IIS(アイイス)国際スピリチュアリズム協会 NEWS

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ブックフリマとおみくじの売上金を慈善団体に寄付いたしました

2017-02-22 16:24:53 | ニュース

 アイイスでは、昨年11月23日より東京で開催されましたブックフリマとおみくじの売上金すべてと1部のワークショップの売上金を、熊本地震災害義援金として日本赤十字社に寄付致しましたので報告致します。みなさまからのご協力に深く感謝申し上げます。

 アイイスは世界の人々が一日でも早く平和になり、心の安らぎや癒しがもたらされますように支援と祈りを捧げていきます。みなさまもどうか全ての命が平和で安全で輝きながら生きていくことができますように共に祈りを捧げて下さい。 

 


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彼氏に寄りかかって寝ちゃわないで〜!

2017-02-21 16:20:24 | 霊界通信のデモンストレーション

 2月12日に東京のアイイス本部で行なわれたバレンタインデー・スペシャル・サンデー・サービスのデモンストレーションの中で、開堂ミディアムが行なった霊界通信の一部をダイジェスト版でお伝えします。会場の雰囲気をお伝えするために、その時話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

開堂: え〜、その辺に男の人が来ていて、その2番目のあなた、今、私を見ている人、そこに男の人がいる。え〜、誰かな?おばあちゃんもいるかなあ?う〜ん、よくわからない。あなたは、多分、人間だと思うんだけど、ボーイフレンドか旦那か誰かに、いつも、こう寄りかかる癖がある?

女性A: あはは。(笑う)

開堂: 人前で、言いたくないよねえ。

女性A: あっははは。(笑う)

開堂: 寄りかかった?最近?

女性A: あ〜、寝ちゃって、そうですね。(嬉しがる)

開堂: それで、そのまま寝ちゃった?

女性A: (笑う)

開堂: 寝ちゃったでしょ?

女性A: (笑う)

開堂: おばあちゃんが、気にしていて。

女性A: あはは。(笑う)

開堂: 「あんた、寄りかかってしまって‥そのまま(では、彼氏にとって)重たくなるわよ。」と言ってはらはらしていました。

女性A: ええ。

開堂: 気を付けて下さいね。

女性A&会場: (笑う)

開堂: ボーイフレンドに寄りかかっている時は、寝ないようにしてください。(笑う)

女性A: はい。(微笑み)

開堂: これが、バレンタインデーのメッセージだなんて信じられないね。(笑う)

女性A&会場: (笑う)

開堂: はい、じゃあ、その隣の女性ですけれども、え〜、とてもハンサムでダンディーなジェントルマンという感じの男性が来てるんだけれども、あなたは、お父さんは健在?

女性B: はい。父は、はい。

開堂: 旦那様の、お父さんか、あるいは、あなたの父方の、おじいちゃんかなあ?

女性B: あ〜、はい。

開堂:な〜んか、そんな感じの人がいる?

女性B: はい。(嬉しがる)

開堂: え〜、その人が大きな花束、持ってきてるんだけども、その中には、例えば、香りのいいフリージアとか、あなたが大好きな花も入っているんだ。

女性B: ああ〜。

開堂: ただ、その花束を、あなたに持ってきたのか・・?とにかく、元気がないか、寝てるか、入院してる女性だと思うんだよなあ。

女性B: ああ〜。

開堂: あなたの周りで、例えば、あなたのお母さんとか、義理のお母さんとか、体調が悪いか、元気がないか、寝ている人いない?女性で?

女性B: あの〜、母の姉が、ずっと入院してます。

開堂: してる〜。

女性B: はい。

開堂: そこに、もうすぐお見舞いに行く?

女性B: いや、全然、行ってない。

開堂: 行かないの〜。

会場: (優しく笑う)

開堂: 行ってください。

女性B: そうですね。

開堂: 花束かなんか貰って‥、そしたら、この男性が喜ぶ!

女性B: はああ。

開堂: この男性と、そのおばさんは繋がってる?

女性B: いや〜?

開堂: どこかで?

女性B: 繋がって、でも、まあ、あの、一族なので。

開堂: ああ、そういう感じかあ。

女性B: はい。

開堂: なんとなく、もの凄く元気がなくて寝たきりに近い女性のとこに、その花束を届けたいみたい。

女性B: あっ、そうですか。

開堂: 届けられるの、あなただよねえ。

女性B: はい。あっ、ああ〜、わかった!(喜ぶ)

開堂: いた!他にもいた!

