スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

大規模サイバー攻撃の真犯人 ②   島津洋一 発信

2017-05-30 16:25:28 | ギリシャ


軍事産業団地のサイバー国有買収


サイモン・セキュリティは、暴力犯罪の「軍事情報」に沿って、情報機関がコンピュータを守るためにそこにいると信じている納税者や鋭い政治家に欺かれた詐欺です。


逆に、スパイはあなたを守るためではなく、税金を払う市民に詮索するために支払われます。


ハッキングソフトウェアの世界最大の生産者は、NSA、CIA、財務省/連邦準備制度/ウォールストリートの複合体です。



ハッキングされたデータは、世界的な支配力を追求するために、強要、脅迫とスキャンダルの混乱に不可欠です。

ビッグブラザーはあなたを見ており、それは冗談ではありません。




1980年代のクリントン政権以来(ジミー・カーターやロナルド・レーガンの時代から)、情報の収集はオンラインスパイ、特に銀行部門を監視する電気通信やデータネットワークのハッキングによってますます支配的になった。



インターネットやソーシャルメディアのおかげで、いつでも個人を追跡して盗聴することができる官僚的な装置です。










恩恵の恩恵



シャドーブローカーは、2016年8月に、ヒラリー・クリントン候補が、DNCの漏洩を抑えて指名を盗んだ後、大統領選のために選ばれたと思われる猛烈な夏の終わりに現れた。


セス・リッチと他の人たちが知っている。メッセージは大声ではっきりしていました。



サイバー兵器を手に入れて逃げるための兆候があったなら、民主主義を破壊から救うための必死の行為の時が来た。



アシュトン・カーター国防長官とジェームズ・クラッパー国家情報部長官は、オバマ大統領に厳しい戒告を言い渡すよう、オバマ大統領に忠告した。彼の発砲は社内調査によって遅れた。



ショック選挙の結果、NSAの理事長と会長エレクトとの前例のない会合があった。


ドナルド・トランプは、ロジャースの支援を保証した。しかし、民主党の不祥事では、スパイ、脅迫、騒乱のNSAサイバーツールは、オバマ政権の「王冠の宝石」、議会のすべてのメンバー、外国人指導者、銀行家、そして市民だけを絶対主義者アメリカの神様。



この点を踏まえると、オバマ大統領とシャドーブローカーの間には、NSAのサイバー兵器を徐々に公開して、コンピュータ内部の足跡がMicrosoftやOracleによって時間をかけて破壊される可能性が秘められている可能性があります。




ビッグブラザーによる大規模な監視を防ぐために、トランプと後継大統領が情報機器に新たな拘束と倫理規定を課すことを願うだけです。


しかし、スパイ設立に反対する公然のキャンペーンがなければ、大統領は諜報機関の力に挑戦することはできない。





諜報機関と諜報機関の間には、スターウォーズの壮大な叙事詩の政治的陰謀と同類の同盟関係があります。



イランの核計画が挫折した中、Stuxnetは福島No.1のコンピュータを停止し、ウォーターポンプを止め、2011年3月の崩壊を促した。それはSithの復讐だった。





暗号学者が演じるチェス


ムービーのキャラクター匿名のように、シャドーブローカーは、南アジアや東ヨーロッパからの移民の顔をマスクにして、ヒンズリヒ(ヒンズー語英語)とスラブ語の文法を組み合わせて虚偽を隠します。「実際の仕事は、愚かな怠け者のアメリカ人労働者のために喜んで働いている汚れた外国のH1B労働者のためである」




アナキンスタイルの勝利戦略は何ですか?


開幕に向けて、シャドーブローカーはNSAサイバー兵器のオンラインオークションを開催した。


イランを含む世界の主要プレーヤー全員が入札に招待されましたが、単一のバイヤーが木に金を入れたわけではありません。


明らかに、これがCIAによって設定されたトラップではなかったかどうか誰にも分かるだろうか?




NSAは、中東におけるSWIFTの銀行間送金システムを奪うという異例の仕事のために、Oddjobを創設しました。







シリコンバレーの売り出しに注意してください





正直な市場での有害なウイルスの流行は、利用可能なパッチがないためにコントロールされていないパンデミックであるゼロデイの到来を意味します。




避けられない結論は、マイクロソフトがNSAの代理人であり、したがってWindowsシステム上の何も方程式スパイチームによる侵入から安全ではないということです。


次に、シャドーブローカーは、ロシア、中国、イラン、北朝鮮の核・ミサイルプログラムからネットワークデータを漏洩させる準備を進めている。



別の声明では、シャドウブローカーは、NSAスパイウェアが、韓国、ロシア、日本、中国、メキシコ、台湾、スペイン、ベネズエラ、タイなどのサーバーに置かれていることを明らかにした。


言い換えれば、最悪の敵の中には味方の仲間がいる。タイやスペインがサイバー脅威を起こす可能性は、オンライン娼婦の軍隊を除いて、どのような可能性がありますか?


