☆MICHELLEと!☆

トイプーミッシェルとaoiちんの友情が生まれる日を夢見て

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クリスマス準備はじめました。

2012-11-28 | aoi

放置しすぎて強制的にデフォルトのテンプレートに戻されるという・・・。

最近のaoiちんはこんな感じ。

 

今年は大きなクリスマスツリーがほしかったんだけど、

junに言ったらあえなく却下されてしまったので

飾り付けだけを新しく買ってaoiちんとふたりでらぶりーに仕上げました

相談したら却下されるということが分かったので来年は相談せずに買ってやろうと思います。

 

私にも新しいレンズをプレゼントしてくれるサンタさん来ないかなぁ。

 

 

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Johnny Hates Jazz - Shattered Dreams

2012-07-18 | movies/TV/performance

ただいまヘビロテ中。


Johnny Hates Jazz - Shattered Dreams


脱退したボーカルのクラークが戻って再結成したんだって。
で、もうすぐニューアルバムが出るらしい。

このボーカルのクラークが
才能がありながら1作目であっさり脱退しちゃって
バンド自体は別のボーカルをたてて作ったアルバムはヒットせず、
脱退したクラークもソロアルバムを出して
評価はいいけどヒットせずで、
結局一発屋になっちゃったJohnny Hates Jazz
二枚目が出ていたらどうなっていたんだろうねぇ。
すごく惜しい。

再結成したグループって結局話題にはなってもヒットしないし、
また消えていっちゃうのが多いんだけど・・・。

大ヒットとはいかなくても、
大人の洗練されたアルバムを
出してくれることに期待


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森のカフェフェス in ニセコ

2012-07-02 | Hokkaido



音楽とカフェ、ものづくりの祭典が幕を開けます。
2011年11月に東京都調布市の味の素スタジアムで行われ、
大きな反響を呼んだ「カフェ&ミュージックフェスティバル」。
その北海道版「森のカフェフェス」が、
「カフェフェスを行うのにこれ以上相応しい場所はない」
と言っても良い、ニセコの森の中で行われます。

森の中に美しい音楽が流れ、いれたてのコーヒーの香りが漂う。
カフェをキーワードにした、
ミュージックフェスティバルが、
北海道にやって来ます!


<出演アーティスト>
原田知世
アン・サリー
コトリンゴ
chocolat & Akito
tico moon
Jhon Jhon Festival
高鈴(コウリン)
城山内(sleepy.ab)
あらひろこ

-森のカフェフェス in ニセコ HPより-



人生初のフェス体験です。

お目当ては原田知世とアン・サリー♪

イメージ通り原田知世さんって話し方も何もかもかわいい

原田知世/時をかける少女

ウィスパーボイスで歌うヴォサノバにアレンジした『時をかける少女』は感激でした〜。


アン・サリーは最後の登場だったんだけど、拍手の多さから彼女目当てが多いのがわかりました。
彼女は本当に歌が上手
一緒に行った友達はふら〜っと歩いていたアン・サリーさんと目が合って『こんにちは』と挨拶をされたそう。
うらやまし。

アン・サリー - 蘇州夜曲

そしてこれまた私が好きな『蘇州夜曲』最後の最後に聞けてもうカンドー!!
歴史的にいろいろある曲だけど、メロディーの美しさと彼女の声がぴったりで私の好きな曲のひとつです。


そしてこのフェスで初めて知ったChocolat & Akito
Chocolat & Akito - Tuning-

ご夫婦なんだそうです。すっかりファンになってしまいました。
Chocolatさん、めっちゃかわいかった




会場には沢山のカフェブースや雑貨屋さんのブースが並んで、
みんな屋外に設営されたブースとは思えないほどオシャレ。






写真を撮るというもう一つの楽しみも






何気なく置かれたバナナの空き箱もかわいい


陽が傾いて、売られていた小さな街並みにも夕暮れが


今回は子連れで参加でした。
フェスに子供を付き合わせて大丈夫かなとちょっと不安があったけど、
小樽の木のおもちゃやさん「キンダーリープ」さんがキンダーリープ号で出店していたので、
すぐ近くに陣取って子どもたちはそこで遊んでいたので、
飽きることもなく裸足ではしゃいで遊んでいました。


シャボン玉の実演に大喜び!

親子でとっても楽しい一日をすごせました。

来年も行きたいけど、来年はニセコじゃないのかなー。
フェスって楽しいね。ちょっとクセになるかも

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鉄道とノスタルジー

2012-04-30 | Otaru/Sapporo
GWだというのに何も予定のないわが家ですが、
aoiちんから『電車に乗りたい!』とリクエストがあったので、
施設敷地内を走る蒸気機関車「アイアンホース号」に乗ることができる
小樽市総合博物館(旧鉄道記念館)へ行ってきました。





敷地内を走るだけなので時間は僅かでしたが、ガタンゴトンという揺れを、
春らしい暖かな陽気の中、そよ風を感じながら乗るのは、なんとも心地が良いものでした。



女の子でも鉄道って楽しいものなんだなー。
展示してあるすべての列車にはりきって乗り込んでました。

私はというと・・・、車体本体にはあまり魅力を感じなかったのですが、

なぜか古い計器に心を奪われ
ひたすら計器を撮影。









写真を撮っていなかったら気づかなかったかもしれない自分のマニアックな部分・・・。

計器を撮り終わっても目に付くのはパーツばかり。











そういえば小さい頃どこかへ行ったとかそういう記憶って、
景色ではなくパーツが鮮明に残ってるんだけど、
それって普通?? ちょっと変わってる??

たとえばおじいちゃんの家を思い出すときも、
冷蔵庫に張ってあったシールとか、台所に重ねてあったざるやボウル、
大工だったおじいちゃんの仕事場にある牛乳パックを切って入れてある釘、
木屑で煤けた窓から差し込む日差しとか終始そんな具合。

写真を撮るときの私の目ってそんな感じになってるのかも。









ちょうどこんな風に記憶の断片の片隅に小さい頃の自分がいるのを思い出しました。

わたしも鉄道の魅力にとりつかれちゃったのかしら??
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A perfect man

2012-04-25 | photo
本日4月25日、石原プロモーションの
『自分で撮る おもしろ撮影館』が小樽にオープンしました。

私も仕事でオープニングセレモニーの取材に行ってきました。



巨大なシロクマやゴリラなどのオブジェ、時代劇のワンシーンなどのセットがあり
そこで来館者が写真を撮れるというユニークな施設。



ゴリラに抱かれてもかっこいい舘さま。




ただ歩きながら談笑しているだけなのに、映画のワンシーンのよう。


施設の一角にインテリアの素敵なお部屋があって、
「ここ・・・いい撮影スポットだなぁ〜。」なんて思っていたら
舘さんが一人でいるところに遭遇!!

こんな絵になるシーンはもうめぐってこないかも!!
「写真を撮らせて下さい」とお願いすると即座にポーズをキメて下さいました。




Perfect!!
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