女性B: はいはい、いや、その男性が、誰だかわかりました。

開堂: わかった?

女性B: その方の、多分、えっと〜、寝ている人の亡くなったご主人が、すごく、やっぱり多分、心配してると思います。

開堂: うん、そうだろうねえ。

女性B:はい、はい。

開堂: その人だと思う。

女性B: あっ、そっかぁ。

開堂: ぜひ、大きな花束で香りのいい匂いが入ってるのを見繕って、持って行ってください。

女性B: はい。凄く喜ぶと思います。

開堂: その人からだって言ったら信じるかなあ?

女性B: はい。芸能界で働いていたような人なので、なんかダンディーだったかなぁ?

開堂: ああ、うん、そうです。

女性B: おそらく、そうだと思う。

開堂: はい。

 この日も、開堂ミディアムの霊界通信のデモンストレーションは、笑いが絶えなくて、スピリチュアルで癒される素晴らしいひと時でした。

  開堂ミディアムの次のイベントは、2月24日(金)のスピリチュアルフライデーです。また、2月26日(日)のスピリチュアルサンデーにも登場します。どちらも予約制で、参加費が2,000円です。ご希望の方は、お気軽にアイイス事務室まで。当日の開始1時間前までに参加の予約がない場合は、キャンセルされますので、ご希望の方はお早めにお申し込み下さい。

   アイイス事務室  お電話(03-6273-7147)  メール(info@iis-org.jp

 

 


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良心の声は愛の声

2017-02-19 12:02:53 | サーモン

 2月12日に東京のアイイス本部で行なわれたバレンタインデー・サンデーサービスの中で、開堂ミディアムが行なったサーモンの内容をお伝えします。会場の雰囲気をお伝えするために、その時話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

 「今日はバレンタインデーのサービスということで、大勢の方々が『愛』というトピックに関して興味を持っていると思います。若い人は、チョコレートのプレゼントだの、忙しい日でもあり、『愛』を告白したり告白されるという、そういう日がもうすぐバレンタインデーとしてある訳なのですが、昔から『愛』はハートで感じるもの、ハートで判断するものと言われてきてます。

 これはどうも、太古の時代からあった考え方のようです。『頭脳』と『愛』の関係。

 『愛』は、すなわちハートであり、エジプトの『死者の書』の中に、死んだ後、(エジプト名の神様の名前は忘れましたけれども)閻魔大王のような神様の前で、人間に、判決というか、審判みたいなものが下される訳ですけれども、その時、確か『死者の書』では、ハート(心臓)を秤に乗せて測るということを行って、その人が生前、良い人間だったか、あるいは悪い人間だったかを判断したと思うんですが、これは、大変、興味深いことだと思います。

 もし、ハートというものは、『愛』を表現したものだというふうに解釈すると、古代のエジプト人達は、ひょっとしたら私たち人間が、地上にいる間に、どれだけ『愛』を体験したか、あるいは表現したか、あるいは『愛』を与えたか、それによって死後の世界での行き場所を決めていたと、そんなふうにも解釈することができますよ。

 だとしたら、古代人も、すでにハートの場所を知っていたし、『愛』、または『無償の愛』が、いかに重要なことであったかを理解していたということになります。

 ひょっとしたら現代人の私達よりも、正しく理解していたかもしれませんね。もちろん、死というものは恐るべきではないです。古代人が、その死をどれだけ恐れていたかは、わかりませんけれども、少なくとも、ハートを意識して生きていた可能性はあります。

 ハートというと、良心という言葉が、どうしても浮かんできますが、良心、つまり良い心とは、『愛』に満たされた心のことです。

 私達は、この世の中で魂の修行を続けている訳ですが、いろんな試練と試験が待ち受けています。時には、混乱する時があります。いろんな人がいろんなことを言う、自分の中にもいろんな価値観があり、駆け引きなどがある、計算があり、どうしたらいいかわからない。自分にとって得なのか損なのか、あるいは損得を考えずに、正しいか悪いかで判断する生き方もありますが、とにかく、いろいろ悩むと思います。

 そんな時、最後に私達にとって頼りになるのが、良心の声です。この良心の声こそ、魂の声であり、ハイヤーセルフの声であり、そして『愛』の声です。 

 これからも、私達は、たくさんの試練を乗り越えなければいけないし、判断をしたり、決断をしなければいけませんが、いつも最後に困った時は、良心の声を頼りにして判断をし、行動をとっていけば間違いないです。

