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キヌサヤエンドウ

極寒から身を守るキヌサヤエンドウである。

キヌサヤエンドウ


この姿勢が楽であるらしい。


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今朝8時の水槽

今朝8時ごろは氷点下の気配であった。

庭に出て水槽を写した。

ヒメダカの住処





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食材ゲット その2

ご飯の友的な貰い物である。






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いまだ手つかず

未だ収穫する気力が出ないマーマレドのもとである。

ユズの実


今日は10℃まで達したのだろうか。


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食材ゲット

昨日届いた食材の紹介である。



悲しいことは、上手に食べる方法を知らない。


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物見山公園の下側を通り抜けて戻る

巌殿観音から平和資料館駐車場までは物見山公園の低いところを利用した。

物見山山頂部


サクラの木が伐採されてスケスケになったままである。

下へくだりながら、













駐車場へ



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勝手に枯れ木を撤去

自宅ではない。
昨日、見た目によくないので勝手に枯れ木を撤去した。

撤去した証拠品


撤去したままではみっともないので、

後処理


できれば、ジャノヒゲ(リュウノヒゲ)を埋め込みたいと思ったが、少し前に多量に処分していて量が不足していた。
代理で植えたのがキチジョウソウである。

植え替えの時期としてよい結果は期待できない。
ほんの少しでも根付いてくれたら勝手に増えてくれるのだが・・・・。


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巌殿観音の境内 【境内編】

境内の銀杏は報告済であるので、今回はイチョウ抜きで投稿である。

場所の証明


観音堂


正面の参道


鐘楼


石仏


境内の彩り








裏出口



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汚水桝の点検

昨日、ハッキリ何時とは決めていないが、年2回実施している汚水桝(内)の点検を行った。
6ヶ月に1回の定例行事である。

点検した汚水桝は、上流から順番である。
貯めている雨水をマス毎にバケツ2杯勢いよく流し込んで水の流れ具合を確認する。水道代金は発生なしである。

トイレ用


コーナー用


風呂用


洗面所・洗濯排水用


台所用


コーナー用


木の根のはみだしは皆無であった。
いつも不思議に思うのはクモの巣が張っていることである。
クモはどこから侵入するのであろうか。
食材となる生き物もいるということでもある。

点検しなかった排水桝

敷地内の最終桝である。
この桝で不具合が発生した時のメインテナンス責任分担は町であると認識している。


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巌殿観音の境内 【大イチョウ編】

昨日の坂東十番札所である巌殿山正法寺(巌殿観音)の境内の様子を2回に分けて採り上げる。
今回は尋ねた主目的である大イチョウである。

トンネルを抜けて


全体




大雪などの自然現象の影響は簡単には修復されない。

下部








水鉢1


水鉢2


地面の絨毯はまだ不十分、出来上がっていない。
これからであった。


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ツワブキ

昨日のツワブキの花である。



霜に打たれて傷んできた。


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物見山公園を通り抜けて巌殿観音入口まで

昨日、何時ものように埼玉県平和資料館の駐車場に自転車を置き、物見山公園を突き抜けての巌殿観音の行きであった。
今回は、巌殿観音裏入り口のトンネルまでの様子である。





展望塔を見上げる


広場へ




一丘陵下り


物見山頂上で




巌殿観音方向を見下ろす


トンネル出口から


この先が境内である。


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片手鍋購入

相当な長年使っている片手鍋が使い辛くなった。

使ってきた片手鍋


調理中の焦げ付き、さらに調理後のへばり付いた汚れ?が極端に洗い落とし辛くなった。

と言うことでホームセンターで代替品の買い物をした。
同じ形のものが見当たらなかった。

新しい片手鍋


比較


帰宅後確認したら「深型フライパン」と書いてあった。

早速使ってみたが、自分流に表現すると「不良・欠陥品」であった。
チョットした力を加えると五徳の上で横ずれしてしまうことである。


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不可思議な眺め

今日の午前、予告したとおり物見山公園と岩殿観音へ紅葉狩りへ行ってきた。
たぶん、今季最後の紅葉見学となると思っている。

目的地の様子報告は後回し、途中で気になった所があったので先に報告することにした。

思い出したくないことであるが、自然を破壊してまで小人数しか利用しないゴルフ場を作ってもらっては困ると意思表示した時期があった。
昭和の最後当りの時期である。

町・県が認めてしまったので、今はだだっ広いゴルフ場が広がっている。
思い出したくない過去の記憶である。

その時代は開発面積の一定割合自然を残す必要があった。
残した一部に公道を挟んだ外側で、利用されたか否か知らないが「野鳥観察林?」なる地域があった。

裸になった「野鳥観察林」


入口ゲート


ゲートの張り紙:クリックで拡大


町が許可した証明書である。
この書類からすると伐採はすでに6月末で終わっていることになるが、造林期間の表示はされていない。

「伐採及び伐採後の造林の届出書受理通知書」であるが、伐採跡地の用途は「再生可能エネルギー太陽光発電設備」と記してある。
太陽光発電設備を植える造林事業と言うことらしい。









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昨晩の丸

昨晩の月である。

等倍


×30


×60


×120



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