実際に起こっていることは、拡大するグローバルなサイバー州による小国の買収です。




サイバー兵器の脆弱性を悪用した攻撃を破壊しているにもかかわらず、NSAは世界中の侵略的なスパイを抑制していません。



NSAの従業員の逮捕状に対する令状は、他の国からも発行され、犯罪者が法律上のものではなく、刑務所の内部に限定されることを理解できるよう支援する必要があります。


トランプ政権がスワンプを排水することについて真剣であれば、ジュリアン・アサンジ、エドワード・スノーデン、そしてシャドウ・ブローカーが誰であろうと、大統領の恩赦を発行し、ワシントンDCに緩やかな猶予を与えなければなりません。




ソーシャルメディアに何があっても、私たちは歴史の中で最も暗い年齢の中に住んでいます。


電話を遮断し、FacebookとTwitterを無視する。見てください。力はあなたの中で強いです。OK、Padawan、それは成長し、悪者と戦うためにそこに出る時です。




http://rakusen.exblog.jp/25798128/







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ロシアがハッキングという幻想

2017-04-05 15:09:49 | ギリシャ


大統領選からドナルド・トランプが大統領に就任するまでの間、トランプやその側近たちの通信が傍受され、その一覧表も作成されていたことが確認された伝えられている。



情報機関に傍受を指示していたのはバラク・オバマ大統領の国家安全保障問題担当補佐官だったスーザン・ライスだとされ、ランド・ポール上院議員はライスに宣誓証言を求めている。


オバマ前大統領が彼女に命令したのかどうかを確認する必要があるということのようだ。ライス本人は全面的に否定している。


通信をめぐる騒動は2013年3月、ヒラリー・クリントンと親しいシドニー・ブルメンソールのメール・アカウントがハッキングされ、4通のメールがロシア系メディアのロシア・トゥデーにリークされたころから始まる。



2012年9月12日付け、同年10月6日付け、同年12月10日付けだが、2013年2月16日付けの4通。ヒラリーは2009年1月21日から13年2月1日まで国務長官を務めていたので、最後の1通は「私人」になってから。



しかし、その4通目に重要な情報が含まれていた。


2012年9月11日にベンガジの領事館が襲撃されてクリストファー・スティーブンス大使を含むアメリカ人4名が殺された事件についての情報が含まれていた。


フランスの情報機関からの情報として、その襲撃に必要な資金を提供したのはサウジアラビアの富豪だとメールには書かれているのだ。


なお、襲撃したのはサラフ主義者/ワッハーブ派の武装集団、アンサール・アル・シャリアだと言われている。




その後、ヒラリーは公務の通信に個人用の電子メールを使っていたことが発覚、機密情報の取り扱いに関する法規に批判した可能性があり、また、そうした情報をきわめて軽率に扱っていたことをFBIも認めたのだが、それでもジェームズ・コミーFBI長官は昨年7月5日、不起訴の勧告をしたと発表している。



その電子メールをヒラリーは消去していたので中身を確認できないことをFBIは理由しにしていたが、NSAの内部告発者であるウィリアム・ビニーも指摘しているように、NSAは全ての電子メールを記録しているので消去されてもFBIがその気になればメールも入手できる。


しかも、消したはずのメールがWikiLeaksなどによって公表され、ヒラリーは頻繁にリン・フォレスター・ド・ロスチャイルドと連絡を取り合っていることも判明した。




本来なら大きな問題になる事実が明らかになったのだが、それをオバマ政権、民主党、有力メディアなどは「ロシアのハッキング」、さらに「ロシアの選挙戦介入」という話を作り上げ、証拠を示すこともなく叫び続けてきた。


問題をすり替え、トランプ攻撃の使ってきたわけだが、そうした「幻術」が崩れ始めた可能性がある。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201704050000/






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ツィプラス/新金融システム

2015-09-27 17:33:47 | ギリシャ

7.18 記事  

ツィプラスもやってきた 

光から送られて来たギリシャの英雄 ツィプラス首相  (宇宙への旅立ち)

