八十路徒然なるままに

大根引き 大根で道を 教えけり 一茶の句

供えた花

2017年10月10日 20時19分01秒 | Weblog

我が家では、仏壇とお墓に供える花は、妻は、黄色と白色の菊の花と、定めている。周りのお墓に、供えられいいる花は、色とりどりで、カラフルだ。花屋さんに聞くと、お彼岸と盆のときにしか、単品の菊の花は、準備していないという。今回は、秋の彼岸に、花やさんに、予約をしたおいた。女房が、菊の花をそなえるという、いわれを、知ったのかわからない。なんか、すっきりしているなあは、「手前味噌」。

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2 コメント

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もしやと思い・・ (toboketaG)
2017-10-11 17:53:07
こんにちは。
最新のブログの写真でに〇賀家之墓とありました。
つれあいの旧姓が須〇と申します。上州は中山道安中宿と松井田宿の間で街道に添った代々の百姓の家です。この家の前を近藤勇や土方が京へ、皇女和宮が江戸へ下りました。150年前の話です。典型的な上州弁を操ります。典型的なというのはつれあいが実妹と電話で話す言葉使いはそれはそれは乱暴です。「・・・だいね。」が頻繁に出ます。しかしいい女房です。
Unknown (ikiktasogare)
2017-10-16 21:04:48
来訪感謝しております。ばたばたしておりまして、今、拝読しました。農業は、いつの時代でも、重要な階級と思います。昨日、親戚へ、農見舞いを届けました。ここのところの、お天気で、一部が、刈り上げしてないと云ってました。秋晴れが、欲しいです。温風ストーブの音を、背にして書いてます。コメントとは別のことで、失礼しております。天候不順のおり、ご自愛のほど。

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