掌から落ちる時

SMAP2topファンだった女の未練がましい戯れ言です。SMAP復活を望む方は読まないで下さいまし。

壇上家の人々

2017-03-06 16:12:21 | 日記
壇上家の方々のキャラが凄すぎて、
タイトルは「A life~愛しき人~」じゃなく、

「壇上家の人々」
の方が、しっくりする今日この頃ww

いや、目茶苦茶面白いですけどね、、
「壇上家の人々」じゃなく「A life」www


なんで沖田はこんな身勝手な壇上家の人々に尽くさねばならないのか?

それは深冬を愛してるから?

深冬が、沖田の愛しき人?


深冬は院長の最初の手術がうまくいかなかった時、沖田に
「シアトルに帰れ」と言ったんだよね~。
それに、院長副院長はいろいろあってもそれなりにうまくいってたのに、それが沖田のせいで、壊れたように言ったのが、なんちゅう女じゃ!としか、思えない。


いくら父親だから感情が高ぶったとしても、医師として最低の発言だと思うのだけど、、


そもそもリスクの高い手術だったのに、、


院長の手術の時は
「大丈夫って言ったのに!」と沖田を責め、
自分の時は
「大丈夫と言ってくれない!」と沖田を責める。

ま、だから
手術方法が見つかった時の
「大丈夫」が活きてくるんだけど。


自分勝手すぎるよな~

でも、沖田の愛しき人なんだよね~

実は冷酷な父親、心が病んでる夫、この二人に愛されて幸せだった深冬。


このドラマは好きだけど、
ヒロインに感情移入できないのが、ちょっと残念
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 元SMAP、元々SMAP | トップ | 最強の役者「草剪剛」 »
最近の画像もっと見る

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。