 あの世に戻った時に、本当に裁判のような審判が存在し、裁判官のような人がいて、地上で行ってきた徳、不徳、善悪の数を数えられて、光の世界での住む場所を決められるかどうかはわかりませんが、でも光の世界の中の自分に合った世界に行くことは、どうやら間違いなさそうです。

 愛情深い人、自分よりも他の人のことを心配する人、他の人のために生きる人、社会のために生きる人、動物達のために生きる人、世の中のため、地球の福祉向上のために生きる人の方が霊性が高いのかどうかは、簡単に言い切れませんが、それなりの場所が約束されていることは、間違いないです。そこには同じように『愛』にあふれた光達が、待っていることは間違いないです。」

 次の開堂ミディアムの霊界通信のイベントは、2月24日(金)19:00~21:00に東京のアイイス本部で行われるスピリチュアル・フライデー(参加費2,000円)です。この日は、霊界通信のデモンストレーションの他、トランストーク、スピリチュアルトークと誘導瞑想も予定されています。当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。

 また、2月26日(日)には、スピリチュアルサンデー(12:00~14:00)が予定されています。こちらも予約が必要です。当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。

 アイイス事務室  お電話(03-6273-7147)  メール(info@iis-org.jp

 

 

 

 

 

             


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お仕事のテリトリーを広げてみてください!

2017-02-15 13:27:01 | 霊界通信のデモンストレーション

 2月12日に東京のアイイス本部で行なわれたバレンタインズデー スペシャル サンデーサービスのデモンストレーションの中で、加藤ミディアムが行なった霊界通信の一部をダイジェスト版でお伝えします。会場の雰囲気をお伝えするために、その時話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

加藤:  男性で70代か80代くらいに見えます。身長が165か170弱くらいなんでしょうかね。全体的に骨格が角ばっているんですね。顔の形もちょっと角ばっている感じで、肩幅も結構あってですね、太ってはいないんですけれどもガタイがいいです。で、髪は短髪で白髪ですね。ちょっと白髪の無精髭なんかも視えてます。…それで何かね…、方言が、東北とか北関東ですね、そちらのほうの方言の響きを感じるんですけれども…。

 で、この方なんですが、お勤めしていた時期もあるかもしれないんですけれども、晩年、あんまりサラリーマンという感じではないですね。お勤めしていたとしたら自営業とか、兼業農家的なものとかですね。

 …服装は普通の洋装です。和服ではないですね。普通のちょっとこう、お出かけするときに着るような軽めのジャケットにワイシャツを着ていますね。…それで結構、お仕事上、自分で色々仕切られた立場だったみたいなんですね。ですので、やはり経営者か自営業か、一人でやるお仕事ですね。それか少人数のところのボスか何かということになると思うのですが…。お心当たりある方、特にないですか?

女性: あの、場所が違うんですが、北関東ではないんですけども…。

加藤: あ、はい、方言がある…?

女性: はい。広島で、亡くなった父がちょうどその体格で、自営していましたので…、近いなというのは思いました。

加藤: はい、すいません…。ちょっとこう、のったりゆったりした方言を感じたので、つい東北とか言ってしまったんですが、まあ広島も、「何々じゃけんのう」みたいな感じで(笑)。結構ゆったりはしていますね。はい、それであの…、自分で仕切れるお仕事なさっていました?

女性: そうですね、はい。

加藤: それで結構、顔が角ばっていて、肩幅が…。

女性: はい。165、6センチで結構がっちりしています。

加藤: あ、そうですね、それではちょっと性格的なものを見て確認しましょうね。何というか、落ち着いているんですよ。ちっちゃなことでは騒ぎ立てない…そういう感じの落ち着きがありますね。あまり人に相談するタイプではないと思う…、自分で背負い込んで、大変なことがあっても周りは気づきにくい、そういう方ですよね。狼狽しているところは人に見せない。

女性: はい、見たことないですね。

加藤: あ、その方だと思います。それではメッセージ取りましょうね。

 …(しばらくして)視えるビジョンをそのまま言わせて頂くと、自動車がサーっと移動していて、さっき、(この女性について、2回目の通信だったため)既に自営業をなさっているということで予備知識が入ってしまったんですけれども…。ちょっとですね、普段、あなたのお仕事の中のテリトリーよりは、ちょっと越えたところにまで車が遠出して止まったんですね。で、その場所がすごく明るくていい場所なんですよ。

