our 1st child

みきとアメリカ暮らし

マンション

2008-12-07 | Weblog
マンションの1階もクリスマスデコレーションです。赤と白のポインセチアがたーくさん床に飾られていて、幸せな気持ちになります。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

3人で

2008-12-07 | Weblog
たくさん食べて、帰る前に3人で記念撮影〜。
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

グレチェンと

2008-12-07 | Weblog
お世話になった、私のアドバイザーのグレチェンです。

私の授業の選択のアドバイスをしてくれたり、2学期目には、講師に推薦してくれたり、他の生徒がうらやましかるくらい(もう一人のアドバイザーは怠け者らしい。。)、すごく助けてもらいました。

おまけに、「ローマ史」の授業とりたいと言ったとき、さすがに「宿題大変だよーー。院生が専門的にやるから、論文とかすごい大変!!」と反対して、「じゃあ、美術論」と言ったとき、たまたま知り合いの教授だったから、いろいろ聞いてきてくれて、どうやら授業の中のディスカッション中心らしいから、だいじょうぶそうとか教えてくれたりしてくれました。

私が学校200%楽しめたのは、グレチェンのおかげです☆

(前に書いたけど、ギリシャ彫刻みたいにきれいでしょ)
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

卒業式♪

2008-12-07 | Weblog
昨日の晩は、私の卒業式のレセプションがありました。
ただご飯を食べに、ゲスト2名(まっしー&みき)といっしょに行きました!

チーズ、ワイン、ラザニア、ハム、パン、フルーツ、ケーキ、ワイン、コーヒー、いろいろあって楽しかったです。
ケーキは、くどかった。。

弦楽四重奏のライブ演奏が素敵でした。みきも、好きみたいで、「シンデレラみたい〜〜」と喜んでいました。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

にこにこ

2008-12-05 | Weblog
昨晩は、ひさしぶりにみきにずーっとつきあって、アニメ見たり(でも、実際は私は横で読書してたけど)、ベッドで添い寝したりしていました。

やっぱり、それが嬉しかったのか、ずーっと、満面の笑みで、にこにこにこにこしててくれました。その効果は、今朝も持続していて、朝起きたら、目の前にみきのにこにこ顔がありました。私のこと、起こさないで、私の顔をにこにこ見てたみたいです。起きたとき、びっくりしました(笑)

日本から録画してきた、日本昔話を見ていました。十二支の話を見るのが大好きで、もういろいろおぼえて、へびのところで、「お父さんとお母さん〜」、とりのところで「みき〜」と叫びながら楽しそうに見ています。

カエルが間に合わなくて、十二支に入れなかったところで、すごく悲しそうな顔をします。

サルが一番好きだそうです。
コメント (4) |  トラックバック (0) | 

やき栗

2008-12-05 | 和菓子
新宿の伊勢丹や池袋の東武百貨店にも入っている、二條若狭屋のお菓子。栗餡で栗をつつんで、こんがり焼きにしたお菓子だそうです。うー、おいしそう〜〜。写真はホームページから拝借。

他の商品、やきいも、くずゆなんかも、素朴でおいしそう〜〜。日本にいるときは、色鮮やかな和菓子にひかれましたが、素朴な味をしみじみ味わいたいです。こっちは、いろいろくどすぎるのよ!

(といいつつ。。昨日マックのバーガーにさらにケチャップをかけて食べてました。私をみて、まっしーが心配そうにしていました。)

このお菓子は、「五十、東屋」で紹介されていました。晩秋の雨の夜、薫は浮舟をたずねた。京の秋といえば、ということだそうです。本の後半で、瀬戸内寂聴さんが「浮舟の悲劇を追って」というエッセイを書いていますが、私はまだまだ浮舟のところをおもしろいと思えるくらい人間が成長していません。ていうか、イライラする。。登場人物、誰にも共感できん。一番すきなのは、紫の上です。この人だけ、好き!
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

清浄歓喜団

2008-12-03 | 和菓子
写真は、ホームページから拝借。

最近買った本で「源氏物語の京都案内」というのがあるんですが、これが意外にヒットでした!

最初は期待したより写真が少なくてがっかりだったのですが、文章もおもしろいし、各章に和菓子が紹介してあるのが、かなりナイスなのです。お菓子の名前と店舗名と、なぜこの章にこのお菓子があっているかという短いコメントのみ。

第一弾「清浄歓喜団」。というか、このお菓子の名前なんなのさ〜〜〜〜!!!とつっこまずにはいられません。団体さんがすっごいにぎやかに食すお菓子とかいう絵が浮かんできますが。。。

帰ってきてから、お店のホームページ見ても、「唐の時代に伝わってきたお菓子です」というシンプルな説明のみ。1000年以上前とか言われたらさすがにすごいとびっくり。だけど、ぜんぜん解決になってな〜い。

いろいろネットサーフィンしているうちに、ここにたどりつきました。えっ、象さん。。ますます魅惑されました。歓喜天への供え物として、歓喜団というお菓子、と説明してくれています。ここまで意表をついた和菓子ははじめてだ!
ちなみに、このお菓子は、「一、桐壺」で紹介されてました。高麗の人相見が光源氏を見てくれるから、異国情緒にちなんでとのことです。

今日、友達とお茶しているときに、一人が、「今、明治時代にはまってるんだー」と読んでる本のこと教えてくれました。わたしは、この本のこと思い出して、「私は、平安時代だよー」と答えてました。海外にくると、日本史に興味がわいてくるのかな。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

にゃお〜

2008-12-01 | Weblog
美術館にて。

薄暗い美術館は、みき的に不気味でこわいみたい。まっしーがパーキングを探している間、日本美術の部屋にいましたが、私からぴったりくっついて離れませんでした。
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

クッキング

2008-12-01 | Weblog
ちゃんとエプロンして、バナナを調理中です。横で、みきの大好きなホットケーキを焼いています。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

よもぎもち

2008-12-01 | Weblog
宴会の〆は、手作りのよもぎもち!
もちもちしていて、絶妙においしい〜〜。上新粉と白玉粉の配分がもちもち感の決めてだそうです。
和の甘さって、本当にすばらしい。
こっちのお菓子は、とことん甘くてくどいからなー。
コメント (2) |  トラックバック (0) |