池田しづかの政治経済社会

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本日(18)小池都知事IOC会長と会談!夏開催で熱射病続出→巨額賠償請求→都へ→秋開催申入れを!

2016-10-18 06:21:13 | 2020年東京オリンピック
本日(18)小池都知事IOC会長と会談!
夏開催で熱射病続出→巨額賠償請求→都へ→秋開催申入れを!

東京オリンピック開催は、秋か初冬にするよう申し入れて欲しい。
最も暑い夏で、何千人、何万人もの熱射病の死者を出してもやるんですかと質問して欲しい!それでもIOC会長がやるというなら、返上したいと。東京オリンピックは真夏の開催を視野に招致したのではないと。
このことを世界にハッキリ知らせることは、非常に大切なことです。

東京オリンピックで熱射病患者や死者が続出しても、IOCの責任になります。
これまで、悪い事や難癖をつけられて日本は、何でも責任を負わされてきた。もし、東京オリンピックで熱射病患者や死者が出れば、日本はすべての莫大な賠償を請求されるだろう。日本ほどいわれのない賠償金を払ってきた国はない。特に、韓国には薄汚い娼婦にさえ巨額な賠償金を支払って来た。
熱射病患者や死者への莫大な請求の窓口は、世界から韓国が指名されるだろう。日本への賠償金の請求は、韓国が得意なのを世界が知っている。
オリンピックやパラリンピック観戦者の熱射病は自己責任と分かっていても、日本に請求すれば賠償金をとれると世界中が思うだろう。何しろ日本は、韓国の慰安婦にさえ巨額の賠償金を支払うばかりか謝罪までしているのを世界は知っているのだから。
意気地なしの政府は,
これまでと同じように国民の税金から支払わされるだろう!

小池都知事以前のオリンピック関係者は、皆IOCにふれ伏してきた。森喜朗も五輪担当大臣も文部大臣もご主人様と。一番熱い猛暑の開催を言われても「ご主人様はい分かりました。」異議を唱えることすら出来ずに。

小池都知事になって初めて、東京オリンピックは東京が開催する行事だとはっきりさせた。IOC会長に対し、強く秋か初冬の開催変更を申し入れることは、例え、「一番熱い猛暑に開催されて、熱射病患者や死者が続出してもそれは、開催都市東京の責任ではありませんよ。開催都市東京の反対を押し切って、開催運営を強行したIOCの責任ですよ。」と世界に知らせることでもある。font>もし、このまま、IOCによって、一番熱い猛暑の夏に開催された場合、一般のオリンピック観客の熱射病患者や死者への賠償金を支払いは、小池都知事のIOC会長への秋か初冬への開催変更申し入れで免れることが出来たとしても、
新国立競技場での事故に対しては、賠償金支払い拒否は難しい。
オリンピック開催会場となる、新国立競技場は冷房施設がない予定という。ここに8万人を集める。当然、熱射病患者や死者の続出が出ることは目に見えている。まして、日本の湿気を含んだ猛烈な暑さを知らない外国人が沢山集まる。年輩者も多数参列するだろう。事故が起きないと思わない方が異常だろう。熱射病患者や死者が続出して、オリンピック開催セレモニーが途中中止さえあり得る。少なくとも、この会場での熱射病患者や死者に対しては、賠償責任、巨額賠償金支払い拒否は難しいだろう。何千億円になるか何兆円になるか。そのお金はどこから出るか。みんな日本国民の税金である。
 オリンピックは、都民にとっても国民にとっても物凄く負の負担が大きい。仮に事故がなくても3兆円にもなるとの試算。テロの脅威も大きい。物凄い貧乏神だ。メダルの数が倍になろうが3倍になろうが関係ない。間違いなく、都民と国民を苦しめるだけだ。熱射病は死者が沢山出れば、日本沈没、日本破産に追い込まれる。
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