スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

地位協定を締結している横田基地  

2018-02-10 15:04:16 | ポツダム宣言  その他


ペンス副大統領は なぜ 横田基地に直行したのか



「北朝鮮は世界で最も残虐な国だ」「今後外交的にも経済的にもこれまでにない最大限の圧力をかける」と口をきわめて朝鮮民主主義人民共和国(朝鮮)への敵意をむき出しにしました。


安倍氏も「日米の北朝鮮政策を完全にすり合わせることができた」「日米・日米韓で連携してあらゆる方法で圧力を最大限まで高めていく」と応じました。



 朝鮮と韓国が同じ民族同士で緊張を緩和し話し合いを深めようとしているのに対し、大国覇権主義のアメリカと日本があくまでも「北朝鮮敵視政策」に固執し、それを妨害しようとしている姿が、改めて浮き彫りになっています。




 ところで、ペンス氏は通常の訪日ルートである羽田空港ではなく、米軍横田基地に降り立ちました。


トランプ大統領も初訪日(2017・11・4)の着陸は羽田ではなく横田基地でした。


 もちろん、横田が都心に最も近い米軍基地だということはあるでしょう。しかし、それだけでしょうか。


 横田基地はアメリカにとって特別な基地なのです。

なぜなら、そこには朝鮮戦争(1950・6・25~53・7・27休戦協定)「国連軍」(アメリカの傀儡軍)の後方司令部が現在も存在しているからです。




 「朝鮮国連軍は…五〇年七月に創設され、東京に司令部が置かれた。五七年に司令部は韓国・ソウルに移され、後方司令部が日本(横田基地―引用者)に設けられた。


現在、オーストラリア出身の司令官を含め、米国、カナダ出身の計四人が常駐している。


 五四年には、朝鮮国連軍の日本滞在中の権利・義務や待遇を定めた地位協定も締結した。




同協定に基づき、キャンプ座間(神奈川県)や横須賀海軍施設(同)、普天間飛行場(沖縄県具宜野湾市)など七カ所の在日米軍基地を使用できる」(1月18日付東京新聞)。


 日本は朝鮮戦争に深くかかわった、というよりアメリカに従って事実上参戦した国であり、それは現在も継続しているという事実を私たち「日本人」は銘記する必要があります。



 「日本は朝鮮戦争において、巨大な規模の間接的役割のみならず、直接的に重要な軍事的役割を果たした。


日本は戦闘司令部の所在地であり、供給、通信、兵站の中心地であり、そして米軍(国連軍)将兵の休息と娯楽の場所であった。




しかしそれのみではない。非常に微妙で極秘の軍事作戦にも直接関与したのである。…


一九五〇年一〇月、もと日本帝国海軍将校たちは北朝鮮の海域に出動を命ぜられ、そこで港湾に敷設された機雷を除去するための特別掃海隊の指揮に当たっていた」(ガバン・マコーマックオーストラリア国立大教授『侵略の舞台裏―朝鮮戦争の真実』シアレヒム社)



 朝鮮戦争の「休戦協定」調印から65年。いまさら朝鮮戦争でも、と思ったら大間違いです。



アメリカは平昌五輪に先立って朝鮮への圧力・制裁を確認するため、カナダ・バンクーバーで「20カ国外相会談」を開催しました。


招集をかけたのは朝鮮戦争「国連軍」参加国と日本、韓国でした。アメリカ政府の中では朝鮮戦争は終わっていないどころか、現在進行形なのです。



 トランプ大統領は新たな核戦略として、小型核兵器で朝鮮を先制攻撃する「鼻血作戦」なるものを検討しています。



これについて寺島実郎氏(日本総研会長)はこう指摘します。


 「第2次朝鮮戦争も辞さない覚悟がなければできない」(6日のBS日テレ「深層NEWS」。7日付読売新聞より)。



 アメリカの先制攻撃による「第2次朝鮮戦争」はけっして荒唐無稽な話ではありません。少なくともアメリカがそういう軍事的圧力を朝鮮に加えていることは事実です。



 そして、安倍首相はそんなトランプ政権と「100パーセント一致している」と再三公言し、

アメリカが強行する朝鮮への攻撃(第2次朝鮮戦争)に積極的に参戦しようとしているのです。



私たち「日本人」はそれを座視していていいでしょうか。



http://blog.goo.ne.jp/satoru-kihara/e/3e68f57fa0a559658722cba4bfd7fd50







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ロシアへの賄賂   戦争はビジネスだった その結果を認めよ

2017-09-04 19:23:19 | ポツダム宣言  その他



ロシアが択捉島と国後島に新型ミサイルを配備:


