スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

サウジアラビアのすり替わり王   米とサウジ

2017-10-07 15:23:16 | IS   中東  アフリカ


地球の歴史は ハザール  ロス茶  イルミ支配になってからは どこでも 同じことが起きている。


現存する 王とは つまり NWOの支店長。


日本だけではないということが よくわかる。


前王を殺害 米の傀儡になって 永久的に その偽物の地位を約束されて、見返りに 石油をドルで決済する ベトロダラーの仕組みが創られた。


日本の天皇家が ATMになって 米に守られているのと 全く同じ。



そのような根本を伏せたまま 地球の歴史は続くのか と やるせない思いがあります。






10.6 米国防総省がサウジのS-400購入報道に懸念


サウジアラビアがロシアから地対空ミサイルS-400を購入する可能性が報じられたことをうけ、米国からすぐにこれへの懸念が表された。


米国防総省のバルダンザ公式報道官は、自国の連合国であるサウジアラビアの試みに次のような声明を表している。


「S-400購入について我々は憂慮の念を抱いている。なぜなら我々は、大規模な兵器購入プログラムの実現化にあたっては、米国とこの地域の他の諸国の兵器システムの作戦上の適合性を維持することがいかに重要かを再三にわたって強調してきたからだ。

この適合性は共通の脅威を打倒するために欠かすことはできない。」



ロシアは今年7月にトルコとの間にS-400の供給合意を結んでおり、すでに前払い金を受け取っている。トルコはNATOの古くからの加盟国であり、米国との同盟関係も長い。



S-400は新世代の超長距離地対空ミサイルで政治、経済、軍事上の最重要拠点を敵の航空機、戦略巡行ミサイル、戦術弾道ミサイル、中距離弾道ミサイルから防衛するために開発された。


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サウジアラビア ロシアを訪問

2017-10-07 15:06:08 | IS   中東  アフリカ






兵器取引  石油価格  シリア情勢について 話し合った模様



サウジアラビアのサルマン・ビン・アブドゥルアジズ・アル・サウド国王が10月4日から7日にかけてロシアを訪問、ウラジミル・プーチン大統領と会談した。


ロシアの防空システムS-400を含む兵器の取り引き、石油価格の安定化、シリア情勢などが話し合われたようだ。


2011年からサウジアラビア、イスラエル、アメリカの三国同盟に協力してシリアに対する侵略戦争に参加していたトルコはすでにロシアへ接近、S-400の購入を決めている。



2015年9月30日にロシア軍がシリア政府の要請で軍事介入してから三国同盟の手駒であるサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団を中心とする傭兵、つまりアル・カイダ系武装集団やそこから派生したダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)は劣勢になり、今では崩壊寸前。


そこでアメリカはクルド勢力を侵略の主力に据え、ダーイッシュなどの戦闘員を合流させようとしている。



アメリカは今年5月から7月にかけてクルドを前面に出してきた。それに伴って戦闘車両などを含む兵器を大量にクルドへ供給する一方、サラフィ主義者への支援打ち切ると宣言しているが、実際は一体化させようと目論んでいるわけだ。



シリアより少し前から侵略されたリビアは2011年10月にムアンマル・アル・カダフィ体制は倒され、カダフィ自身は惨殺されたが、シリアのバシャール・アル・アサド政権を三国同盟が倒すことは困難な状況だ。


そうした中、トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン政権はロシアへ接近、2016年6月下旬にエルドアン大統領はプーチン大統領に対してロシア軍機撃墜を謝罪、7月13日にはシリアとの関係正常化を望んでいることを示唆していた。


トルコでクーデター未遂があったのはその直後だ。



エルドアン政権はクーデターの首謀者としてアメリカへ亡命中のフェトフッラー・ギュレンの名前を挙げている。この人物はCIAの傀儡だと言われている。つまり、クーデター未遂の黒幕はCIAだったとトルコ政府は見ているわけだ。



当時、イスラム世界では武装蜂起の数時間前にロシアの情報機関からトルコ政府へ警告があったという話が流れていた。


蜂起が始まってから2時間後にイランもクーデターを批判している。当然、クーデター未遂後にトルコはロシアへさらに接近してNATOを揺るがしている。




そしてサウジアラビア。この国はトルコよりアメリカとの関係は深い。


アメリカは基軸通貨(ドル)を発行する特権と軍事力による脅しや侵略で生きながらえているが、ドルを基軸通貨の位置に留めてきたのはペトロダラーの仕組み。


サウジアラビアをはじめとする産油国に石油の決済をドルに限定させ、産油国に蓄積されたドルでアメリカの財務省証券や高額兵器を買わせるという形で回収してきたのだ。


サウジアラビアがアメリカから離れるとアメリカ中心の支配システムは崩壊しかねない。


サウジアラビアはイスラエルとも緊密な関係にあり、三国同盟から離脱する可能性は小さいだろうが、現在の動きはアメリカ支配層にとって心地良いものではないはずだ。



三国同盟がシリアの体制転覆計画が思うように進まず苛立っていた2013年7月末、サウジアラビアの情報機関、総合情報庁のバンダル・ビン・スルタン長官がロシアを訪問してウラジミル・プーチン大統領と会談し、

チェチェンのグループは自分たちの指揮下にあり、シリアから手を引けば冬季オリンピックの安全を保証できると持ちかけたと伝えられている。


つまり、シリアから手を引かないとチェチェンを襲撃させると脅したわけだが、プーチンには通じなかった。


その年の10月にバンダルはイスラエルを訪問、その直後からウクライナの首都キエフでは反政府の抗議活動が始まり、翌年2月のクーデターにつながる。このクーデターではイスラエルの影が見えた。



しかし、今回のサウジアラビア国王のロシア訪問は友好的なものだったようだ。


一時期、イスラエル首相もロシアを頻繁に訪問していたが、思い通りにならなかったと言われている。


サウジアラビアの場合、どうなるかが注目されている。


すでに原油価格の大幅な下落で財政が苦しくなっていると言われ、アメリカ支配層の心中は穏やかでないだろう。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201710070000/





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報道されない ロシアからのメッセージ

2017-10-07 14:47:46 | 日本の無理解



「地球がいたみでうめき声を発した

自然の強さに全世界がショックをうけ  あらゆるものを水は深海に流した



しかし 何があっても太陽は東から昇る

地震と津波は光には勝てない

我々の神様が  地球の皆の命を保ってくれることを祈る



桜が咲く公園はたくさんあることを
白樺が咲く公園はたくさんあることを


鳥が春の歌を歌えることを  
旗が勝利の祝いで挙げられることを祈る  
 



子供たちが大人たちへと願う
 
友の皆さん 手をつないで

われわれがこの地球において  ひとつの家族になっていることを 忘れないでほしい 」





◎ ロシアから日本へ向けられた、とても大切な友情のエ-ルを
日本のテレビ局は完全に無視した。


これは、本当に酷い話だと思う。


日本のメディアが、真相を全て隠して、日本国民を洗脳しているのは、多くの人の知るところではあるが・・・

しかし、ここまで酷いとは・・・絶句。


もはや、メディアの報道倫理の問題ではない。


これは、ある種の犯罪に相当すると云っても良いと思う。

日本国民は、こんなクズテレビばかり見せられて来たのだ。




震災で苦しむ日本に対して
暖かいご配慮と友情をいただいて
心から御礼を申し上げたいと思います。


このことは、決して忘れません。
本当に有難う御座いました。

(wanton ブログ)







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