 ですので、財務ということでおっしゃっていますけれども、お家がご商売されているということで、多分、営業部の方とか、「こういうところを開拓したほうがいい」とか、きっと助言しやすい立場にいらっしゃると思うんですが…。普段、周っているお得意様よりは、もう一歩踏み出したところに新規開拓したほうがいいみたいなんですね。

 それで何かね、羽振りのいい顧客がいるみたいで…(笑)。もちろん、今までのお得意様も大事にはして、そちらはそちらで握っておいて、普段はテリトリーにしていないというところもちょっと探ってみて下さい。

 いきなり飛び込みで営業とかも、このご時勢、難しいと思うので、ちょっとネットで調べてみるとか、新しい顧客の開拓ということに関して、色々やってみると新しい目が開けるかもしれませんので、やってみてください。ちょっと車が遠出した先にすごく明るい場所が視えます。

女性: ありがとうございます。

加藤: ちょっと営業部の方にも、サラッと雑談ぽい感じで言ってみてもいいかも知れないですね。はい、ありがとうございました。

 次の加藤ミディアムの霊界通信のデモンストレーションは、4月9日(日)13:00〜17:30(12:30開場)に東京のアイイス本部で行われるスプリングフェスティバル3,000円(当日3,500円)の中で行われます。この日は、遠隔ヒーリング、霊界通信のデモンストレーションの他、遠隔ヒーリングや今井てつさんのミニコンサート、テレパシーゲームやサイキックアートなども予定されています。当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。

 アイイス事務室  お電話(03-6273-7147)  メール(info@iis-org.jp


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描くことをどんどん進めて下さい!

2017-02-15 13:23:17 | 霊界通信のデモンストレーション

 2月12日に東京のアイイス本部で行なわれたバレンタインズデー スペシャル サンデーサービスのデモンストレーションの中で、池宮ミディアムが行なった霊界通信の一部をダイジェスト版でお伝えします。会場の雰囲気をお伝えするために、その時話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

池宮: うーん、何だろう、不思議な格好をしているけれど…。何か黒いガウンのようなものを着て、ちょうど、ちょっと古いんですけれど、ドリフターズでよく最後に合唱するコーナーがあったんですけれども、ああいう服装をした方が一人いらっしゃっているんですよね。

 男の人か女の人か…、ちょっとぽっちゃりしてて肌もツルンとしている様子を見せて頂くので、お歳の割に肌がすごく綺麗な方だったと思うんですよね。お見受けするところ、年齢は60代くらいでまだ元気な方ですね。女の人かな…すごくチャキチャキしている方…。

 ご生前は歌が好きで、ぽっちゃりしている女性の方で…。昔の方がよくやるような、白い歯に金歯を被せるような歯が視えるんですけれども。すごく元気な方ですね。お心当たりのある方はいらっしゃらないですかね…?

 おばさんとかかもしれないですけど、歌をやっていた方かと思いますね。

 関東地方にお住まいですね。でも東京ではないかな…、ちょっと離れたところにお住まいの方ですね。

 …この人の旦那さんは細身の方のようですね。ちょっと…弱いというか、自分の意思をあまり伝えないようなタイプの旦那さんがいらっしゃった方のようですね。その旦那さんの背中をガンガン叩きながら指導しているような方です。…どこかな…?その辺なんですよね…。

男性: …歌を歌っていた女性?

池宮: はい。

男性: うちのお袋、歌っていたけど…(笑)。

池宮: ちょっと黒いガウンを着ているんですよね…。で、チャキチャキしているんですよ。ぽっちゃりしているんですが…。あ、そちらの方ですか(笑)。

男性: ごめん、失礼!

池宮: じゃあメッセージ頂いてみます…。何か、ペンを取り出して一生懸命描いている姿を見させて頂くんですけれども、最近、ペンを持って何かを描かれていますか?

男性: はい、描きました!

池宮:ああ、なるほど。それをすごく興味深く見ていらっしゃるんですよね。

 で、ペンをすごく早く動かしていて、「もっと描け」ということをすごく勧めていらっしゃって…。どんどん、どんどん…あの、イケイケじゃないですけれど(笑)、そういうサインをすごく届けて下さっています。…頑張って下さい(笑)。

男性: はい。

池宮: ありがとうございました。

 池宮ミディアムは、東京でアウェアネス&ミディアムシップの中級と上級のクラスを担当していて、東京を中心に活躍しています。池宮ミディアムとのカウンセリングをご希望の方は、お気軽にアイイス事務室までご連絡ください。

アイイス事務室  お電話(03-6273-7147)  メール(info@iis-org.jp


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