スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

No more ナチス   ヒトラー・最後の晩餐

2017-12-08 14:20:59 | メルケル ソロス ダライラマ 他


12.8 ドイツでメルケル首相用「ミニ絞首台」販売が許可






独ザクセン州裁判所はアンゲラ・メルケル独首相やジグマール・ガブリエル独外相の名前が書かれた「ミニ絞首台」販売に犯罪構成要件を見つけなかった。


独紙ディー・ツァイトが報じた。


ニュースサイト「Local」によると、問題になっているのは「アンゲル『ママ』メルケルのため予約済」や「ジグマール『ゴミ』ガブリエルのため予約済」と書かれた絞首台のミニチュア。


お土産として1個15ユーロ(約2000円)で販売されている。


ディー・ツァイトによると、今回のケースでは文字は殺人予告ではなく、「政治的死を象徴的に願うもの」として受け止められるべきだとして、違法性が一切ないと判決が下された。


判決には「犯罪構成要件がないため、検察はミニ絞首台を押収できず、その販売を禁止できない」とある。


一方、判決は具体的にこのケースにのみ適用されるもので、他の同様のケースで将来的に犯罪構成要件が認められる可能性があると判決では強調されている。





11.25 ヒトラーの最期の晩餐が明らかに


オーストリアの歴史学者が、ヒトラーのコック、コンスタンツェ・マンツィアリの手紙を公開した。


手紙ではヒトラーの好みと最期の食事について言及がある。Focusが報じた。


マンツィアリは、ヒトラーが前任のコックがアーリア人でないことを知ったあと、偶然この職についたという。

マンツィアリはナチスのために働きたくなかったが、裁判にかけられることを恐れて断れなかったと手紙に記している。


マンツィアリの回想によると、ヒトラーは基本的に食事に気を使い、肉を食べなかったが、マンツィアリの作ったパイを好んだ。


1945年4月30日、マンツィアリはヒトラーの地下壕に呼ばれ、最期の夕食となったオムレツとじゃがいものピュレを作るよう命じられたという。


Focusによると、マンツィアリはヒトラーの自殺を最初に知った1人だ。




☆ ヒトラーがコロンビアで生きていた証拠写真がCIA公式文書で発覚!

今回、半世紀以上続く謎に一石を投じるCIA機密文書の存在が明らかになり

ameblo.jp/kissy-seed/entry-12329375931.html









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ソロス

2017-09-02 14:46:06 | メルケル ソロス ダライラマ 他


9.2 6万人の米国人、富豪ソロス氏のテロリスト認定を政府に要求


米ホワイトハウスの請願サイト「ウィー・ザ・ピープル」に、米国の天才投資家で富豪のジョージ・ソロス氏をテロリストに認定するよう求める請願書が掲載され、6万人以上が署名した。



請願書では「ソロス氏が米国を不安定化させ、政府に対する扇動行為を行うよう意図的に常に仕向けている。


ソロス氏は、米国のシステムと憲法の崩壊を唯一の目的にした数十(もしかすると数百)の個々の団体を作り、資金援助している」とした上で


「司法省はソロス氏とその組織全て、組織関係者を国内のテロリストだとする声明を今すぐに出し、彼個人ないしその組織の資産と財産を全て没収すべき」だと主張されている。




9月19日までに10万人以上の署名が集まれば、請願書の内容は検討される。



ソロス氏は1月20日、トランプ大統領の政策が失敗し、トランプ氏自身は独裁者になる可能性があると述べた。


昨年の米大統領選挙でソロス氏はトランプ氏のライバルで民主党候補のヒラリー・クリントン氏を支援し、2500万円を献金した。





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マケインがネオナチを批判する怪  白人至上主義という仕掛けの芝居

2017-08-18 17:45:57 | メルケル ソロス ダライラマ 他


ジョン・マケイン上院議員が8月12日に発表した声明の中で「白人至上主義者やネオ・ナチは明らかにアメリカの愛国主義や理想に反している」と主張している。


バージニア州シャーロッツビルの公園に設置されているロバート・エドワード・リー将軍の像を撤去するという市の方針に抗議する人々と抗議に反発した人びとが衝突、反抗議派の集団に「極右」の人物が自動車で突入、死傷者がでる事態になったことを受けての声明だ。




本ブログでは何度も書いてきたが、マケインはシリアへは2013年4月に違法入国し、体制転覆を目指す人々と会談しているのだが、


その中には後にダーイッシュ(IS、ISIS、ISILとも表記)を率いることになるアブ・バクル・アル・バグダディ、あるいはアル・ヌスラ(アル・カイダ系)のモハンマド・ノールも含まれていた。


