スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

炎の中のロシア美人

2017-11-02 15:32:21 | 感じるロシア


11.1 炎の柱の中を闊歩するロシア美人 露軍の新防護服 驚きのフィールド実験【動画】


ロシア軍の新たな軍装品「ラトニク(戦士)」の中で、防護服の耐性を試す試験映像がインターネット上で公開された。


テレビ局「ズヴェズダ」が作成した映像では、炸裂する榴弾、地雷の炎が上がる中を新防護服を着用した人間が平然と歩き続ける。


全てのテストに耐え抜き、頭部の防護具を外して現れたのは、なんと美しくうら若き女性だった。


防護服には、負傷を防ぐため、破片を通さず炎にも30秒間耐えられる特別な素材が使われている。








また、軍隊用時計も新軍装品の一式に加わっている。


この時計は、アスファルト面に落下しても、上をトラクターが通過しても、水に沈めても、無傷のままだった。



現在ロシアでは「ラトニク」第三世代の各装具の実験が行なわれている。これらの軍装品は3年後の2020年より軍部隊に支給される。








コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Facebook、Twitter、Google   ロシアの対応

2017-11-02 15:16:12 | 市民サイト マスコミ  ネット


11.1 Facebook、Twitter、Googleは米政権から恐喝されている 露外務省


FacebookやTwitterおよびGoogleが「ロシア問題」の捜査に巻き込まれていることについてロシア外務省のセルゲイ・リャブコフ次官は、これらの企業は米政権の恐喝を受けているとする声明を表した。


「これらインターネット業界最大手がある日一斉に、なにかの政治広告に5千ドルを費やしたと言ったかと思うと、

その翌日には、米国の4千万人の有権者がロシアの社会政治広告の影響を受けたと言い出すとは、まったく驚きを禁じ得ない。


都度のつまり、これらの企業の証言は混乱し、つじつまが合っていない。米政権に脅され、混乱させられたからだ。


その米政権こそ、この問題ではどこに向かうべきか、よくわかっていないように見受けられる。」リャブコフ次官の声明をリアノーボスチ通信が引用して報じた。



これにより前のニューヨークタイムズ紙の報道によれば、Facebook、Google 、Twitterは2016年の米大統領選挙の過程で発表された「ロシアに関するポスト」の新たなデーターの報告書を準備した。





11.1 露上院、米国への報復としてロシア企業にツイッターへ広告を掲載しないよう勧める






ロシア上院(連邦会議)国家主権保護委員会のメンバーたちは、ロシアメディアに対する米国の行動への対応として、米国のSNS「ツイッター」に広告を掲載しないようロシア企業に勧めている。


オレグ・モロゾフ会長は


「ロシアメディアに対する米当局の差別的行動に対する同等の措置としてロシア企業に『ツイッター』への広告コンテンツの掲載を控えるよう勧める」と述べた。



アレクサンドル・ジャロフ長官も「ロシア通信監督庁は、もしそれが今後も続けられるならば、(ロシアの)テレビ局RTおよび通信社スプートニクに対する前例のない圧力に対して同等の措置を講じるためのメカニズムを有している」と述べた。



10月26日、米ツイッターは、RTおよびスプートニクが所有するアカウントからの広告を禁止すると発表した。


ツイッターによると、この決定は2016年米大統領選挙への「ロシアによる介入」調査に基づいて下された。



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

暗号通貨    偽物の金塊  金が消えた

2017-11-02 14:46:54 | NWO   金融   NGO  国連  銀行


11.2 ロシアで「ハラール」暗号通貨検討

ロシアで今後2年以内に「ハラール」、

つまりイスラム法で許された暗号通貨が創設される可能性があると、ロシア・イスラム教神学者会議でイスラム経済金融を担当するマディナ・カリムリナ顧問が述べた。


「イスラム法(シャリーア)」とは、教えを定め、またイスラム教徒の道徳的価値観を形づくる指示の総体である。


イスラム銀行の原則では、投機を行うことやアルコール・たばこに関する事業に投資することは禁止されている。


イスラム教徒は高利貸業を営むことを禁止されているため、イスラム銀行は利子を取って金銭を貸すことはない。






◎ 北米では偽物の金塊が流通しているようだが アメリカで金が消えている疑い



2012年に​ニューヨークではタングステンで作られた偽物の金の延べ棒が流通​していると話題になったが、ここにきて​カナダで偽造金貨​が見つかり、造幣局が調査に乗り出したという。



1971年にリチャード・ニクソンがドルと金の交換を停止すると発表するまでドルは金が裏付けになっていた。


金という裏付けをなくしたドルはサウジアラビアなど産油国にドル決済を強要、その代償として国の防衛を保障、さらに支配層の地位や富も約束したと言われている。


金融規制の緩和にもだぶついたドルを吸い上げるという意味がある。




ドル離れを目論む体制に対し、アメリカは軍事力の行使も厭わない。


例えば、石油取引の決済をドルからユーロへ変えると発表したイラクのサダム・フセイン体制、金貨ディナールをアフリカの基軸通貨にして石油取引の決済に使おうとしたリビアのリビアのムアンマル・アル・カダフィ体制はともに軍事侵略を受けて国は破壊された。


また、マレーシアの首相だったマハティール・ビン・モハマドは2002年3月には「金貨ディナール」を提唱、ドル体制から離脱する意思を示している。



2001年9月11日にニューヨークの世界貿易センターとバージニア州アーリントンにある国防総省の本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃された際、航空機が突入したわけでも爆破されたわけでもない7号館が爆破解体のように崩壊、そこに保管されていた大量の金が消えたとも言われている。



2014年2月にウクライナではネオコンがネオ・ナチを使ってクーデターを成功させたが、その直後の3月7日、​ウクライナ政府が保有していた金のインゴットをアメリカへ秘密裏に運び去った疑い​が持たれている。


その日、ポリスポリ空港に4輌のトラックと2輌の貨物用のミニバスが現れ、そこから40個以上の箱をマークのない航空機へ運び込まれたと報道されている。


箱の中身は金だというのだ。車両はいずれもナンバー・プレートが外され、黒い制服を着て武装した15名が警戒する中での作業だった。



アメリカは各国が保有する金を保管していることになっている。

その多くはアメリカのニューヨーク連銀やケンタッキー州フォート・ノックスにある財務省管理の保管所に預けられていたが、そこから何者かによって持ち去られたのではないかという疑惑がある。



そうしたこともあり、預けていた金を自国へ引き揚げる動きが国が出ていた。

ドイツもそうした国のひとつで、預けている1500トンを引き揚げようとしたのだが、連邦準備銀行は拒否、交渉の結果、そのうち300トンを2020年までにドイツへ引き揚げることにしたのだという。


同国は2020年までの8年間でアメリカとフランスから合計674トン、つまり1年あたり84トン強を引き揚げる計画を立てたが、2013年に返還されたのは37トン、そのうちアメリカからのものは5トンにすぎなかったと言われている。



そして今、中国とロシアがドル体制から離脱しつつある。


ドル体制に残っていればドルを発行する特権を持つアメリカによって経済が揺さぶられるからだ。

この両国だけでなく、アメリカの横暴に辟易としている国は少なくないようで、中国とロシアが築こうとしている新たな通貨システムが軌道に乗ったなら、一気にドル離れが促進される可能性がある。


新体制で金は軸になるはずだ。


ドルのライバルに対する信頼度を下げるため、偽造された金塊を流通させようと考える人も出てくるかもしれない。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201711010000/








コメント
この記事をはてなブックマークに追加