安倍政府が下手に出る理由 〜ウリュカーエフ経済発展相収賄事件と日本側の賄賂〜



◎ 日本はロシアにわいろを渡して4島を一度に取り戻そうとしている。


https://twitter.com/naoyafujiwara/status/801051295050133505?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F%3Fp%3D120164



http://www.pravdareport.com/russia/politics/21-11-2016/136213-japan_russia-0/





 なんと、“日本はロシアに賄賂を渡して四島を一度に取り戻そうとしている”と言うのです。


しかもこの情報源は、ロシアのプラウダ紙です。はっきりと“賄賂”になっています。



https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=120164








9.4 ロシアは日本が第2次世界大戦の結果を認めるよう努力=モルグロフ外務次官


ロシアのモルグロフ外務次官は東京新聞のインタビューに応じ、南クリル諸島(北方領土)における露日共同経済活動の展望を語り、


ロシアは日本が第2次世界大戦の結果を認めるよう徹底的に努力していくと述べた。



モルグロフ外務次官は、平和条約問題におけるロシアの姿勢に変更はなく、第2次世界大戦の結果を日本が認めるよう一貫して努力していくと述べた。


さらに、ロシアはクリル諸島の主権に関する原則的な姿勢を崩すつもりはなく、ロシア法を前提にしていくと強調した。



それに加えて、経済協力の強化や首尾よく実現した共同活動の経験が、露日両国の信頼と友好を最大限に高め、平和条約締結につながる一歩となるとの見解を示した。




☆ ポツダム宣言は 強者の理論という とんでも発言は 国を駆け巡った


今 日本を支配するヤカラ達は 維新から創られた 「偽物」を擁護して どれほどの利権があるのか。


田布施 カルト 朝鮮族は 分かりやすい米マフィアより 始末が悪い。



戦争は 「英国陸軍」として闘っていた ということを 誰一人言えないような国は それだけで 滅びるのが 正常である。



どんな理屈をつけても ヤルタ会談での ソ連参戦は 日本に通達していた。



日本は 日本人が支配してはいない

一切の 悪事を封じ込めて 嘘を言ってというやり方は 特殊な血 でしか なしえないことだ。



非差別部落として その血 を かたくなに守っていた 特殊なものたちが滅びさえすれば 地球は ずいぶんと変わるのだ。



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お知らせ

2016-11-27 09:51:17 | ポツダム宣言  その他

パソコンが壊れました


まもなく 復旧しますので また よろしく お願いします。


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予言のコーナー / 生前退位 / ロシアいじめ / イタリアの役割

2016-10-22 16:48:56 | ポツダム宣言  その他


世界の予言2016~17年以降
スピリットマン、ジョセフ・ティテル(Spiritman Joseph Tittel)
2016年10月14日(金)【ジョセフ・ティテル氏】






2016~17年以降 世界の予言 真実と崩壊の年



今は大変化の時で、終わりが近いと一部の人は考え、他の人にもそう思わせていることでしょう。これは全くその通りではないから安心しても大丈夫です。


大きな変化が起こることは間違いがありません。無事に通過できない人も多いですが、ほとんどの人は大丈夫です。


先行きが暗く見えている人もいるかもしれませんが、光に到達するためには闇を通り抜けなければならないということを思い出してください。

私たちの最も高い善意のためにはもはや役に立たなくなった古いシステムは崩壊しますが、これはよりよいシステムが実現するために必要なことです。


私たちは今、これまでとは違うことをするよう余儀なくされる時期にいます。


個人レベル、そしてユニバーサルのレベルの両方に言えることです。私たちみんなは自分の人生、そして世界を異なる視点で見ることは避けれません。


全員が私たちに喜びと幸福をもたらしてくれることを始め、意味のないこと全部を止めることは重要なことです。

その変化を私たちや私たちの生き残りにとって有益なものとするために、物事を違った方法で行うという挑戦が私たちを待ち構えています。

私たちが物事を違った方法で行わないと、ユニバースが介入し、そうなると私たちには選択肢が残されていない(訳注:変化を起こさざるをえなくなる)状態になります。



たとえば、私たちが太陽からの自然のエネルギーを使う新しい方法を探し出し、地球という惑星を破壊している石油やガスのエネルギー源を排除しない場合、私たちは強制的にそうするしか選択肢がない状態になるでしょう。


そして太陽の巨大なフレアを経験し、これにより私たちの燃料元を失うことになるかもしれません。石油関連の流出や事故、おして天然ガスの事件や事故が増加していることは言うまでもありません。




この惑星上での権力をめぐる抗争があります。

地球がこのシフトを通過するにあたり、権力をあまりにも長く持ち続けてきたエリート層が、とうとう権力を失うことは重要なことです。


私たちが見たり聞いたりするクレイジーなことすべては、彼らの責任ですから。

人民が力を取り戻す時ですが、エリート層や悪魔主義者は激しい抵抗なしでは引き下がらないでしょう。








私たちがこの惑星上で混乱の時期に突入しかけているのは、それが理由なのです。私たちはあらゆる角度から試されるでしょう。


そして私たちは何とかやっていき、自然な物を食べざるをえなくなって、お互いを助け合うことを強制させられます。



皆さん、私たちは依然としてあの暗黒のサイクルに入りつつあり、この惑星状でいくつかの恐ろしいものを目撃することになります。


意識を集中した状態を保ち、最悪の事態に備えてください。最悪な段階にいるのではないかと見えたとしても、もっと何かが起こる可能性が依然としてあります。

ご自分の信義をしっかりと維持し、トンネルの向こうに見える光に意識を集中することを思い出してください。


また奇跡が起こる時期でもあるということを忘れないでください。このサイクル全体を通して、素晴らしい奇跡が毎日たくさん起こることも目撃するでしょう。私たちは世界中や自分の個人的な生活の中で起こる毎日の奇跡に意識を集中し続けます。


http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12211719711.html






ヨーロッパの人食い王族は既に生前退位をした。していないのは日本の天皇だけ


既に多くのヨーロッパの王族、そして法王が生前退位をしている。
http://www.cnn.com/2014/06/02/world/europe/abdications-history/


