It is projected that man's potential to pollute will increase 6 to 8-fold in the next 50 years. If this increased rate of injection[...] should raise the present background opacity by a factor of 4, our calculations suggest a decrease in global temperature by as much as 3.5℃. Such a large decrease in the average temperature of Earth, sustained over a period of few years, is believed to be sufficient to trigger an ice age.
今日の記事を読んで、つい最近出た論文のような印象を受けましたが、この論文について緊急会合が開かれたということなんでしょうか?
何人引っかかるか楽しみです。別な氷河期の子とか…
http://www.ohmynews.co.jp/news/20080201/20420
スティーヴン・シュナイダーは「結論先にありき」の人です。
地球寒冷化 → 原発は必要
地球温暖化 → 原発は必要
どちらにしてもシュナイダーによると、原発は必要になります。その時代の流行に合わせて前提条件を変えているのですから。
参考
『地球温暖化論への挑戦』薬師院仁志
いずれにしろ、当時(1971年)の信に値する未来予測(預言)は、subway wall に書かれており(ガーファンクル)それを読み解く能力があれば、確実な未来予測となるはずでしたが、その時代に落とされていた未来の糸口を正確に捉えていた者のは、ほとんどいなかったということでしょうか・・・・・・・。
あまりにも論理がシンプルかつ明快すぎて、つい、簡単に説得されそうになってしまうのですが、
これ、ネタではないですよね。
こちらの理論、何でググればよいのでしょうか。
今年卒業した学生は温暖化を迎えているのに、我々の世代はいまだに氷河期です。
ほんと不思議な現象です。
ちなみに、氷河期or温暖化どちらでもいいのですが、人間が生息しているだけで地球に迷惑をかけているのは間違いありませんね。
で、シュナイダー教授がなぜ外したかと言えば、大気汚染に対する過剰な規制がここまで進むとは想定していなかったこと。特に官僚統制の強い日本の規制は最悪。放置しておけば「神の見えざる手」によっておのずと地球にちょうどいいくらいの気温を維持できたのに。IPCCはただちに「先進国は中国並みに大気汚染の規制緩和を進めるべきだ」と声明を出すべきだろう。
Co2排出権売買って時点で、もう十分怪しいし…。
イギリスのDepartment of Energyが地軸をずらして、人為的な温暖化を局所的に発生させるそうです。
http://www.museumofhoaxes.com/af_1986.html
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