2013年12月にはウクライナでクーデターを扇動、その際にネオ・ナチの幹部と会っている。









2014年に入るとダーイッシュが活動を本格化させ、まず1月にイラクのファルージャで「イスラム首長国」の建国を宣言、6月にはモスルを制圧した。


ダーイッシュの名が知られるようになったひとつの要因は、モスル制圧の際に行われたトヨタ製小型トラック「ハイラックス」を連ねての走行。


こうした示威行動をアメリカの軍や情報機関は黙認していた。








バラク・オバマ政権の政策はこうした事態を招くと2012年の段階で警告していたのが軍の情報機関DIA(国防情報局)。


反シリア政府軍の主力はサラフィ主義者、ムスリム同胞団、そしてアル・カイダ系武装集団だと指摘、オバマ政権が宣伝していた「穏健派」は存在しないとする報告書をホワイトハウスへ提出しているのだ。


その報告書の中で、東部シリア(ハサカやデリゾール)にサラフィ主義者の支配国が作られる可能性があるとも警告されている。


この時のDIA局長がマイケル・フリン中将で、ダーイッシュ売り出しの直後、2014年8月に退役させられている。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201708180000/





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ユダヤ・銀行と闘った男  アドルフ・ヒトラー

2017-08-17 13:27:22 | メルケル ソロス ダライラマ 他


☆ ユダヤ という言葉を 分かっているようで 分かっていない そんな気がしています。


ヒトラーが 悪と戦っていたなど 不可解ですが まだ よくわかりませんが ・・・


信頼している 翻訳ブログなので 引用させていただきます。




【注】こちらの動画には一部、残酷な場面が含まれています。

18歳以下の方やそういうものが苦手な方は視聴しないでください。








アドルフ・ヒトラー 銀行と闘った男
Adolf Hitler The Man Who Fought The Bank 2.0

https://youtu.be/R0Wj1ACYgNU




「そう。ドイツはかつて民主主義的であった。
私たちの前(の時代)だ。

そして私たちは略奪され、枯渇するまで搾り上げられたのだ。



いや。これらの国際的なハイエナにとって、民主主義か権威主義のどちらの国家かということはどのような意味があるのだろう?

あいつらはこれっぽっちも気にはしていない!

彼らが興味を持っているのはただ一つ


あなた方は望んで略奪されようというのか?
イエスかノーか?



このプロセスの間、沈黙を保つほどあなたは阿呆なのだろうか?
イエスかノーか?


そして民主主義があまりにばかげている時に、
立ち上がろうとしない、それならよいのだろう!



しかし権威主義国家が宣言するとき


「あなた方はこれ以上、私たちの人民を略奪しないよう・・・
中からも外からも悪いことは・・・


現実的には、これらの国では金が支配をしている・・



彼らは報道の自由について語る。

実際にはこれらの新聞社のオーナーが一人しかおらず、
オーナーは、どのような場合でもスポンサーであるというのに。

そしてこの報道が公衆の意見を形作っている。



こういった政党の間には、私たちの前の時代と同じだ。違いなど全くない。

古い政党についてあなた方はすでに知っている。
政党はすべて、どれも同じなのだが。


その時、特にこれらの国々では人々は自由と豊かさについて考えるべきだ。

国の人々のためにとても快適な生活が存在するべきだが、現実にはその反対だ。



これらの国々、「民主主義」といわれる国の中では、人々が関心の中心でないことは明らかだ。







本当に大事なことは、
「民主主義の創設者」のこのグループの存在だ。





つまり、数百人の資本主義の巨人のような者たちだ。
すべての工場や株式を所有し、
そして究極的には、人々を導いている者たちだ。


彼らは巨大な群衆の人々には全く関心を持っていない。

彼らはあちこちと取引をしていおり、国際的なエレメントと呼ぶことができる唯一の者だ。






少数の、根のない国際的な派閥だ。



彼らは平和を望んでいないから、
あれは人々をお互いに争わせるようにする。


彼らは私たちを抑圧することができる! 

彼らは私たちを望むがままに殺すことができる!
しかし私たちは降参しないだろう!


このユダヤ人たちはかつて、笑っていた。 冗談だと思ったのだ。

しかし彼らはもう笑っていない。

今日、彼らは状況の深刻さに気が付いた。



それは特に私たちの国の中で万能の神のような力を持っている、
あの人たちに対する闘争であった。


ユダヤ人に抵抗する闘争。



悪魔的な勢力が私たちの国家全体を乗っ取った。



私たちの知性的、そして精神的な生活の重要な地位を握ることのできていた人たちが

しかしまた政治的、そして経済的な生活についても
その重要な地位から、

彼らは国全部をコントロールし、監視することができるのだ。







この権力は同時に、
この勢力に抵抗しようとした者たちを

法律があっても迫害することのできる影響を持っていた。


(動画 JFKの暗殺のシーン)



そして事前に、抵抗する気のある者たちを。

全能のユダヤ人はそれゆえ、私たち(ドイツ)に宣戦しかけてきた。
そして私たちが近年、達成してきたものたちに対して!