オランダのビートリックス女王
ベルギーのアルバート王
ベネディクト法王(ジョセフ・ラツインガー)
カタール国王
スペイン国王
エリザベス女王も生前退位を示唆


これらの生前退位は「年を取ったから」という理由では無い。光からの要求だ。


光としては、人食いレプ王族、貴族、皇族達に早く退位させ、彼等の地球上での支配権を剥奪する事が目的だ。その証拠に、上に書いたすべての生前退位は2012年以降に行われている。


だから天皇が「私は、もう年だから...」という理由は、全くの嘘!本当の理由は、光から「早く辞めろ~!」と要求されているのだ。



2014年に、オバマ大統領が天皇皇后に会い「天皇制を含む世界の王政は、すべて無くならなくてはならない」と伝えた時に、

天皇皇后はオバマ大統領のステイしたホテル・オオクラまで朝一で駆けつけ、韓国に行くために飛行場に行かなくてはならないオバマ大統領を15分間引き留め、廊下で再び天皇制継続の可能性について聞いた。










10.21 MIA「ロシア・セヴォードニャ」職員、ラトビアから退去させられる


MIA「ロシア・セヴォードニャ」職員エラ・タラノワ氏が不法にラトビアに居住しており、退去しなければならない。ラトビア国境警備が報じた。MIA「ロシア・セヴォードニャ」プロデューサーセンターのチーフプロデューサーエラ・タラノワ氏は21-23日開催のバルトフォーラムに参加するためユルマラ入りしていた。


国境警備によれば、氏は2014年8月よりポーランドとラトビア治安機関のブラックリスト入りしていた。


MIA「ロシア・セヴォードニャ」職員はシェンゲンビザで合法的に同国入りした。

氏は現在ユルマラの国境警備内におりロシアの外交官らを待っている。 先に伝えられたところによると、エストニア政権は「ロシア・セヴォードニャ」通信社タリン支部の活動を封鎖する路線を採択した。





EU対露制裁は不成立、マスコミが明かすイタリアの役どころ


イタリアのレンツィ首相はEUサミットで独仏英の3国がシリアを理由に対露制裁を発動せぬよう、これら3国の首相らに働きかけていた。フィナンシャルタイムズ紙が外交消息筋からの情報として報じた。


ブリュッセルで行なわれていたEUサミットは21日にかけての深夜に総括文書を採択。サミットではアレッポにおけるロシアおよびシリアの行動が非難されたものの、文書にはこれを理由とする制裁発動の可能性はかかれなかった。



フィナンシャルタイムズ紙の消息筋は、サミットの討論は主に独仏英の指導者らが強硬手段を支持していたにもかかわらず、

この3国の予想を越えて「より込み入った」ものとなったと語った。消息筋によれば、対露制裁発動に反対したのはスペイン、オーストリア、キプロス、ギリシャ、そしてこれを堂々と率いたのはイタリアだったことを明らかにしている。















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イランの魂 /プレゼント

2016-08-10 19:19:16 | ポツダム宣言  その他

イランの魂


8.8 イラン、ロシアのアレッポでの人道作戦手伝う用意


これはバクーでのプーチン大統領とイランのロウハニ大統領との交渉の1つとなる。イラン外務省のイブラヒム・ラヒームプール外務次官が声明した。

イブラヒム外務次官はアレッポの人道作戦でのイランとロシアとの協働についての質問に答え、次のように述べた。

「もちろんアレッポで我われは普通の生活のための全ての条件を作らなくてはならない。アレッポとシリアの全住民は現在の状況に疲れている。我われはアレッポとシリアで普通の条件を作るためにロシア側を手助けする準備がある。ロシア側と協働する準備がある」  




8.10 ポケモンGOを公式に禁止した初の国はイランに

イラン政府は「安全上の理由」からポケモンGOを禁止した。BBCが報じた。決定は仮想空間に対する最高評議会によって取られた。同評議会はオンラインでの活動の監視を行う公式機関だ。


ポケモンGOの何が具体的に国と国民の安全を脅かしているかは確認されていない。禁止を決定する前にイラン政府はある程度の時間、ゲームの開発者が政府と協力する準備はどれほどかを評価した。


イランは他国とともに、ポケモンGOの安全に関して懸念を表明した。しかし、イランこそがポケモンGOを公式に禁止した初めての国となった。

ポケモンGOは拡張現実の要素を持つゲームで、AndroidやiOS機種用だ。プレイヤーは町をスマートフォンと共に歩き回り、ポケモンを探し仮想のモンスターボールによって捕まえる。捕まえたポケモンは育てることが可能で、他のプレイヤーと戦わせることもできる。






全従業員の最低賃金を上げ、自分の給与ほとんどを還元したCEOに驚きのプレゼントが
2016-08-10 18:41:02NEW !