マスコミの嘘ニュースによると、ギリシャのツィプラス首相は、まるで爬虫類組織EUと金融マフィアのIMFの言いなりになっているかの如くイメージが作られている。

しかし、これらの情報は、すべて嘘だ。ギリシャのツィプラス首相は、EUとIMFと戦っている。彼は光から送られた魂に違いない。そう、オバマ大統領やプーチンと同様に。

彼は、EUのトップ達にオープンレター(多くの読者に読まれる事を目的とした手紙)を送りつけたという。

その手紙には「あなた達は、大きな過ちを犯している」「あなた達は、もう一回、ヘミングウェイの小説『誰がために鐘は鳴る』を読み直した方が良い」などと書いてあったそうだ。

彼にはハッキリと真実を語る勇気がある。ギリシャのIMFやEUへの借金は、すべて違法な負債だと述べている。IMFとヨーロッパ中央銀行が犯罪組織だと公言している。こういった正義感の強いツィプラス首相であれば、国際司法裁判所に相談してもおかしくないだろう。

そして国際司法裁判所発行のゴールドの裏打ちのある新貨幣での350兆円にもおよぶ助成金の受け取りに同意したという流れになった。そのために、現在、EUのトップのドイツの首相メルケルから、しつこく新貨幣の助成金をキャンセルする様に迫られているに違いない。ニュースで流れている会合とは、そのための会合だ。

でもニュースで「ギリシャはEUからの金融緊縮策を受け入れ、EUからの融資を受ける」と報道されているではないのか?と思われるかもしれないが、果たして嘘ニュースを流し続けているマスコミを、そこまで信用していいのだろうか?


若くてハンサム、そしてパワー全開。彼だったらギリシャ、そして世界を変える事は可能かもしれない。


ヴァチカンの膿を出して、組織内の人食い爬虫類人達の一掃をしているフランシス法王とも会談したらしい。フランシス法王、ツィプラス首相、オバマ大統領、プーチン大統領、中国の胡錦濤とコマが揃ったら、人食い爬虫類人達の出番は、もう無いだろう。


☆ ニュースというのは、あくまでも現象を知らせる。 RTは正直に伝える。欧米日は嘘を伝える、時にはなにも伝えない。

だから、このような情報を信じるとは、すんなりとはできかねないこともあるだろう。 特に、オバマは完全に悪役でプーチンの敵に見えた。

ツィプラスについてはスプートニクでも、EUの仲間であり、国民を裏切ったかのような報道である。

きっと、オバマのツィプラスの、現象からは見えない真の姿を、私達も知っていくのかもしれない。



☆ 「誰がために鐘はなる」、その他は、リンク先をご覧ください。


○ 6.28 フィナンシャル・タイムズ:ギリシャの離脱は欧州にとって悪夢の始まりに過ぎない

ギリシャのユーロ圏離脱は短期的にはマイナスの影響のほうが大きいだろう。しかしそれによってギリシャの復興への望みは残る。
「どうやら我々は破局に向かっているようだ。これは最悪の結果である。しかしユーロ圏のほかの参加者にとっては、悪夢はほんの序の口に過ぎない」。

○ 6.30 EU銀行部門 ギリシャ危機で市場価格400億ユーロの損失

○ 7.1 中国はユーロ圏を救うのか?

中国の李克強首相が一日限りの中国EUサミットに参加した。中国が欧州との貿易経済協力の発展に意欲的であることを再度確証した。中国はギリシャ危機の正常化において建設的な役割を担う準備があるという。

欧州理事会のドナルド・トゥスク議長は、人権状況への遺憾の意を示し、北京に対し、ダライ・ラマの代表者らとの対話を再開するよう呼びかけた。両者は、妥協を見つけるべく努めるだろう。おそらく、EUは、自分自身が抱える問題のために、中国に対する要求をいささか和らげることになるだろう。より大きな支援が中国から得られるように、との期待を込めて。


光の金融システム  (シェルダンナイドルニュース)

セ ラマト・ジャルワ!(永遠の喜びの中にあれ!)。

新金融シ ステムを確立するための複雑なプロセスはそれ自身のペースで進行中です。BRICS開発銀行は営業中で、中国のAIIBと同じくビジネスのために開かれています。

これらの銀行はこれから行われる事の始まりに過ぎません。世界通貨改革(GCR)を実施するために必要 とされる作戦は同様に準備中です。前提は、世界中への豊かさ資金の配布です。カバールは実際には天が期待する結果をさらに遅らせる時の終わりに達しています。


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犯人 (ギリシャ)

2015-09-11 18:32:01 | ギリシャ

7.4 記事  犯人  ギリシャへの支援を拒否する財務相  (櫻井ジャーナル記事の抜粋)  

西側の巨大金融資本から首を締め上げられて窒息状態のギリシャが、酸素を求めて動き始めたのは今年1月25日のことだ。総選挙でシリザ(急進左翼進歩連合)が勝利したのである。

