草莽隊日記

混濁の世を憂いて一言

蓮舫が居直るのは反日国家が控えているからだ!

2016年10月31日 | 政局

民進党代表の蓮舫の嘘はあまりにもお粗末である。八幡和郎が昨日の産経新聞のインタビューに答えているように、最初から本人は二重国籍であることに気付いていたはずだ。わざわざ台湾当局に問い合わせをしなくても、戸籍謄本を見れば一目瞭然である。そこには国籍の選択宣言をした年月日が記されているからだ。台湾のパスボートを所持していたことも明かであり、もはや言い逃れはできない▼それでもなお居直ろうとするのは、蓮舫というより、陰で彼女を操るどこかの国の意向が働いているからだろう。普通であれば、ここまで追い詰められれば、最低でも代表だけは辞める。蓮舫自身の本音もそこにあるに違いない。それができないのは、反日国家中共の傀儡であるからだろう。もはや個人のレベルを超えているのだ▼朝日や毎日などが必死に蓮舫をかばっているのも、そうだと全て納得がいく。マスコミの多くはたいした問題ではないかのような伝えかたをしているが、本当は深刻なのである。日本の将来がかかっており、日本国内で日本派と中共派が激突しているのだ。反日国家の傀儡であることが発覚した政治家を、いくら何でも野党第一党の代表として、日本国民が容認するわけにはいかない。日本という国家は、あくまでも日本人のものである。外国勢力に付け入る隙を与えてはならないのである。

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