自分の収入の大部分を減額させ、7万ドルの最低賃金を実現させたCEOの誕生日に従業員から驚きのプレゼントが



グラビティ・ペイメントの創始者は、昨年、全従業員の賃金を上げるために自らの所得を7万ドル(約710万円)削減させたことで世界中を驚かせました。

そして最近、この最高取締役は従業員からの「ありがとう」の気持ちの込められた驚きの誕生日プレゼントとして受け取っていたのです。



シアトルを拠点にする金融関連企業グラビティ・ペイメント(Gravity Payments)を立ち上げたダン・プライス(Dan Price)氏はある日、一人の男性従業員が憂鬱そうな顔をしていることに気が付きました。そこで本人に話してみると、その男性は毎月の生活に必死だと愚痴をこぼしたのです。


プライス氏は自社の従業員を好待遇し、さらに市場相当の給与を支払っていることに満足していましたが、男性はその金額ではまともな生活はできないと言いました。



それに嘆き悲しんだプライス氏は、2015年に革命的なことをすることを発表しました。

全従業員の最低賃金を2016年には60,000ドルに、そして 2017年までには70,000ドルに引き上げることにしたのです。彼の意向を発表した直後、同社の最低賃金は即座に50,000ドルに引き上げられました。



他の企業のCEOは従業員の平均賃金の257倍の給与を受け取っており、この賃金格差は2009年以降、50%も拡大しています(2014年AP通信)。しかしプライス氏はそれとは全く反対のことを実行したのです。



この起業家の大胆な決断に対し、多くの人は彼は絶対に会社を潰すだろうなどと批判していましたが、実はそれとは全く逆のことが起こりました。


実際にはグラフが示している通り、同社が120人の全従業員に5桁の年収を公約してから離職率が改善されて同社の設立以来最低となり、一方で売り上げは急上昇したためにさらに50人の従業員が雇用されました。



中小ビジネス向けにクレジットカード上の取引を処理している同社は、クライアント向けの取引量が30%増加しました。契約する企業の数が増加したために結果として、利益は350万ドルから650万ドルと前年の約2倍になっています。


会社に忠誠を尽くしている者に対して気前よく報酬を与えることで、プライス氏が受けた恩恵はビジネスの好調だけではありませんでした。

最近では、 従業員から夢の テスラ社の自動車 をお礼として贈られた、この先見の明のあるCEOは驚きを隠せません。


下の動画でご覧いただける通り、この車を受け取ったプライス氏は様々な感情を経験しています。


https://youtu.be/kgF9ohgylWY






彼は号泣して笑顔を見せ、周りの人に抱きつき、ワシントン州のシアトルにあるグラビティ・ペイメントの本社前でテスラ車を見た時は従業員たちの腕に飛び込んでいます。




その自動車の上にはメッセージが書かれた飾り額が乗せられていました。

プライス氏へのメッセージ「いつもあなた自身よりもチームを優先してくれて、ありがとう!
これはあなたが自分を犠牲にしたことで、私たちにどれだけ感謝しているかを表した贈り物です」


グラビティ・ペイメント社の創始者プライス氏は自らの1,000,000ドル近くあった給与を減給させ50,000ドルまでに引き下げ、全従業員の最低賃金を引き上げたのです。



動画の中での従業員アリッサ・オニールさんの言葉:
「これは『ありがとう』という気持ちを伝える最高の方法だったと思います。

彼は私たちのために新しいことに取り組んでくれたプライス氏に、何かいいことをしようと決めたのです」


職場でのこのような友情はとても心が温まるものです。昨年の給料引き上げによって、従業員は職場に近いところに引っ越して通勤時間を短くし、会社に貢献することで退職金口座の額を130%まで引き上げることができました。

最低賃金引き上げを決めた際のプライス氏の言葉:
「この会社にいる人みんなが、家か車を買えるようになってほしいと思います」

「シアトルの生活は高額です・・・私は政府が給与の引き上げを強制化させるのを待たずに、自分が最低賃金を決めたかったのです」

http://ameblo.jp/wake-up-japan/





<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/kgF9ohgylWY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

















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ムヒカ大統領

2016-08-01 20:39:11 | ポツダム宣言  その他


ホセ・ムヒカ元大統領が語る人生哲学「人間とは」
2016-07-31 01:31:31

世界一貧しい大統領として有名なホセ・ムヒカ氏が人間とは何かについて語っている動画です。


彼の人生観、本当の民主主義の定義、政治家の実情、幸せになる条件、今の地球上の人類が必要としているもの、そして諦めずに夢を追い続けることなど幅広いテーマについて熱く語っています。