 しかし、先行きを危ぶむ声はあった。ひとつは獲得した議席が単独過半数に達しなかったこと。もうひとつは財務大臣に就任したヤニス・バルファキスの経歴だ。その疑念がここにきて膨らんでいる。

Yanis Varoufakis

 バルファキスはギリシャで生まれ、1978年にイギリスのエセックス大学へ入って経済学の博士号を取得している。1988年にはケンブリッジ大学に在籍、2000年までシドニー大学で講師として経済学を教えていた。その間にオーストラリア国籍を取得、13年から15年まではテキサス大学で教えている。

 前にも書いたことだが、ギリシャの財政危機は大きな原因がふたつあり、ひとつは第2次世界世界大戦や軍事クーデターによる国の破壊であり、もうひとつはアメリカの巨大銀行、ゴールドマン・サックスがギリシャで行ったビジネス。

 2001年にギリシャが通貨をユーロに切り替えた際、ゴールドマン・サックスは財政状況の悪さを隠す手法をギリシャ政府に教え、債務を膨らませたのでだが、副会長を務めていたマリオ・ドラギは2011年、ECBの総裁に就任した。今でもトロイカの一員としてギリシャ政府を恫喝している。

バルファキスに疑惑の目が向けられているもうひとつの理由はロシアの提案に対する対応。チプラス首相はプーチン大統領と会談、トルコ・ストリームの建設に絡んで50億ドルを前払いすると提案されている。また、BRICS開発銀行への参加を持ちかけた。

 ところが、こうした提案をバルファキスは拒否したようで、闇金からの恫喝を受け続ける意向を示した。バルファキスは銀行を含む闇金グループが送り込んだ「トロイの木馬」ではないかと言われているわけだ。

国民投票を間近に控え、イギリスのフィナンシャル・タイムズがギリシャで8000ユーロ以上の預金は30%以上削減すると報道、ギリシャ政府は全面否定している。すでに富裕層や大企業は資産をロンドンを中心とするオフショア市場のネットワークに沈めているので、ターゲットになるのは庶民のうち比較的余裕のある人びとだということになってしまい、シリザの支持者は怒るだろう。イギリスのメディアが嘘を伝えることは珍しくないので、今回も心理操作の可能性がある。


☆ 犯人は内部に送り込まれている。


7.3 ギリシャ財務相「ドラクマを印刷しようにも、輪転機が無い」

「知らない人のために言うが、ユーロ導入後、我々はドラクマを印刷する輪転機を全て廃棄することになった。統一通貨圏への加入は、何も一時的なことなどではない、永続的な事なのだと、我々は考えたのだ」と財務相。

ギリシャは国内外に抱える債務を返却する資金がない。EU諸国は融資と引き換えに緊縮財政を行うよう要求している。



7.6 国民投票後 首都アテネで抗議行動

ただこうした行動は、多くのギリシャ国民の意見を反映しているものとは言えない。国民投票では、債権団が示した緊縮策の受け入れに61%以上が反対し、支持はほぼ39%に過ぎなかった。


7.9 ギリシャ国民投票の結果が示したものは、ギリシャ政府が自らの力に自信を持っており、政権転覆など起こらず、したがって債権者らとの取引もまとまると信じていることだった。アレクシス・ツィプラス首相の兄弟でギリシャ外務省国際経済問題担当のギオルゴス・ツィプラス氏はラジオ「スプートニク」からの独占インタビューに答えたなかで、こう語った。


「ギリシャ国民はユーロ圏に残りたいとのぞんでいるが、GDPが5年で25%も落ち込んだ状況ではこれ以上景気後退を長引かせるわけにはいかない。このためギリシャ国民は景気後退やGDPダウンではなく、今後の国の成長を保障する提案以外は承諾できない。」

ギリシャ外務省ギオルゴス・ツィプラス国際経済問題担当は、交渉は7月20日までに終了する見込みであり、仮に取引が決裂してもギリシャは他の債権者へと鞍替えすることはないとの見解を表した。

ギリシャのツィプラス首相は8日、ブリュッセルでのユーログループの会合に参加する。今日の会合に先駆けてユーロ圏のリーダーらの交渉がすでに行なわれている。ツィプラス首相も欧州の公式人らも、6月30日に債務返済期限を迎えた170万ドルが返済できず、7月5日実施の国民投票では金融支援の継続と引き換えに緊縮財政策を行うことへの反対者らが勝利したにもかかわらず、ギリシャがユーロ圏のメンバーとして残ることを主張し続けている。


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