1939年までは妬みが同様に育っていた。






当時の同じ男がドイツを第一次世界大戦へ押しやった。

あの「Mr.チャーチル」が即座に煽り始めた。


あの「Mr.エデン」ともちろん、ユダヤ人が、最先端のホアベリシャと共ににして。


組織的な中傷が始まった。

彼らは言った。



「はい、彼は武装しています」と。
はい、私はいつもしていましたが。


彼らは以前にも、私に尋ねた


平和を望むのであれば、なぜSA (突撃隊) を置いているのか、と・・・

なぜSS (親衛隊) を創設したのか、と。

あなたが望んでいる唯一のものが友愛会だけなのに?



なぜなら彼らはそれを望んでいない人々だからだ!

そして私は彼らに見せつけてやりたい。


他の選択肢について私が準備してきたということを。



(この上の動画から省略されていた部分)
私たちは平和以外、何も望んでいない!
ただ、放っておいて欲しいだけなんだ!
私たちはただ、自分の役目や責任に集中できるようになりたいだけのだ。
私たちは公平に判断され、誰にも私たちから誇りを奪わせないことを望んでいるのだ!


(以下、略)


私は銀行 と戦った!


*************


【おまけ】

西暦250年からユダヤ人が迫害されてきた場所の一覧
109 Locations whence Jews have been Expelled since AD250


https://www.biblebelievers.org.au/expelled.htm




江南スタイル・ヒットラースタイル






https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12297350029.html






















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生臭い ダライラマ

2017-08-16 19:25:36 | メルケル ソロス ダライラマ 他


8.16 ダライ・ラマの夢は、NATO本部のモスクワへの移転







ダライ・ラマは「実は私の夢は、NATO本部のモスクワへの移転だ。


ロシアのメンタリティの中に存在するNATOは、敵対する勢力の象徴だ。


もしNATOのオフィスがモスクワにあったら、全員が精神的に楽になり、今みなさん(ロシア人)と米国人は一緒にいるという感覚が生まれるだろう!



実のところ、このような提案をした後では、米国への入国も許されなくなるのではないかと心配だが!」と語った。


ダライ・ラマによると、人格の成長の度合いという視点から世界の成り行きを見極める必要がある。すなわち、政治的指導者のレベルではなく、人間的なレベルでということだ。



☆ ロシアは ロスチャイルド関係者の入国を禁止しているそうで ・・・

ダライラマは 敵視とは逆の 非情に精神的な言葉で ロシアに入り込む という脚本に 私には見えます。


こういう 手 を使ってきた と 感じます。





◎ ダライ・ラマ14世は、ノーベル平和賞も受賞するなど、欧米諸国や日本ではまるで非暴力の平和の使者のように扱われているが、
そんなものはただのイメージに過ぎない。



実際のダライ・ラマは権力に固執するウサン臭い生臭坊主で、実質的にCIAの現地エージェントだった。


ダライ・ラマ14世のWikipediaにも以下の記述あり。



「CIAとの関係

1998年10月2日には、ダライ・ラマ14世側はCIAから170万米ドルにのぼる資金援助を1960年代に受けていたことを認めた。援助資金は、志願兵の訓練や対中国戦用のゲリラへの支払に費やされた。



またダライ・ラマ14世への助成金は、スイスや米国での事務所設立や国際的なロビー活動にも充てがわれた。

長年にわたってチベット独立運動を支援したCIAの秘密工作は、中国・ソビエト連邦などの共産圏を弱体化させる目的の一環でもあった。



もともとチベットは、古くから中国の歴代王朝に支配されてきた地域で、完全な独立国だったことはなかった。

それが1911年の辛亥革命によって清が倒れたことで、一時的に権力の空白期間が生まれ、ダライ・ラマ14世の先代にあたる13世が、イギリスの力を背景にチベット独立を宣言した。




辛亥革命当時のチベットは農奴制で、農園主が多くの貧しい農民を奴隷として支配しており、仏教寺院はその寄進で成り立っていた。


ダライ・ラマは「生き仏」としてその社会制度の頂点に君臨していた。



しかし中華人民共和国が成立し、1951年に人民解放軍がラサに進駐してチベットの社会主義化を開始したことにより、その地位を失った。


ダライ・ラマ14世は、自身の権力を回復するために、CIAの支援を受けて1956年に武装蜂起を起こし、チベットを独立させようとした(チベット蜂起)



これは清王朝が滅びた後、ラスト・エンペラー溥儀が日本の支援で満州国を建国したのによく似ている。




http://realfreetibet.go-th.net/%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%93%8D%E4%BD%9C/%E8%AA%B0%E3%82%82%E6%9B%B8%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%80%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%80%82%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%AF%9B%E6%B2%A2%E6%9D%B1%E3%80%82









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ブレジンスキー死去

2017-05-29 15:23:01 | メルケル ソロス ダライラマ 他



ブレジンスキーが89歳で死去 … アルカイダ等のテロ組織を生み出し、ロシアを憎み続けた男の消滅








いや〜めでたい。デービッド・ロックフェラーに続いて、ブレジンスキーも消えたようです。


滅び行く悪を象徴しているかのようなニュースです。


ブレジンスキーといえば、オサマ・ビン・ラディンを育て、ソ連を罠にかけ、アフガニスタンでのゲリラ戦を実行させた張本人です。


彼がアルカイダやダーイシュを生み出したと言っても間違いではないでしょう。


下の動画はとても有名なブレジンスキーの発言です。



ブレジンスキーはスピーチの中で、大衆的な政治的な目覚めの脅威を指摘し、世界の政治的に目覚めた大衆を支配する能力は歴史的低水準にあるとして、危機感を表明しています。