****

ホセ・ムヒカ元大統領の人生哲学「HUMAN」
2015年9月11日



私はホセ・ムヒカです。


私は人生の最初の頃、農家として生計を立てるために田畑で働いてきました。



その後、変化を求めて苦戦している人たちのために自分の人生を捧げました。私の住む社会の生活をよりよいものにするためにです。


私は今では大統領です。


そして明日には、他の皆と同じように朽ち果てて消えていくでしょう。




私はこれまで何度も敗北を味わいました。怪我もたくさんしましたし、刑務所内で数年を過ごしたこともあります。


世界を変えようとして決めて、毎日を過ごしました。



私が今もここにこうして生きているのは奇跡のようです。

そしてなによりも、私は人生を愛しています。


( 3本の足の愛犬、マニュエラと共に)




バーに入り、バーテンダーに「ここにいる皆さんに、私のおごりで一杯ごちそうしてください!」と言うような生き方を、人生という旅の最後にしたいものだと思っています。




私が目立っているのは、私の価値観や生き方が社会にいる実際の人たちを映し出しているからです。そして私は、自分がそこ(普通の人たち)に属していることを誇りに思っています。

そしてそこに必死にしがみついているのです!大統領だからいっても、関係のないことです。これまでこのことについて何度も考えてきました。



私は10年近くを世捨て人として過ごしました。考える時間は充分にありました・・・7年間は本も一冊も読まずに過ごしたのです。

そのおかげで考える時間を持つことができました。




その時に私は、ほとんどものを持たず余計な荷物全部に拘束されない幸せな人は、幸せは頭の中にあることを知っている人で、そうでない人はどこに行っても幸せを手にすることができない、ということに気がつきました。


何も貧困を提唱しているわけではありません。


私が提唱しているのは、真面目に生きることです。




しかし私たちが消費者文明をを作り出してからというもの、経済は常に成長し続けなければならなくなりました。

経済が成長しない場合は、それは悲劇なのです。私たちは山のように必要のないニーズを作り出しました。

新しいモノを買って、古いモノを捨てる・・・


それは私たちの人生を無駄遣いしていることになるのですが!



あなたが何かを買う時、そのモノのために支払っているのはお金ではありません。あなたが差し出しているのは、そのお金を稼ぐためにあなたが費やした人生の数時間で支払っているのです。




しかしお金では買うことのできないモノの一つが人生である、というところが違っています。

人生は短くなる一方です。

そして自分の人生や自由を新しいモノを買うために無駄遣いするというのはみじめなことです。





ウルグアイは小さな国で、大統領専用のジェット機はありません。

私たちは専用ジェット機を持っているかどうかなど、あまり気にしないのです。


ウルグアイはフランスから非常に高価なヘリコプターを購入することに決めました。人里離れた地域に待機させるための、手術設備のあるレスキュー用のヘリコプターです。



大統領専用機を買う代わりに、事故の被害者を救出するため、そして移動中に緊急用医療サービスを提供する目的でウルグアイの中央に配置するためのヘリコプターを買いました。

こんな簡単なことなのです!




このジレンマがおわかりになりますか?
大統領専用ジェットか、レスキュー用ヘリコプターか?

問題はいつも、そこに落ち着くのです。

私には真面目に生きているかどうかの質問に思えます。




何も私は洞窟やわら小屋の暮らしに戻ろうと言っているのではありません。まったくそんなことはないのです。そういう意味ではありません。

私が提唱しているのは、必要のないモノのためにリソースを無駄遣いを止めようということです。例えば維持するために6人の使用人が必要な豪邸を買うことなどです。


そんなものの何がいいのでしょうか?何によいのでしょうか?

そういったモノは全部、必要ありません。



私たちはもっと謙虚に生きることができます。



国のリソースを、国の全員にとって本当に大事なモノのために使うことができます。

これこそが本当の意味での民主主義なのですが、政治家はこの意味を忘れてしまっています。




民主主義が王冠、あるいは狩猟に行く時に道化師がトランペットを吹いてくれるような封建領主を意味するのでしょうか?

もし民主主義がそういう意味であれば、私たちは古代に生きているのと同じです。

なぜ私たちは平等やそういった概念の名前の下に革命を起こしたのでしょうか?




大統領が豪邸持っているということは、つまり私たちが未だに封建社会に生きていることを意味しているのです。



私がドイツに行った際、エスコートとしてBMWのバイク25台をつけた上で、私をメルセデス・ベンツに乗せました。そのドアは外装のために3トンもの重さがあったのですよ。

そんなものの何がいいのでしょうか?




私はつつましい男です。差し出されたものを受け取るだけです。私にはそれで充分です。

しかしそれでも私は自分の考えを言わざるをえません。



不足しているのはリソースではありません。統治能力なのです。



政府の政治家は次の選挙で勝つことや、誰がボスになるかということしか考えていません。

私たち政治家は権力のための戦いに夢中になるあまりに、人々や世界の問題について忘れてしまいます。危機は環境の問題ではなく、政治的な問題です。




私たちの文明は地球全体の総意が必要となる時期に入っていますが、私たちはそれから目を逸らしています。

狂信的な愛国主義や優位な立場への渇望によって盲目になっています。最も有力な大国は特に。彼らこそが見本を示すべきなのですが!





