スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

人の血液   ピラミッドの部屋   雷

2017-11-03 15:18:45 | 地球の秘密   ミーム 






11.2 人の血液には死亡時刻が刻まれている

ロシア科学アカデミー、シベリア支部の国際トモグラフィーセンターとノボシビルスク国立大学は合同で人間の死亡時刻を正確に見極める新たなメソッドを開発した。



エカテリーナ・ゼレンツォーヴァ氏は


「犯罪学者や監察医に最大限正確な死亡時刻を見極めねばならないケースは頻繁に生じる。


今ある方法(体温測定など)ではだいたいの死亡時刻を知ることしかできない。私たちが編み出したのはより正確なメソッドで、専門家らの問いに答えを出すことができるものだ」と語っている。


研究では、死後の変化は他の臓器より早く、血液のなかで生じることが明らかにされた。


死のマーカーとなりうるのは血液中のヒポキサンチン、コリン、グリセリン。


研究者らは病理学的変化と死後の変化を血液中の代謝物質の中に性格に見極めることができた。



研究者らはこの方法で様々な病気を症状もはっきり出ていない初期の段階で知る手がかりになるのではないかと考えている。







11.3 知られざる隠し部屋がギザのピラミッドで発見





エジプトのギザの大ピラミッドで以前には明らかにされていなかった秘密の部屋が発見された。

「ネイチャー」誌に掲載された記事によれば、部屋の全長は最低でも20メートルはくだらない。



部屋の発見は宇宙線を使った調査によって可能となった。


学者らが用いたのはミュー粒子。ミュー粒子とは電子と類似した性質を持つレプトンの一種で、これにを用いればピラミッド内部の空間を中に入ることなくして視覚化することができる。


ただしファラオとお妃のミイラはまだ見つかっていないため、考古学者の多くは今回発見された空間が棺の安置室であった可能性もあると考えている。



3種のミュー粒子望遠鏡を用いて再度調査が行われた。


その結果、3本の望遠鏡から得られた結果は一致し、ピラミッド内部の秘密の空間の存在が確認された。






11.3 あと少しで直撃だった雷を撮影 オーストラリア


オーストラリアに住んでいる人物が、数メートル先に落ちた雷を撮影した。


動画はユーチューブのチャンネル「ViralHog」に公開された。









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仮想通貨を盗むウィルスを発見

2017-11-03 15:18:10 | 市民サイト マスコミ  ネット


11.2 カスペルスキー、ウォレットから仮想通貨を盗むウィルスを見つける


サイバーセキュリティ大手カスペルスキー・ラボはウォレット(財布)から仮想通貨を盗むトロイの木馬型ウィルスを見つけた。


同社によると、ウイルスの標的はビットコインやイーサリアム、Zcash(ジーキャッシュ)、Dash(ダッシュコイン)、Monero(モネロ)等の仮想通貨。


最も被害を受けているのはビットコインの持ち主だという。


すでに23ビットコイン(約1600万円)が盗まれた。他の仮想通貨における被害総額は最大で数千ドル。


カスペルスキーによると、「CryptoShuffler」と名付けられたウィルスの機能パターンは非常に単純で、人間の不注意さを利用するもの。


仮想通貨の利用者は送金のためしばしば送金先の番号を手動で入力せず、「コピー・アンド・ペースト」を用いる。


ウィルスはコピーの後にクリップボードを監視し、ペースト時に番号を自身の番号に入れ替えるのだ。






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ドイツが報道する日本の改憲   天皇の特許 

2017-11-03 14:16:09 | 罪と罰  戦争  テロ  災害


ドイツ公共ラジオ放送局 ”Deutschlandfunk (ドイチュランドフンク)”の報道から:

「日本の改憲 – 平和主義との危険な別れ」


<グローガー理恵:ドイツ在住>


ちきゅう座


Deutschlandfunkはニュースや政治/時事解説などを報道するドイツでは人気のある公共ラジオ放送局である。


Deutschlandfunkのマーティン・フリッツ日本特派員は


「日本の改憲ー平和主義との危険な別れ」と題された報道の中で、「衆院で大勝利をおさめた安倍政権が目指す改憲は、東アジアにおける緊張を危険なやり方でさらに高めていく可能性がある」との警報を鳴らしている。




それを抄訳してご紹介させていただく。

原文(独語)へのリンク:http://www.deutschlandfunk.de/verfassungsaenderung-japans-gefaehrlicher-abschied-vom.720.de.html?dram:article_id=399357

「日本の改憲 – 平和主義との危険な別れ」

2017年10月27日

マーティン・フリッツ (Martin Fritz )日本特派員による報道

(抄訳:グローガー理恵)




「衆院選挙大勝利後、安倍晋三首相は戦後に制定された平和憲法を変更したい。


これは必ずしも日本が軍事超大国になるということを意味しているわけではない。


しかし、この改憲の意図案は、危険なやり方で東アジアの緊張を高めていくという潜在的可能性をもっている」と、マーティン・フリッツ日本特派員は述べる。



10月22日に行われた衆院選挙で選出された議員のうち、その80%以上が改憲を支持している。


改憲は、まず何よりも、日本の自衛隊における法的拘束を大幅に緩めるということを意味する。


現時点における平和憲法の解釈は、日本の軍隊による武力行使が許容されるのは、日本国領土が直接、武力攻撃を受けた場合のみである、となっている。


したがって、例えば、北朝鮮のミサイル基地を先制破壊するようなことは許容されていない。安倍晋三は、そのような拘束制限を解消させたいのである。



安倍は、改憲をなし遂げるまで、北朝鮮や中国に対し強硬路線派としての挙動をとっていくことであろう。



国家主義者の安倍首相が必要としているのは、北朝鮮が日本に対して明らかな脅威を示しているというシナリオである。


そのようなシナリオがあれば、安倍は改憲の国民投票で勝てるからだ。


北朝鮮の危機が緩和すれば、平和主義から告別しようとする日本国民の心の準備が弱まることになるので、これは安倍にとっては不都合なことである。


安倍はこのような下心をもって、軍事力行使を含めたすべての選択肢がテーブルの上にあるとするトランプ米大統領の強硬な対北朝鮮政策を全面的に支持しているのである。

以上



http://chikyuza.net/archives/77897






◎ 海外から見ると、安倍退陣を実現したところで、

原爆特許や731部隊の生物化学兵器特許を相続した武器利権の頂点に座す天皇に


首相がシークレット・リポート(内奏)する政治を許していては、共謀罪も軍国化も被曝も止められないように見えます。


日本国民は、科学史と原子力利権を直視しべきです。






 
https://twitter.com/honest_kuroki/status/869042971445833729





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