そして彼は、今や“100万人をコントロールするよりも100万人を殺す方が限りなく簡単”と口走ってしまうのです。


こうした彼の焦りが決定的になったのが、ロシアのシリア介入です。


2015年10月14日に紹介した記事では、この時のブレジンスキーの焦りがよくわかります。結局、彼は怒りと絶望の中で消えていったと思われます。





米政治のキーパーソン、ブレジンスキー氏(89)死去

転載元) Sputnik 17/5/27



米国家安全保障問題担当大統領補佐官を務めたズビグネフ・カジミエシュ・ブレジンスキー氏(89)が死去。ブレジンスキー氏の娘のミカ氏が明らかにした。


ニューヨークタイムズ紙の報道ではブレジンスキー氏は26日、バージニア市内の病院で息を引き取った。




ブレジンスキー氏はポーランド出身。ソ連に対する強硬姿勢でよく知られ、政治分野で多くの有名な著書を記した。


著書『ブレジンスキーの世界はこう動く-21世紀の地政戦略ゲーム 』はユーラシア大陸で他の国に決して優勢を許してはならないという独自の見解を表したもので、ほかならぬ中央アジアにおいてソ連を抑制する必要性を説いた






100万人コントロールするより、100万人殺す方が容易 ズビグニュー・ブレジンスキー氏

配信元) YouTube 12/1/19
















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こわそうな おばさん

2017-03-19 14:42:26 | メルケル ソロス ダライラマ 他


3.19 メルケル首相がイヴァンカ・トランプを見ていた様子がSNSでネタに 【写真】


SNSで、米ホワイトハウスでの会談でメルケル首相がトランプ大統領の娘、イヴァンカさんを見る視線に注目が集まった。サイト「Mashable」が報じた。



記事には、「独米の実業界のトップを交えた円卓会議のため、リアリティ番組のスター、ビジネスウーマン、そして宝飾品ベンダー(であるイヴァンカ・トランプさん)、化学で博士号を持ちロシア語に堪能なメルケル首相の隣りに座った。


ツイッターはこの遭遇から現れた写真の中に、素早くテーマを見つけた」とある。

記事には、メルケル首相はイヴァンカさんがここで何をしているのかと考えていると書かれており、多くのSNSユーザーもまた、それに賛同している。

メルケル首相「お前は一体ここで何やってるんだ?」








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難民の嘘情報を流していた ドイツ / メルケルの偽善

2017-02-22 13:51:22 | メルケル ソロス ダライラマ 他


大みそかにドイツ・フランクフルトで難民が性的攻撃を行った、という主張はでっちあげだったと警察の発表
‘Mass sex assaults’ by refugees in Frankfurt on New Year ’s Eve were made up – police


2月15日【RT】


ドイツのビルト(Bild)新聞が先頭を切って報道していた、「おおみそかにフランクフルトで女性に対する性的攻撃が大規模に行われた」という報道は作り話で、「まったく根拠がない」と警察が発表した。



フランクフルトの繁華街に位置するFressgass通りで、難民が大規模に女性に対して性的攻撃を行ったというニュースが、今年の2月にビルト紙に報道されていた。


同記事はその後、削除されている。




被害者の一人、Irina A.(27歳)がビルト紙に次のように答えた。


「彼ら(移民)はスカートの下から、両足の間、胸元、あらゆる場所を掴んできました・・・その男性の数は増えるばかりです。彼らの手があらゆるところにありました」



彼女のこの証言は、地元のパブのオーナーであるJan Mai氏のアラブ人の集団は「非常に攻撃的で、叫び声や手によるジェスチャーが行われていた」という発言によって裏づけされていた。



Jan Mai氏:「私が入った時、そこには50人前後のアラブ系のグループで埋め尽くされていました。彼らはドイツ語を話さず、他のお客さんの飲み物を飲んで、踊って近づいていきました。」



攻撃を受けた女性たちが助けを求めました。
場の雰囲気は完全に変わりましたね」 (引用終了)





The Local紙は、記載されているビルト紙からの引用として、問題の難民はフランクフルト市を内包するヘッセン州内の難民センターから訪問していたと主張していた。









警察は容疑の事件について調査を開始し、火曜日にはこの集団性的暴力行為の容疑は作り出されたものであったという報告書を公開した。


「Fressgassで難民の集団による、大規模な暴徒的攻撃は起きていませんでした。この主張には根拠がありませんでした」




複数の人が「難民の大集団による性的攻撃や肉体的負傷、盗難や非常に攻撃的な態度について報告していた。この件に関する表現に対するメディア側の関心は非常に高い。警察はこの事件について認識していない」と問題の記事は記している。