京都議定書から25年経ちましたが、私たちが未だに基本的な対策も取らずに問題を長期化させているのは残念なことです。恥知らずなことです。

人間は、自己破壊の能力のある唯一の動物なのかもしれません。私たちが直面しているジレンマはここにあります。私はむしろ、自分が間違っていたらよいとさえ思います。



人間はその性質上、楽な生活よりは苦しい生活からもっと学べるようにできています。

だからといって、苦難を探し求めることなどを勧めているわけではありません。私が望んでいるのは、人々に理解してもらうことです。



あなたはいつでも、再び立ち上がることができます。どんな時でも、またゼロの地点からやり直す価値があります。



一回でも、あるいは1000回でも、あなたがまだ生きている間はやり直すことができます。

それが人生で最大の学びです。



言い方を変えれば、あなたの戦いにギブアップするまではあなたは負けたことにはならないということです。

あなたの夢を諦める時、ご自身の戦いにギブアップしたことになります。




戦うこと、夢を見ること、地に足をつけた生き方をすること、現実に直面すること。

そういったことこそが、私たちの選ぶ生き方の存在に意味を与えます。



あなたが恨みを抱いている場合、本当の意味で人生を生きていることにはなりません。

同じところを回っていては人生を生きることができません。





私が人生で経験した深い悲しみは決して癒えることはないでしょう。人生をやり直すことなんて、誰にもできないのです。



自分の傷を片付けて、未来に向かって進み続ければなりません。



もし私が自分の古傷を舐め続けることに時間を費やしている場合、前に進んでいることにはならなりません。

私は人生を自分の目の前にある道として考えています。

大事なのは明日です。



「過去は覚えておかなければならない。さもなければ同じ過去を繰り返して非難されるだろう」

これは古くからある言葉です。私も何度も言われましたし、警告されたこともあります。

私は人間とは何か知っています!




自分の足先を、同じ小石に20回もぶつけてしまう唯一の動物なのです!

それぞれの世代は経験から学びますが、他者からは学びません。

私は何も人類を理想化しているわけではありません。

他の誰かの経験から何が学べるでしょうか?

私たちは自分自身が経験したことからしか学べないのです。

ともかく、これが私の人生に対する考え方です。


確定的な真実などは持ち合わせていませんが。





(翻訳終了)

*****

【コメント】

ホセ・ムヒカ氏の簡単な経歴 

1935年、バスク系ウルグアイ人として貧しい家庭に生まれ、家畜の手伝いなどで実家を助ける。


1960年、極左都市ゲリラ組織ツパマロスに加入。ゲリラ活動に従事し、活動を通して

計6発の銃弾を受け、4度逮捕される(うち2回は脱獄)。


1972年に逮捕され、軍事政権が終わるまでの13年近くを刑務所内で過ごす。


出所後はゲリラ仲間と左派政治団体を結成し 、1995年 下院議員選挙で初当選する。



2005年に初入閣し、2009年には大統領の座に。

同性結婚、大麻、(妊娠初期)の中絶を合法化させる。




(画像 http://www.democraticunderground.com/101648088 米国が後援していたウルグアイの軍事政権が拷問を横行させ、それに反対して13年間投獄されていた元大統領)




ムヒカの個人資産は、愛車のフォルクスワーゲン・ビートルとトラクター、農地、自宅のみ。大統領公邸には住まずに、首都郊外の質素な住居に暮していることから「世界で一番貧しい大統領」というあだ名がつけられる。


http://ameblo.jp/wake-up-japan/






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還暦を越えた貴公子 クレイダーマン /若者たち 

2016-07-22 20:24:41 | ポツダム宣言  その他

リチャード・クレイダーマン


還暦を越えた「ピアノの貴公子」


 
 リチャード・クレイダーマンは1953年12月28日生れの フランスのピアニストです。


本名はフィリップ・ロベール・ルイ・パジェスだそうです。出身はパリ郊外。幼くしてピアノに親しみ、5才で作曲を始めたそうです。

天才の名を恣にして16才にしてパリ国立高等音楽・舞踊学校(コンセルヴァトワール)を首席で卒業。

 

普通はクラシックの道を進みそうなものですが、なぜかリチャード・クレイダーマンはポピュラー音楽の道を選び、初めはスタジオ・ミュージシャンや、有名歌手のバック・オーケストラのピアニストを務めていたそうです。いわゆる下積み時代ってやつですね。

 

そうしている内に音楽プロデューサーの目に留まり、オーディションを受けるよう誘われます。


それは、音楽が過激に走っていく時代にあえてシンプルで美しいメロディーの普遍性を訴える新しいピアニストを発掘するというもので、芸名は「リチャード・クレイダーマン」、デビュー曲は「渚のアデリーヌ」に最初から決まっていたそうです。

 

