、本当は、さかのぼるとフランス系なんですね。



ロックフェラー系とは本当は フランス・ロスチャイルド系なのです。




日本でサウジの王様とフリーメーソンさんの集会が合ったことがありました。今回の件は、これと関係してる気がします。

http://golden-tamatama.com/blog-entry-freemason-tokyo-march-15th.html




今回の大量逮捕はヒラリー=フランス系が捕まってる。

奴らの中でも過激派。

イスラム国ISISに資金援助してる連中。

911の資金の出どころサウジ。



こんな記事がありました。
11/4にヒラリー側が、パープル革命をやる計画があったとか。



どうもこれはトランプ氏のアジア歴訪のスケジュールに合致してます。
トランプ氏は5日から12日にかけて国外に行ってました。



もしかしたら、このパープル革命を避けるため?

で、逆にトランプさんの留守の間に反撃されてヒラリー陣営がタイーホされてしまった。




最近、パラダイス文章というのが出てきましたが、その煽りでアップルが巨額の脱税で騒がれてます。



前のパナマ文章は、フランス→イギリス系への攻撃

今回のパラダイス文章は逆のイギリス系→フランス系の反撃



だからフランス系のアップルがやられてる。

とかなんとか。そんな風に見えます。



それにしても

今まで散々テロ等々で人を怖がらせてた連中が捕まり始めてる。

これは、ひじょーにめでたいお話ですね。


もっとやってほしい。


日本ではジャニーズがぶっ潰れ。

電通には強制捜査が入り。

山口組も分解されつつある。



怖いよ~怖いよ~。




以下、ホラー映画を見て震えるネコちゃん。

https://www.facebook.com/omosirofactory/videos/1268528636580006/



今頃、奴らもこのように震えあがってるのでしょうか。



http://golden-tamatama.com/blog-entry-saudi-rothsch.html




















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イランとサウジ   シリア

2017-11-14 12:42:10 | IS   中東  アフリカ


11.6 イラン、サウジへのミサイル発射への関与を否定

イスラム革命防衛隊のジャアファリー総司令官は、イエメンからサウジアラビアへのミサイル発射にイランが関与していないとして、トランプ大統領の非難を退けた。




11.6 サウジ「対イラン対抗措置の権利」

サウジアラビア率いる有志連合の司令部は声明で、イエメンからサウジアラビアの首都リヤドに向け弾道ミサイルが発射されたことはイランによる侵略行為であるとみなし、サウジアラビアは自衛権を行使してイランに対し対抗措置を取る権利を有すると発表した。


先に、イラン・イスラム革命防衛隊のジャアファリー総司令官は、イエメンからサウジアラビアへのミサイル発射にイランは関与していないと述べている。




11.13 プーチン大統領:シリアでのテロとの闘いのための軍事活動は完了しつつある


プーチン大統領は11日、ベトナム・ダナン市のアジア太平洋経済協力(APEC)首脳会議の総括記者会見で、テロリストの温床を壊滅するためシリアで展開してきた軍事活動は完了しつつあること、

そして政治的プロセスのための条件を設定する必要があり、ロシアと米国はこの方向に進むことで合意していることを明かした。




11.10 国連シリア代表部「米、『ダーイシュ』を支援」

米主導の有志連合が、シリアのラッカとデリゾールを解放する作戦の際に、これらの都市から「ダーイシュ(IS、イスラム国)」の戦闘員が脱出するのを助けていたと、国連のシリア代表部が述べている。


この内容を記した書簡が国連事務総長と安全保障理事会議長に送られた。


シリアのムンゼル国連臨時代理大使は書簡で、

「ラッカ解放についてのこの『芝居』は全て、犯罪的な有志連合の航空部隊がラッカで血にまみれた虐殺を行って何千人もの命を奪い、この町自体を地上から消し去った後に作り上げられたものだ。


この間に有志連合とそれに関係する勢力は、外国人が多数を占めるダーイシュのテロリストがラッカとデリゾールから安全に脱出するのを助けていたのだ」と述べている。


さらに、有志連合は戦闘員らが「デリゾール県のシリア軍とその友軍の部隊に対する攻撃のため」移動するのを助けていたとし、ラッカ復興計画について有志連合が発表した声明は「この極悪非道の犯罪の証拠を隠滅する」ために作られたものだと強調している。





11.14 イラン地震、死者445人超に


先の報道によると、イラン国営テレビIRINNが伝えたところ、副長官は「これまでの情報によると、負傷者の数は6700人、407人は遺憾ながら、地震の結果、死亡した」と述べた。


マグニチュード7.2の地震は12日、イラン・イラク国境付近で発生した。


震源はイラク首都バグダッドの北東204キロ、イランの都市ケルマンシャーの西104キロの地点で起きた。


クウェートやアラブ首長国連邦、イスラエルなど周辺国でも地震の揺れが感じられた。







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