警察の声明文:「目撃者や客、従業員とされている人たちとの聞き取り調査から、新聞に記されていたような出来事に対する根本的な疑惑へとつながりました」



被害者とされている人の一人は、事件が起きたとされている時間には、フランクフルトの外にいたことさえ判明しています」




ビルト紙の編集チームはその後まもなく、「今回の不正確な報道、そして関係する方々への非難に対して」謝罪を行った。


ビルト紙の声明文:「この報道は、弊紙のジャーナリストとしての基準に相応するわけでは決してありません」



また同紙によれば、目撃者とされるパブのオーナーや従業員による集団性的攻撃の発言は、他のメディア社に伝えられたものであったとしている。


オンライン版ビルト紙の編集長Julian Reicheltのツイート:「弊社の業務に関して謝罪を申し上げます。ビルト紙としての対応については、間もなく発表いたします」


Entschuldigung in eigener Sache. Ich werde zeitnah mitteilen, welche Konsequenzen @BILD daraus zieht. https://t.co/nbyExKc2NO

— Julian Reichelt (@jreichelt) February 14, 2017



ビルト紙のニュースは2015年の大みそかに起きた集団性暴行事件との比較として登場したもの。2015年の事件の際は、同市内で数百人の女性に対し北アフリカ系の男性グループが性的暴行を行っていた。


2015年の大みそかにドイツ全国で発生した犯罪件数について、11月にドイツの警察によって最新のデータに関する報告がなされていた。
1,231人の女性を対象にした性的暴行が881件で、被害者はすべて若い女性であった。



同年の大みそかには、ドイツ以外にもスウェーデンやオーストリア、フィンランドやスイスなどで同様の性的暴行事件が起きていたとされている。


http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12249178535.html






◎ 2.20 独 移民の追い出しにかかる


独首相府ペーター・アルトマイヤー長官は政権は国内にいる数十万人の難民を国外追放する構えを明らかにした。独「ビルト・アム・ソンタグ」紙が報じた。

アルトマイヤー氏は2015年、独は人道支援を必要とする市民にこれを行い、翌2016年には移民の流入は著しく減少したと指摘したうえで、今年は独での難民認定がおりていない移民らには独を去るときがきたと語った。



「2016年、およそ70万人が難民の認定を受け、30万人には認定許可が下りなかった。我々は許可が下りなかったものたちには即刻独の国外に出てほしい。そうでなければ我々は信用も法治国家のシステムも損ねてしまうからだ。」



先の報道では、国際移住機関は、2017年の年明けから1万1千人強の移民や難民が地中海を渡ってヨーロッパへ移ってきたとと発表した。



◎ メルケルは 難民受け入れを おおいに 勧めていた !

メルケル首相「難民受け入れは責務」 米副大統領に釘

http://www.asahi.com/articles/ASK2L5H4SK2LUHBI01F.html







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西側・日本が神とするダライラマ と 真逆の中国

2017-01-16 13:51:31 | メルケル ソロス ダライラマ 他


チベットの真実



日本や欧米など西側諸国の反中勢力はダライ・ラマ一味(以下ダライ集団)の主張を鵜呑みにして


「中国はチベットにおいて弾圧・虐殺を行っている」などと主張しているが、はたしてそれは事実だろうか?



それまで政教一致の封建農奴制に支配され100万人に上る農奴たちがこの世の生き地獄を見続けていたチベットを、


1951年に中国中央政府が当時のパンチェン・ラマ10世の要請およびダライ・ラマ14世との話し合いの上での合意を得て平和解放した。


以来、チベットは中国の統治下で農奴制が廃止され、インフラが整備されて急速に近代化が進み、人口、平均寿命、就学率、識字率などの数値がいずれも解放以前とは比べ物にならないほどの勢いで急増して飛躍的に豊かになり、現在ではかつて考えられなかったほどの繁栄を享受している。



これほどの驚異的な善政を敷いている中国がチベットに感謝されこそすれ恨まれるいわれはない。



また、ダライ集団や西側諸国が「中国によるチベットでの弾圧・虐殺」などと捏造しているものは、いずれも主権国家として当然の、社会に害悪をもたらした反政府勢力やテロリストなどに対する然るべき取り締まりと処罰に過ぎぬものであり、


そもそも罪なき人々に対する弾圧・虐殺などではないのである。これは中国統治下でチベット族の人口が減るどころか逆に2倍以上に増加していることからも明らかである。




むしろチベットにおいて長らく残酷な悪政を敷いてきたのはダライ集団のほうである。


チベットを支配していた頃、奴隷階級にあった95%以上のチベット人民を使い捨ての道具のように扱い虐げるのみならず、


眼球抉りや耳削ぎ、四肢切断、皮剥ぎなどの、現在の中国にはとても真似できないほどの残虐極まりない刑罰を以って残酷な統治を行っていたダライ集団が一体どの口で中国の反政府勢力やテロリストなどに対する処罰を非難できる立場にあると言うのか。