オーディションに参加した約20人のピアニストの中から、ピアノのテクニック、音楽性、そして容姿のいずれにおいても優れていたのがクレイダーマンでした。


「渚のアデリーヌ」でレコードデビューしたのは1976(昭和51)年、リチャード・クレイダーマン22才の時でした。

 

「渚のアデリーヌ」はフランスではそれほど注目されませんでしたが、隣の西ドイツ(当時)ではテレビドラマの主題曲に使われたことで大ヒットし、スペインなど周辺諸国でもヒットし、その後で逆輸入の形でフランスでもヒットしました。

 


リチャード・クレイダーマンと「渚のアデリーヌ」の噂を聞いた、当時のビクター音楽産業(現・ビクターエンタテインメント)が日本での独占販売契約を締結し、1978(昭和53)年に日本でレコードを発売しました。

たちまち評判になり、1980(昭和55)年には日本で初のコンサートを開き、以後毎年日本でコンサートを行っています。


 

で、リチャード・クレイダーマンが本格的に日本に紹介されることになった1978年という年は、もう一人のピアニストがピアノ曲をヒットさせていました。日本に2014年10月24日の記事で紹介しているカナダのフランク・ミルズです。

 

1979年に日本で発売された「愛のオルゴール」はヒットし、私もレコードを買ったくらいでした。

しかーし、なかなかに佳曲が多かったにも関わらず、フランク・ミルズはいわゆる「一発屋」に終わってしまいました。なぜか、そう、彼の前にリチャード・クレイダーマンが立ちふさがったからです。


 

まあ言っちゃあ何ですが、ルックス的には普通のおっさんですよフランク・ミルズは。そんなの関係ねえ、と私も言いたいのですが、当時36才のおっさんピアニストが、当時24、5才の「ピアノの貴公子」に勝てるはずがないのです。


 
リチャード・クレイダーマンは現在還暦を過ぎて、容貌もさすがに貴公子とは言い難くなっています。

が、これまでに築き上げてきた実績がありますから、毎年5月前後に日本でコンサートを行うほか、世界各国で年300日はコンサートをしているそうです。


日本でのコンサートではデビュー曲の「渚のアデリーヌ」を始めとするオリジナルヒット曲や、映画音楽、日本の童謡、唱歌、歌謡曲など幅広いジャンルから選曲しているそうです。やはりそういう努力を惜しまないことが売れ続ける秘訣ですね。継続は力なり、か。

 


東日本大震災があった2011年には、多くの海外アーティストが日本公演をキャンセルしましたが、そんな中リチャード・クレイダーマンは予定通り日本公演を行いました。

さらに2012年には被災地を訪れています。そうか、いけ好かないイケメンかと思っていたが、なかなかにナイスガイじゃないか!フランク・ミルズの敗北は必然だったんですね。

 


イケメンですが、大変なはにかみ屋だそうで、休日も自宅でピアノを弾いたり音楽を聴いたり読書をして過ごす事が多いそうです。


外出する時も愛車(BMW)を自分で運転するか、友人とバスや地下鉄に乗って出かけるそうで、楽屋に用意される飲食物もサンドイッチとミネラル・ウォーターとリンゴがあれば充分なんだそうです。また、酒やたばこは一切嗜まないそうです。









☆ すごい時代に生きている。 クレイダーマンを毎日のように聴いています。
なくてはならないものになっています。


http://nocturnetsukubane.blog.fc2.com/blog-entry-955.html






7.20 フランス、カナダ、中国等の国の若者ら エトロフを訪問

7か国の若者達が、青年教育フォーラム「エトロフ(エトゥルプ)」に参加する。このフォーラムは、クリルの同名の島エトロフで、8月から9月にかけて行われる。


「フォーラムには、ロシア以外の国々の若者達も参加する。現時点で、スペイン、カナダ、中国、コロンビア、モルドワ、スロヴェニア、フランス7か国の若者の参加が決まっている。


フォーラムは、クリル最大の島エトロフで、8月6日から9月3日まで行われる。このフォーラムで若者達は、極東の発展やこの地方の産業の技術革新、アジア太平洋地域におけるエネルギー、宇宙分野での協力など多くの問題について話し合う。」







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ポツダム宣言/原爆

2015-08-01 21:18:15 | ポツダム宣言  その他

ポツダム宣言 

アベはプツダム宣言を知らないようだが、市民達は知ったほうがいい。 日本の嘘に騙されないだめに。 (岩下俊三ブログより抜粋)


1. 我々、アメリカ合衆国大統領、中華民国主席とイギリス首相は、我々の数億の国民を代表して協議した結果、この戦争終結の機会を日本に与えることで意見が一致した。

2. アメリカ、イギリス、そして中国の陸海空軍は、何度も陸軍、航空編隊の増強を受けて巨大になっており、日本に対して最後の一撃を加える体制が整っている。この軍事力は、日本が抵抗をやめるまで同盟国によって維持できるものだ。


