だって神様いるんだもん   ありがとうございます:ごめんなさい:おねがいします:おまかせします:賛美します

日本には、0.04%しかいないカトリック信徒。世界中を仕事で飛び廻り神様に出会った。

「病気」とは、分らなかったことが

2008年06月07日 03時42分49秒 | Weblog
「病気」とは、分らなかったことが
   判るようになる、天の「摂理」です。

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罪は神様へのお借金、それをすべて返済して清算して、貸し借りゼロにしないと、
来るべき地上天国を迎えるのは困難になります。

その第一歩は、すべての周りで起こる現象は自分の内面が外に物質化したものと心得て、
決して誰かのせいにしない、原因はすべて自分にあるとス直に反省し、
それが不幸現象であったとしても、それによって神様へのお借金が消させて頂けると、
まずはその原因をお詫びし、また現象に心から徹底感謝すること、
そうすれば他人の悪口や不平不満は消えて行くでしょう。

他人に足を踏まれても、その痛さで自分の罪が少し消えたと、
足を踏んでくださった方に心の中で手を合わせて
感謝するくらいでないといけません。

悩みというのは、邪霊と交流交感してしまいますから、
そんな時は明るい陽の気に気持ちを切り換え、とにかく徹底感謝です。
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確かにおっしゃる通りで、「神の裁き」とほぼ同義語で使われているでしょう。
しかし本当の神様は人類への大愛が故にその罪を洗い浄めてくれるクリーニングと、
罪の状態であることに気づけよという戒告を下さるだけであって、
感情から人類を罰するようなお方ではありません。
ですから、神様は「呪い」などという言葉とは無縁です。
神様の本質は「愛」であり「真」であり「大調和」なのですから。

むしろ、人類の方からの神への呪いの方が、よほど恐ろしいと思います。

また、人を呪うということも相手を裁いているわけですから
人間には許されていない行為です。
もしほかの人から呪われたとしても、こちらの魂が浄らかで善そのものであった場合、
その呪いの念波は岩のようにはね返してしまいます。
だから昔から「人を呪わば穴二つ」というではないですか。

要は、明るくス直に陽の気で、すべてのことに徹底感謝して生活していれば、
人知で善と悪を判断することなく、あるがままを受け入れて感謝していれば、
呪いの波動などはね返してしまいますから安心して下さい。

ところが自分自身が愚痴や人の悪口を言ったり、不平不満、怨み、妬み、憎しみの悪想念を持っていますと、
たちまち相応の理で呪いなどの悪想念と交流交感してしまいますから恐ろしいことです。
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