それだけでなく、歴史上何度もブータンを侵略し、弾圧し、民族浄化してきたチベットに、実際には中国がやってもいない「侵略」、「弾圧」、「民族浄化」を非難する資格がどこにあると言うのだろうか。




いわゆる「チベット問題」の正体とは、かつての地獄のようなチベットを支配し、チベット人民のあらゆる権利を極少人数で独占し、自分たちだけが甘い汁をすすっていたダライ集団がその特権を奪われたことに関して、


CIAや統一教会を含む西側の特定の政治勢力と結託して中国に難癖を付けているだけに過ぎない「問題」である。



現在の発展著しい中国社会と言えど何の問題もないわけではない。


しかしながら、中国のチベット善政統治の足元にも及ばない悪政統治を長らくチベットで続けてきたダライ集団や、

かつて世界を暴力による侵略で支配しようと企み数多の罪なき人々を殺戮し続けてきた西側諸国が中国の細かな汚点をあげつらって中国を悪者に仕立て上げるのは、悪党が自らの悪事を包み隠して行う偽善行為でしかないのである。



チベットの今と昔:
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中国のチベット統治とは?


中国はチベットに何をしたか。西側諸国が隠し続けるチベットの真実。


1951年にチベット地方政府側の要請および話し合いの上での合意で17条協定を調印し合法的にチベットを平和解放した中国はチベットにおいて、



平和解放前のチベット人口の95%以上を占める100万人の奴隷階級を苦しめていた地獄のような政教一致の封建農奴制を撤廃した上で、


チベット人口の9割がチベット族であり21世紀初頭現在も漢族の移住がさして進んでいないにもかかわらず、


ダライ集団や西側諸国が「中国はチベット人を殺しまくっている」と喧伝するのと裏腹に1951年に115万人だった人口を2010年には2倍以上の300万人へと大きく増加させ、


1959年以前は35.5歳だった平均寿命を2007年には2倍近くの67歳へと飛躍的に延ばし、


1959年以前は43%もあった嬰児死亡率を2007年には2.45%へと驚異的に激減させ、


1959年以前は5%もあった妊婦死亡率を2007年には0.31%へと大きく減らし、



平和解放前はまともな教育などほとんどないに等しかった教育状況を、2008年までに多くの学校、具体的には6校の大学、127校の中学校・高校、884校の小学校、83校の幼稚園を建設して大幅に改善し、


平和解放前は2%足らずだった学齢児童の入学率を2004年には94.7%へと桁外れに引き上げ、


平和解放前は非識字者が95%にも達していたのに2000年代にはそれを2.4%まで激減させてチベット語と中国語のバイリンガルを当たり前にし、


1959年に1.74億元だったGDP(国民総生産)を2008年には395.91億元に増やして経済をめざましく発展させ、


1959年に142元だった一人当たりGDPを2008年には13861元に増やしてチベット人民の生活を豊かにし、


1959年に18.29万トンだった食糧総生産量を2008年には95.00万トンに増やしてチベット人民が食べる物に困らないようにし、


1959年に0.73万キロだった自動車道路の距離を2008年には5.13万キロまで延ばして人や貨物の移動を容易にし、


1959年には千人あたりの患者用ベッド数が0.39床で衛生技術者数が0.64人だったのを2008年にはそれぞれ2.50床と3.05人に増やすなど医療衛生状況を大いに改善し、


平和解放前は奴隷どころか道具として扱われ一切の権利を認められなかったチベットの女性たちにあらゆる権利を享有させてチベット自治区の幹部総数の30%以上を占めるまでに社会的地位を格段に向上させ、



そのおかげで今現在のチベットはチベットの歴史上他に類を見ないほどに繁栄しているわけだが、一体これのどこが「チベット弾圧」、「チベット大虐殺」などと言うのだろうか?むしろ見事な善政統治そのものである。


http://fijidemo87.wiki.fc2.com/wiki/%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F




☆ なりすまし 田布施 少数民族  美しい日本 という なりすまし 櫻井よしこ が 同じ部族のダライラマを賛美し、中国を 悪魔 と している。


田布施とラマは 類友。








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サイコパス達  ソロス  カーター  その他 もろもろ

2017-01-13 15:47:43 | メルケル ソロス ダライラマ 他


ジョージ・ソロスの世界が崩壊しつつある中、自分以外のあらゆる人々のせいにする彼

Bryan MacDonald
RT
公開日時: 2017年1月7日 16:30








ジョージ・ソロスの作り出した世界は崩壊しつつあある中、彼は自分以外のあらゆる人々のせいにしている。


ヘッジ・ファンド・マネージャー、ジョージ・ソロス © Jonathan Ernst / ロイター



ヨーロッパと北アメリカ全域で、何十年も政治をかき回してきたハンガリー生まれの億万長者ジョージ・ソロスは怒っている。


彼がそのために活動してきた世界が崩壊しつつあり、彼は今、非難すべき指導者たちを捜すのにおおわらわだ。



ソロスによれば、欧米世界至る所で、リベラルな民主主義は駄目になりつつある。


どうやら、これは、彼が“開かれた社会”と呼ぶものが危機に瀕しているためのようだ。彼のこの見方は正しいのかも知れないが、その責任をアンゲラ・メルケルに負わせるのは、いささか突飛に思える。


特に彼女がうっかりして、ウラジーミル・プーチンと組んでいると描き出すのは。ところが、それにもかかわらず、有権者が現在の民主主義に幻滅するようさせたことで、最も罪が重いと彼が見なしているのは、ドイツ首相だ。




広く掲載される新年論説の文章で、ソロスは、現在のヨーロッパ危機を、2008年の金融崩壊にまでさかのぼっている。


“ヨーロッパにおいて、ドイツは覇権国家として台頭したのに、成功した覇権国が果たさねばならない義務、つまり自分たちの狭い私利だけでなく、 彼らに頼っている人々の利益までも思い描くという期待に応えそこねている”ことを彼は慨嘆している。



彼はさらに、1940年代を回顧している。“第二次世界大戦後のアメリカの振る舞いと、2008年金融崩壊後のドイツの振る舞いとを比較願いたい”と彼は言う。

“アメリカは、マーシャル・プランを立ち上げ、それがEUの発展をもたらした。ドイツは、狭隘な私利に役立つ緊縮政策を課した。”



これはベルリンにとって、余りに不公平だ。

マーシャル・プランは、人類が経験したものの中で最も破壊的な戦争の後のことで、アメリカは純粋な慈善を実行していたわけではないという違いがある。


アメリカは、ヨーロッパ丸ごと共産主義になるのを恐れて、むきだしの私利のために行動していたのだ。

マルクス主義のモスクワが、戦争勝利のために協力してはいたが、ソ連とアメリカが、当時の新世界秩序における、世界覇権のために競合することになるだろうことは十分はっきりしていた。


だから、アメリカは、ソ連に対する緩衝地帯を作り出し、自らの保身に必要になるだろう同盟諸国を強化し、自らが推進する資本主義体制の維持のために動いていたのだ。



2008年のドイツの状況は、いささか異なっていた。


ベルリンは世界的超大国となることを目指してはおらず、国民もそれを求めてはいなかった。また、ここには、国々は分相応に生きるべきだという信念以外、なんのイデオロギーもからんでいなかった。

しかも、ドイツは、金のかかる再統一を最近なし遂げたばかりで、経済は、十年間の不景気の後、ようやく成長回復を始めるところだった。2008年、平均的なドイツ人は、ヨーロッパの覇権大国になろうなどとは、心にも思っていなかった。



ソロスの対ドイツ攻撃は、おそらく、メルケルに、更なるヨーロッパ統合を推進するという強い意思が欠けていることを巡る個人的ないらだちから出ているのだ。


しかしながら、この政策は、単にドイツ有権者が望んでいることの反映に過ぎない。

吝嗇なドイツ人は、浪費家の南ヨーロッパ人に対する財政的支援に賛成できなかった。その結果、メルケルの前任者、ヘルムート・コールが、基本的に、フランスによって無理やり引き込まれたユーロ通貨プロジェクトの長期的な未来は、常に疑わしいものとなってしまった。



彼にとって一体どんな利点があるのか?



ソロスの経歴(多くの人が疑問に思っている)を信じるなら、彼はリベラルな民主主義を、全く妥当な理由で推している。


“人生における人格形成期の経験は、1944年のヒトラー・ドイツによるハンガリー占領だ”と彼は書いている。もちろん後に、この政権は、1947年に、彼がブダペストから逃れる前に、全体主義的な共産主義体制によって置き換えられる。



論説で、ソロスは、イギリスとアメリカ合州国での彼の経験から“オープンな社会”が国民の安全を保障する唯一のものであることを学んだと言っている。」


実際、このハンガリー人が、言っていることは正しいのかも知れない。しかしながら、彼がずっと理解し損ねているのは、一体なぜ一部の国々は、彼が奉じる類の自由主義を受け入れる状態にないのかということが。



彼が何百ドルも、ウクライナの親欧米運動に注ぎこんだのを思い出そう。


隣国ハンガリーで生まれ育った人物なら、ウクライナがいかに分裂しているか、そして自分の行動が混乱を招きかねないことを十分知っているべきだった。

特に、ハンガリー語が話し言葉であることが多いウクライナ南西部に、彼の祖国も関係があることを考えれば。ところが、彼はそのまま進め、彼の行動は、ウクライナ破壊を推進することとなった。




億万長者は今こう言っている。


“(有権者が、グローバリゼーション/新自由主義を拒否したことへの)私が思いつく唯一の説明は、選ばれた指導者たちが、有権者の正当な期待や切望に沿い損ね、この失敗のおかげで、有権者が、支配的な形の民主主義と資本主義に幻滅したということが。


