イクノンblog

お母さんとして、社会人として、楽しみながら頑張っている毎日の色々なことを徒然なるままに書いています。

農マダム、途中経過〜トマトときゅうりの赤ちゃん

2012年05月28日 22時47分34秒 | 農マダム
農マダム目指して3月から始めた体験農園(「農マダム目指します!」)、順調に。。。と言いたいところですが、やっぱりずぼらで適当な素人には、なかなか道は険しい。

1ヵ月前に、芽が出始めた〜♪と喜んでいたお野菜達、残念ながらすでにダメになってしまったものも。。。orz

・とうもろこし⇒種を6個か8個くらい植えたはずなのに、3本しか出てないぞ!?と落ち込む。
まあ、この3本を大事に育てましょう。。。

・ほうれん草⇒植えてたはずなのに何にも出てきてない(泣)と落ち込む。
見かねた農園主さんがもう一回種をくれたので再挑戦したところ、今度は成功♪周りの方とは半周遅れで成長しつつあります。

・にがうり⇒枯れちゃいました〜(泣)にがうりって緑のカーテンとかでけっこう手軽に作ってるイメージあるのに、それを枯らしちゃう私って。。。と落ち込む。

・おくら⇒前回写真を撮った時に、「まだ芽が出てきてないですね〜」なんて暢気に書いてたけど、ほうれん草と同じく何も出てこなかった。。。orz
そして、こちらも同じく農園主さんに再度種をいただいて再挑戦で、やっと発芽(^^ゞそれでも植えた数より少ない〜。。。
以前、「農業したい〜!」って騒いでる時に、「オクラは簡単ですよ」って教えてくれた方がいたから、オクラはきっと大丈夫と思っていたのですが。。。
簡単と言われたのに、発芽さえできない私って。。。と落ち込む。

・さつまいも⇒5本植えたうち、1本は枯れてしまいました。。。もちろん落ち込む。

・さといも⇒5つ植えたうち、4つ発芽。でも、一つは葉っぱがなくなってしまって(虫?)成長しないかも。。。と落ち込む。

と、落ち込みまくりですが、まあこんなダメダメな私なのに一部は育ってくれているので、ある意味とてもたくましいその子たちを応援しています。

で、先日、トマトときゅうりに小さな小さな赤ちゃんの実がついているのを発見!





ものすごーく嬉しい!
俄然、モチベーションあがりました。

これから梅雨が来たり、暑くなったりで、まだまだ情けないことが続きそうですが、美味しく食べられる日がくることを信じて頑張りまーす。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

「読み書きそろばんソーシャルメディア」(平井良明・著/梓書院)

2012年05月16日 00時35分45秒 | その他イロイロ
ブログに書こう書こうと思いつつ、寝落ちの夜が続き、今頃になってしまいましたが(と、まずは言い訳(^^ゞ)、先週金曜の5/11にタイトルの本「読み書きそろばんソーシャルメディア」の出版記念祝賀会に行ってまいりました。

著者の平井さんとは、ある方のご紹介で知り合い、お互い東区在住ということで、ちょうどその頃盛り上がっていたtwitterユーザーの集まりをやったら楽しそうですねということで意気投合。
一緒に「東区オフ会」を、現在も定期的に開催しています。

オフ会以外にも、平井さんの会社イーハイブが提供しているブログサービス「コムログ」を私のお客様に利用させていただいたり、セミナーでご一緒したりと、大変大変お世話になっています。

平井さんのネット戦略に対する考え方は、本当に心の底から共感できるもので、全国から講演依頼を受け飛び回っている平井さんに対してこういう言い方は大変僭越ですが、私がセミナーでお話させていただいていることと全く同じ。
お話を伺ったり、ブログやツイッターfacebookなどの投稿を拝見するたび、そうそう!そうなんですよ〜!といつも大きくうなずいています。

ですので、今回の本も当然、「そうそうそうそうそう!」と、深〜〜く納得、共感できるものでした。

でも、「当たり前」と思っていることをきちんとわかりやすく、すとんと腑に落ちるように言葉にすることって、実はとても難しいものだと思います。

最近あらゆることに疑問を持つ長男(4歳)の「なんで?なんで?」に答えることって、本当に一苦労。
私たち大人は自分の経験からそれが正解だとわかっていることを改めて言葉で伝えることはなかなかできません。
ついつい「なんででも!いいからそうしなさい!」なんて乱暴な指示をしてしまったり(^^ゞ(^^ゞ(反省。。。)

でも、まだ経験が浅く真っ白な息子は、「なぜそうした方がいいのか」ということがわからなければ、その場ではとりあえず言うことを聞いたとしても身にはつかずに、同じ疑問や失敗を繰り返します。
逆に、その理由や理屈がわかって納得できたものは、こちらがビックリするほどきちんと自分のものにして、さらに自分でどんどん応用して、勝手に成長したりもします。
また、経験しているはずの私も、改めて意識することで、新たな気づきや学びを得ることも。

。。。と、つい親バカ話に脱線してしまいましたが、こういうことは大人の仕事の世界でもよくあることだと思います。

特に、インターネットとはあまり縁がない業界の方が、そうも言っていられない時代になったと腰をあげた時など、ある程度ネットを日常的に使っている私たちには想像もつかない「???」にたくさんぶつかるのではないでしょうか?

