篠塚誠一郎の日々 from 因島

恋心は曜日の数だけ、思い出は出会いの数だけ・・・。
因島から色んな場所へ、そんな日常を書いていこうと思います。

10月10日だから、余計に「竹脇イズム」を感じた、たなみんの優勝

2016-10-11 15:39:13 | 個人的な趣味と好み
もう、21世紀になって「竹脇イズム」とか言うとるんはワシぐらいだろうし、「各自で検索!」したって「正解」は探せんけど、「例え」としては、こういう事ですよ(^o^)
彼女たち、AKBの大半は「竹脇(※個人の感想です。)」です。
それは、この場合、

  「センター(メイン)の周りに立つ者たちの情念」

とでも言うかな?
最初は「劇場の運営」が気になってたAKBなんじゃけど、少しずつ「劇場に立つメンバー」を覚えてくると、メンバーの数だけある「物語(歴史)」が、また面白いんよ。
ただ、人数は増える一方じゃし、更に来年「瀬戸内48」が出来るとか、もぉ〜スゴすぎる!
秋元さんが倒れたら、全部が倒れてく、ドミノみたいなAKBグループだから、海外の展開も含めて、あと何年ぐらい活動できるんだ?と心配もしますが、まだまだ楽しませてくれそうです。


たなみん、おめでと〜\(^o^)/
ジャンル:
モブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 「広島県因島発祥」の「八朔... | トップ | 続・気付くのが、遅かった…。 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL