篠塚誠一郎の日々 from 因島

恋心は曜日の数だけ、思い出は出会いの数だけ・・・。
因島から色んな場所へ、そんな日常を書いていこうと思います。

Road to the 折古の浜 その1

2011-11-17 15:23:44 | 因島も含む地域ネタ
「折古の浜」は、「おりこのはま」と読みます。
むかしむかし、まだ「因島(いんのしま)」が「市」で、造船景気に潤ってた頃、ここは「海水浴場」として賑わっておったとさ(^o^)

後にポルノグラフィティが「夏盛り 折古の浜」と歌ったように、今の静けさが嘘みたいな人の多さでした。
で、ここへ行くには、3つの道があり、今回は駐車場からの景色。
石段をひとつひとつ上がると、海と砂浜が見えてきます。
その当時は、飛び込み台にブランコ、貸しボートや海の家もあり、体験した事のある人なら、ここから見える風景に、それらが重なって浮かんでくるでしょうね(^-^)

残りの2つは、また後日。

Road to the 折古の浜 その2
Road to the 折古の浜 最終回
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ポルノグラフィティ
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折古の浜の想い出 (柏原隆司)
2011-11-18 13:06:00
篠塚誠一郎さん
折古の浜には、1度だけ小さい頃母と一緒に海水浴に行った記憶があります。重井の浜と違って賑やかで楽しかった想い出があります。その頃は折古の浜は何処にあるのか全然解りませんでした。昔他の島に畑を持ってる農家には百姓船というのがありました。その船で数家族で折古の浜に行きました。

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