インターネットは決して難しいものでも特別なものでもありません。
実際、「使い方」だけならちょっと教えてもらえば、誰でもそれなりに使いこなせていけるものです。

でも逆に、その「使い方」の手軽さのせいで、「なぜこういうことをしているのか」「次にどういうことをしなくてはいけないのか」という部分がすっぽり抜け落ちてしまっていることがあるのではないかなと感じることがあります。

例えば、今ソーシャルメディアと言えば、、、のFacebook。

mixiではお目にかからなかった方々もたくさん登録されていて、たくさんの方が関心を持っていることを実感します。
「facebookをビジネスに活用しよう」という本やセミナーなどもよく見かけます。

もちろん、それ自体は素晴らしいことだと思いますが、Facebook「だけ」やっていても、それは決して意味がありません。

Facebookの前後左右でどういうことをやっておくべきなのか、ということをきちんとわかった上でなければ、期待するような結果は伴わないものだと思います。(そもそも「期待」しちゃうのもちょっと違うのかな〜という気も)

ただ、こういうことって、とても感覚的なものが大きくて、理屈で「こういう時はこうすればよい」とマニュアルのようにせつめいできるものでなく、私自身も今こうやって書きながら言葉にすると何だか違うような〜と苦心しています。

読み書きそろばんソーシャルメディア」は、平井さんだからこそのわかりやすさで、その感覚的なものをストンと理解できる一冊です。
すでにネットを活用している方も、もう一度自分の足元を見つめなおすことができるでしょう。
私も時々、自分の方向性の確認に、磁石代わりに繰り返し読んでいきたいなあと思います。

追伸その1:
本ももちろんオススメですが、祝賀会のおみやげでいただいた「オクラドレッシング」も絶品でした!

追伸その2:
本の中でも紹介されている「東区オフ会」、次回は6月8日(金)開催です。詳しくはこちら




















コメント (0) |  トラックバック (0) | 

最近のお昼ご飯

2012年05月09日 12時36分30秒 | 育児
最近の一人お昼ご飯は、これ。
----
パンの缶詰。
もしもの時の食糧として備蓄していたのだけど、幸い出番がないまま、賞味期限をけっこうオーバー^^;
コツコツ消費しております。

缶詰といえども、味はなかなか。
ほんのり甘くて美味しいです。
こうなるんだったら、プレーンだけじゃなくて他の味も買っておけばよかった〜。

また数年後に同じことぼやきながら、おやつやお昼として消費できることを祈りつつ、新しい備蓄用を買い足さなくては。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

農マダム、早くも挫折か

2012年05月03日 11時27分25秒 | 育児
先日植えたきゅうり、葉っぱが枯れてた〜( ; ; )
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

農マダム目指します!

2012年04月30日 02時34分05秒 | 農マダム
前々から興味があったことの一つが「農業」!
畑とか田んぼとかやってみた〜い!とずっと思っていました。

。。。が、行動は全く伴っておらず、早起きも、虫も、日焼けもとっても苦手(^^ゞ(^^ゞ
経験も知識もないし、、、。

でも、でも、でも、やってみたい!耕してみたい!作ってみたい!食べたい!と騒いでいたら、FBの友人からとても素敵な情報を教えてもらいました。

ふくおか農業体験農園」というものがあるそうです。

農家の方が畑はもちろん、種や苗、農機具や肥料などの諸々を用意してくれた上に、指導もしてくれるというもの。
畑だけを借りる農園は、ど素人且つ根性無しの私には絶対無理だけど、こんなに手取り足とり手伝っていただけるなら頑張れそう♪

ということで、今年はついに念願の農業デビューでございます。

3月末頃から、随時ちょこちょことへっぴり腰で、むりやり巻き込んだ夫にかなり手伝ってもらいながら、種や苗を植え始め、畑に野菜たちがそろいました。


とうもろこし


枝豆&いんげん


なす


とまと


じゃがいも


きゅうり&にがうり


おくら(まだ芽は出てきてないですね〜)


それから、写真を撮り忘れたけど、サトイモと来月何かもう1種類。

さてさて、ちゃんとお世話できるかな。。。と、かーなーり不安ですが、太陽と土が似合う、農マダム目指して頑張ります!
(ブログに書いて、退路を断ってみる(^^ゞ)
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

行政訴訟の控訴審でケンコーコムらが逆転勝訴--一般用医薬品のネット販売規制

2012年04月28日 03時48分36秒 | その他イロイロ
行政訴訟の控訴審でケンコーコムらが逆転勝訴--一般用医薬品のネット販売規制

今頃。。。(^^ゞな投稿ですが、一昨日、2012年4月26日、画期的な判決が下されました。

ケンコーコムとウェルネットが起こした一般用医薬品のネット販売規制に関する行政訴訟で、控訴人(一審の原告)の一般用医薬品のインターネット販売を認められたのです。

私がケンコーコムに勤務していた時に、薬事法改正で起こったこの問題。

当初、どう考えても厚労省の言っていることに矛盾があり、まっとうに取り組んでいる事業者がきちんと説明すれば、きっと理解してもらえるはずだと、私は無邪気に信じていました。

でも、そんな甘い世界ではありませんでした。

理解してもらうとか、どうすれば安全が担保されるのか議論するとか、そこにたどり着くことすらできない。
「ネットは危険だ」という前提で、話すらきいてもらえない。

その後、私はケンコーコムを退職して、一消費者としてこの問題の行方をドキドキハラハラしながら追ってきました。

論点がまったくかみ合わないまま、ずっとずっと逆風でした。

10万人の署名を集めても、パブリックコメントで規制反対の意見が上回っても、前向きな議論をしてくれようとしない行政。
何度も何度も、今度こそは!と思っても裏切られ続け、怒りがだんだんと悲しみにも変わっていきました。

もしかして、このまま既成事実となってしまうのではないだろうか。。。そんな焦りや、そして、どこかに「もうだめなのかもしれない」という諦めの気持ちも、正直、少し抱えてしまいました。

でも、ケンコーコムの後藤社長はじめ、かつて一緒に働いていた仲間たちは、ずっとずっと、その逆風の中であきらめずに戦い続けてくれました。

そして、昨日の判決。

やっとやっと、当たり前の結論が出されて、心の底からホッとしています。

消費者として「安全」を求めるのは当然のことです。
でも、インターネット販売を禁止することだけでそれが実現するはずはありません。

何度も何度も、このブログでも言い続けてきましたが、単純に「インターネットでの販売」を規制するのではなく、「対面」だろうが「インターネット」だろうが、消費者それぞれのライフスタイルや事情に応じた様々な手段のどれであっても、きちんと「安全」に医薬品を購入することができる環境づくりについて、しっかり議論してほしいと思います。


ケンコーコムで働いていた当時の後藤社長の「何かを買いたいと思った時に、購入する場所の一つとして、デパートやスーパー、コンビニなどのように当たり前にEコマースが頭に浮かぶ、いずれくるそんな未来を創る仕事を、僕たちはしている」という言葉がずっと心に残っています。

いつか自分の子供が買い物をしようと当たり前にPCを立ち上げた時(スマホなのかもしれないなあ(^^ゞ)、「お母さんはその昔、そこを創り出す仕事をしていたんだぞ」と自慢できたら面白いなと思うことは、私のモチベーションの一つでした。

あれから5年が過ぎ、ネットで買い物をすることが当たり前の社会で実際にお母さんになりました。
息子たちがより豊かに自由にインターネットを利用する未来を守ってくれたのが、やっぱりケンコーコムであったことを、とても嬉しく、とても誇りに思います。

玄利さん、ケンコーコムに皆さん、お疲れさまでした。そして本当にありがとうございました!













コメント (0) |  トラックバック (0) | 

ささやかなサクラサク

2012年03月23日 01時53分03秒 | その他イロイロ
そして、息子の誕生日の日にひっそりとささやかな嬉しいことがもう一つ。

簿記3級の合格通知が届きました。

いや、3級なんて自慢できるものじゃないんですけど^^;
私、経理とか会計のお仕事する予定があるわけじゃないんですけど^^;

経済学部出身のくせに、必修の会計学入門の単位落としたり(翌年なんとか取れて留年せずに済みましたが)と、会計学苦手というコンプレックスを少しでも解消したい計画の第一歩です。

第二子妊娠〜出産〜子育てで、今はこれまでのお仕事を少しペースダウン。

まあ、それ自体は長い人生の中で、そういう時期なんだと、今するべきことを楽しんではいるのですが、時々ふっと襲ってくる焦燥感!

お母ちゃん的なことじゃないミッションがほしい!という贅沢な悩み^^;

ということで、それなら今までは目先の仕事とかを言い訳に、後回しにして逃げていた苦手なことをやるか〜と思った次第です(笑)

なんとか最初の小さなミッションは達成。
次は2級も頑張ってみるつもりです♪
(あ、言っちゃった!ま、その後の報告がなければ、結局ヘタレだったのねと呆れてやってください^^;^^;)
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

せいタン4歳&けんちゃん5ヶ月になりました

2012年03月23日 00時09分41秒 | 育児
日付が変わってしまいましたが、3月22日はせいタンの誕生日。
4歳になりました。
元気いっぱい、健やかに今日を迎えられたことに感謝です。

そして、幼稚園の修了式でもありました。
早生まれで周りより一回り小さく、集団生活の中で大丈夫かな?というお母ちゃんの心配を見事に吹き飛ばして、この一年しっかり頑張りました!

弟のけんちゃんも生まれ、名実共に「お兄ちゃん」になったせいタン。
幼児の雰囲気も薄れていき、どんどん少年になっていくのでしょうね。
成長は頼もしく頼もしくはありますが、もう3歳のせいタンには会えないのだなあと思うと、ほんのちょっとだけ寂しい母心です。

だからこそか、まだまだ赤ちゃん(当然ですね^^;)のけんちゃんのかわいさがこれまたたまりません!

そのけんちゃんも日付変わって今日、生後5ヶ月となりました。

もうすぐ寝返りかな?
離乳食を始める時期も近づいてきました。

まだまだ赤ちゃんと思っていても、どんどん成長していて、すぐに次のステージへ。

息子2人の毎日は本当に慌ただしい!
でも、子ども達の成長もあっという間。
こんな風に濃密に過ごせる時間はすぐに過ぎてしまうのだろうなと、節目節目に実感します。

今しかない時を大切にしていきたいと思います。

そんな、せいタン4歳の誕生日は、「ピクニック!」というリクエストに応え、お弁当をこしらえ、運よく休みの夫も一緒に、家族揃って、海の中道マリンワールドへ。
イルカショーなど楽しんだ後は、地元のイタリアンレストラン「ア・ドマーニ」でバースデーディナー。
オーナーシェフご夫妻に、子ども達もとってもかわいがっていただいているお気に入りのお店です。

シェフ生ギターのハッピーバースデーをBGMに、同じく、地元のお気に入りケーキ屋さん「アークアンシエル」にお願いした、バーティーのイラスト入りの特性バースデープレート付苺タルトをデザートにいただきました。

せいタン、けんちゃん、これからも健やかに、元気に明るく、逞しく育ってね♪

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

久しぶりの大分へ〜けんちゃんソニックデビュー

2012年03月16日 01時18分50秒 | お仕事関係のイロイロ
明日は、次男のけんちゃんを出産後初めての大分行きです。

妊娠前からのお付き合いで、妊娠中〜産後も大変深いご理解とお心遣いをいただいているクライアント様と久しぶりの現地での打合せ。
(先月までは、まだ体調が完全ではないだろうと、福岡までご足労いただいたり、TV電話会議システムを利用させていただいたりと、本当に本当にお気づかいをいただき、どれだけ感謝しても足りません!)

夕方からは、NPO大分IT経営推進センターの懇親会に出席します。

そこでちょっと悩んだのが、子供たちのこと。

幼稚園もあるし、もう私がいなくても大丈夫な長男せいタンは福岡で預かってもらうとして、生後4カ月、まだ一度も長時間離れたことのないけんちゃんを、いきなり丸一日預けるのはちょっと不安。

一緒に大分まで行って、現地で仕事の間預かってもらうようにすれば、そんなに長い時間離れずに済むので、大分まで子連れ遠征することにしました。

大分へはせいタンともずいぶん行きましたが、けんちゃんもお兄ちゃんに続いてソニックデビューです。

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

2012年3月11日

2012年03月12日 00時39分56秒 | 育児
3月11日が終わりました。

あの大震災から一年。

今日という一日を、震災の特集をするテレビやイベントとも、TwitterやFacebookなどのネットともつながず過ごしたいと思いました。

夫や二人の息子たち、目の前にいる大切な家族と一緒に昨日と同じ日常を過ごせる幸せをしっかり感じたいと思いました。

生命力のかたまりのような二人の息子たち。
本当に本当に愛おしいです。

ある日突然、このかけがえのない存在を失うなんて、想像するだけでも胸が張り裂けそうです。

そして、こんなにもまだ儚い存在を残していかねばならないとしたら、どんなにか心のこりであることでしょう。

復興への長い長い道のり、一年が過ぎてもまだまだ解決が難しい課題の数々を思うと、私のできることなんてとても小さいことです。

でも、自分にできることを、しっかりと誠実に頑張ります。

未来を担う息子たちを立派に育て上げます。

息子たちに託す未来が少しでもよりよいものであるよう社会に関わります。

微力だけれど、この震災によってはもちろん、様々な事情で保護者を失った子どもたちの力になり続けます。

昨日と同じ今日がやってくることを当たり前だと思うことに感謝します。
コメント (0) |  トラックバック (0) |