草莽隊日記

混濁の世を憂いて一言

反トランプを叫び暴力を振るうのはリベラルにあらず!

2016年11月12日 | 政局

トランプの勝利を喜ぶ人を集団で囲んで、クリントンの支持者が暴力を振るう。それがネットにアップされ、日本でも大きな話題になっている。多数派であるはずの白人がリンチに遭っているさまは、あまりにも衝撃的である。本当の意味でのリベラルであれば、そこまではしないはずだ▼日本だって他人事ではない。中共や朝鮮半島からの移民が増えれば、日本人の国でなくなるのは目に見えている。アメリカではマイノリティを批判するのがタブーになっており、日本のインテリアもその感化を受けている。勇気をもって特定アジアや在日の人たちに意見を言えないのである。ようやくアメリカは気づきつつある。日本も国家として身構えなくてはならない。そして、イデオロギーなどの主義主張ではなく、リベラルを名乗りながら日本人を襲う者たちに対しては、オール日本で立ち向かわなくてはならない。自分たちを守るにはそれしかないからだ。力には力で抗するしかない▼日本人であることが全てに優先されるべきだ。安全保障環境ばかりでなく、国内の治安でも、我が国に深刻な危機が迫っている。国論を分裂させるのではなく、党派を超えた結束が求められている。日本人同士が争ってはならない。世界は未だに暴力の海なのだから、日本人共通の内なる祖国を再建すべきなのである。

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