簡単に言えば、多くの人々が、エリートが、彼らの民主主義を盗み取ったと感じたのだ。”」



そう、これは本当にジョージ・ソロスが書いたものだ。毎年ダボスに出席しているあのジョージ・ソロスだ。


もし読者が、エリートと庶民とが最も分離する場所の象徴を探しておられるなら、それは、おそらく、スイス山中の共同体での年次世界経済フォーラムなのだから。


世界支配者たちが、ヨーロッパで一番標高の高い街(1,560メートル)から我々ただの人々を見下ろすのだ。




苦悩するアンゲラ


ところが、ソロスはそこで、責任の大部分を、決してダボス応援団などではなかった人物に負わせることに決めている。メルケルだ。しかも彼は、EUそのものの終焉まで予言している。



“経済成長が停滞し、難民危機が手に負えなくなって、EUは崩壊の瀬戸際にあり、ソ連1990年始めのものと良く似た経験をすることになっている。”



EUに差し迫っている運命の理由は、明らかに、ドイツ、オランダ、イタリアとフランスにおける競争が鍵となる2017年という選挙周期だ。


ソロスによれば、フランスの“二人の主要候補[マリーヌ・ルペンとフランソワ・フィヨン]はプーチンに近く、彼と宥和したがっている”。


そこで、とうとうプーチンだ。もしルペンかフィヨンが勝てば“プーチンによるヨーロッパ支配は既成事実になる”と、ソロスは感じている。



彼はこう書いている。“開かれた社会のそれとは相いれない政府の概念を持ったロシアのウラジーミル・プーチン大統領の影響下に入る危機にあるEUの運命がとりわけ心配だ。



それは“プーチンは最近の進展の受動的な受益者ではない。彼はこういうことを実現すべく猛烈に働いたのだ”からだ。




簡単に言えば、プーチンがどうにか、フランス選挙をフィヨンとルペンとの争いとなるよう(これは、まだ決まってはいない)画策しようとしたという考え方は荒唐無稽だ。


だがここは、ソロスが現在暮らすトラウマに満ちた世界なのだ。更に彼は、もう一つのばかばかしい発言までしている。



“妙手で、彼[プーチン]は、ソーシャル・メディア企業のビジネス・モデルを駆使して、偽情報と偽ニュースを広め、有権者を混乱させ、民主主義を不安定化した。このようにして、彼はトランプが当選するのを支援したのだ。”



言い換えれば、ソロスは、アメリカ選挙で、トランプを当選させるよう、プーチンが、フェイスブックと、ツィッターをあやつったと考えているのだ。



この主張はばかげており、ソロスを愚かに見せてしまう。彼とは反対の民主的決定がいくつかなされてしまったがゆえに、彼が大騒ぎをしても注目されずにいることも示している。


そこで、自分に降りかかるあらゆる非難をさせるため、彼としては、メルケルをけなし、プーチンを怪物役として利用する必要があったわけだ。




しかし、ここで現実を見てみよう。ソロスはジョージ・W・ブッシュ大統領に強烈に反対した。


彼は‘ムーブ・オン’プロジェクトに資金提供し、何百万ドルも何百万ドルもの金を民主党に投入した。彼によるこの干渉は、民主党議員たちが労働者階級基盤から離れるのを促進し、民主党をグローバル主義者の政党へと変身させ、今や沿岸大都市地域でしか勝てないようにしてしまった。


これまでのような大量の資金集め活動の必要性がなくなり、左翼はソロスの資金を‘アイデンティティ政治'に注力するのに使い、それで白人労働者階級を遠ざけてしまった。そして、まさにこのブルーカラー集団が、今秋圧倒的に、トランプに投票したのだ。



皮肉にも、ソロスは、ダボスで、トランプが大統領に選出される可能性は皆無だと予言していた。だから彼は間違っていたのだ。


現在、彼は現実と折り合いがつけらないように見える。たぶん、自分の一生の仕事が駄目になりつつあると彼は感じているためだ。


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post-3ce1.html






全てをロシアのせいにするアシュトン・カーター米国防長官 / アサンジ氏:CIAへの信頼度が共和党員の間で3%にまで低下 / 一緒に滅びゆく安倍政権


 アメリカのアシュトン・カーター米国防長官が、テロとの戦いに関して、“ロシアの貢献は「ゼロ」だ”と述べたとのこと。


ロシア側は完全に、“ヒステリー”だと見ているようです。何一つうまくいかなかった責任を多少は感じているからこそ、このような発言になったのでしょう。



全てはロシアが悪いという今のオバマ政権の考え方です。カーター長官にとっては、シリアを混乱させているのはロシアだということのようです。
 


さすがに、このような発言は誰も相手にしませんが、ウィキリークスのアサンジ氏によると、“最近CIAへの信頼度が共和党員の間で3%にまで下がった”とあります。


今や米政府の言うことを信用している人は、ほとんどいないということでしょう。
 


この滅び行くブッシュ・クリントン一派のお友達というか飼い犬が、あべぴょんとその仲間たちです。藤原直哉氏のツイートによると、この連中は“生き残りに必死”とのこと。


彼らにしがみつかれて、一緒に安倍政権も滅び行くという事でしょう。安倍政権だけなら良いのですが… 。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=122001





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