3. 世界中の自由な人々は立ち上がった。それに対してドイツが採った無益かつ無意味な抵抗の結果は、日本の人々に対しても極めて明快な例として示されている。現在日本に向かって集中しつつある力は、ナチスの抵抗に対して用いられたカー全ドイツ民の生活、産業、国土を荒廃させるのに必要だった力―に比べると、測り知れないほど大きいものだ。決意をもって、我々の軍事力全てを投入すれば、日本軍は壊滅し、また、日本の国土は焦土と化すだろう。


4. 日本が決断する時は来ている。知力を欠いた身勝手な軍国主義者によって制御され続け、滅亡の淵に至るのか。それとも、理性の道を選ぶのか。

5. 我々の条件は以下の通り。条件からの逸脱はないものとする。代替条件はない。遅延も一切認めない。

6. 日本の人々をだまし、間違った方向に導き、世界征服に誘った影響勢力や権威・権力は、排除されなければならない。無責任な軍国主義が世界からなくなるまでは、平和、安全、正義の新秩序は実現不可能である。


7. そのような新秩序が確立されるまで、また日本の戦争遂行能力が壊滅したと明確に証明できるまで、連合国軍が指定する日本領土内の諸地点は、連合国軍がこれを占領するものとする。基本的目的の達成を担保するためである。

8. カイロ宣言の条項は履行されるべきものとし、また、日本の主権は本州、北海道、九州、四国及びわれわれの決定する周辺小諸島に限定するものとする。


9. 日本の軍隊は、完全に武装解除されてから帰還を許し、平和で生産的な生活を営む機会を与えることとする。

10. 我々は、日本を人種差別し、奴隷化するつもりもなければ国を絶滅させるつもりもない。しかし、われわれの捕虜を虐待した者を含めて、全ての戦争犯罪人に対しては厳重なる処罰を行うものとする。日本政府は、日本の人々の間に民主主義的風潮を強化しあるいは復活するにあたって、障害となるものは排除する。言論、宗教、思想の自由及び基本的人権の尊重が確立されなければならない。


11. 日本は産業の維持を許される。そして経済を持続し、正当な戦争賠償の取り立てに充当する。しかし、戦争を目的とする軍備拡張のためのものではない。この目的のため、原材料の入手はこれを許される。ただし、入手と支配とは区別する。世界貿易取引関係への日本の事実上の参加を許すものとする。


12. 連合国占領軍は、その目的達成後そして日本人民の自由なる意志に従って、平和的傾向を帯び、かつ責任ある政府が樹立される限りにおいて、直ちに日本より撤退するものとする。

13. 我々は日本政府に対し日本軍の無条件降伏の宣言を要求する。かつ、誠意を持って実行されるよう、適切かつ十二分な保証を求める。もし拒否すれば、日本は即座にかつ徹底して撃滅される。


☆ 戦後の対日処理方針を表記したこの「ポツダム宣言」で今日の日本が(良くも悪くも)存在しているのだから、その内容を読んでいないのなら、総理が務まるのだろうか。


☆ 英国エリザベスが昭和天皇を誘い、戦争ごっこを始めた。 けれど、とにかく、このポツダム宣言を知らない、無視するという姿勢は、ありえない異常。 そこには、田布施というのが、天皇を中心とした世界制覇をするという夢想のなかに生きているということがある。

北方領土は、この時、すでに日本のものではない、それを認めないというありえない姿が、今のアベ一味。 これは、ヤクザだ。

また、天皇が戦争ビジネスの張本人であるが、戦争犯罪に問われないという異常事態が、今に続く、日本という国の闇である。 戦争犯罪を逃れたということは、米英ユダヤの傀儡であり続けるということだ。 それによって、自分たちの生存、財産が約束されているのだから。



鉄槌  

5.22 ナルィシュキン下院議長は「米国には広島・長崎への原爆投下について日本に対して責任がある」と語った

70年前の広島・長崎原爆は「国際レベルで未だに評価を受けていない」と述べた。原爆使用の正当性を強弁する米国を間接的に非難したもの。日本の外交サークルは、日本人が極めて神経質な反応を見せるこの問題をナルィシュキン氏がわざわざとりあげたのは、日本と米国の同盟関係にくさびを打ち込む狙いがあってのことだ、と評価している。

☆ 原爆は、日本人が気がつかないように洗脳して成功した田布施トップの犯罪である。 本来なら日本人が気がつき、世界に発信すべきである。 もしそこまで国民が目覚めなくても、この犯罪だけは世界に知らせなければならない。 犯人を崇めるという日本人が、これからも目覚めなくてもかまわない。 ただ、殺人狂は神が許さない。


☆ 戦争法案反対と言うのは簡単だが、実際、原爆を事前に承諾して自己保身をはかった天皇の犯罪に言及する人はいない。 すでに、その時点で、日本という国には民主性的な感度などはない。

☆ なぜ、天皇に戦争の責任を問わないのかと、ロシアでは密かに、フルシチョフも語っている。 日本人の感度が、日本という、正邪の区別のない姿を作り出す。 たとえ、権力が、ある、奇妙な、朝鮮族に握られていようとも。


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