IIS(アイイス)国際スピリチュアリズム協会 NEWS

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すごく興味があるそれをぜひ頑張って下さい! 

2016-07-24 13:33:47 | 霊界通信のデモンストレーション

 7月17日に東京のアイイス本部で行なわれたサンデー・サービスのデモンストレーションの中で、池宮ミディアムが行なった霊界通信の一部をダイジェスト版でお伝えします。会場の雰囲気をお伝えするために、その時話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

池宮: ではそちらの方いきますね。女性だと思うんですけれども・・・ちょっといつもと違う感じでですね・・・髪の毛が黒くておかっぱのようにも視えるし、ちょっと長い時もあったかもしれない・・・。ちょっと髪型がいろいろ変わるんですが・・直毛でおかっぱの時もあれば、ちょっと長くてウェーブがかかっているような時もあって、視たところ比較的若いかな。30、40、50とかそれぐらいの年代の女性ですね。ちょっと髪の毛で輪郭があまりはっきりわからないんですが、体格どうかな・・・ちょっとしっかり、ちょっとぽっちゃりしているかもしれないですけれどもね・・・そういった方で、亡くなった方お心当たりありますか?そういった女性ですね・・ちょっと厳しめの方かもしれないですね。もしかしたら自分に厳しかったのかな?ちょっと厳しい表情をされているのですけれども・・・お心当たりありますか?

女性: 30代か40代ぐらいですよね・・・

池宮: そうですね。中年ぐらいの感じで今見せていただいてますね。

女性: すぐにはちょっと・・・

池宮: 思い浮かばない感じですかね・・・。もしかしてお身内じゃなくて、過去に関わった方ですとか、例えば・・昔知ってて、最近ちょっと話題に出て亡くなっている方って可能性もあるんですけれども、ちょっといつもと違う出方だったので、お身内でない可能性もありますね。では、メッセージだけいただいてみますね。(しばらくして・・・)この方、赤ちゃんを抱っこされているんですけど、ご自身は赤ちゃん・・・赤ちゃんを大切にって感じなんですよね。小さい赤ちゃんとか、今そういった子に関係されていますか?好きとか・・・何か関係することありますか?     

女性: 友達の子とか・・・

池宮: 生まれて間もないような感じ。1ケ月2ケ月とかぐらいの感じの・・・。ご自身は今ご結婚されてますか?されてないですかね。

女性: してないです。

池宮: もしかしたら将来降りてくる方かもしれないですね。ひとりいらっしゃってますね。抱っこして現れる時、ちょっとそういうことがたまにありますので・・私が視ている中では・・。ちょっとあるかもしれないですね。あともう1個・・・これはなんだろう・・・テントをくるって捩じってコンパクトにするテントあるじゃないですか。あれのまだ捩じれているような状態、これから開くか閉めるかの状態のテントを見せていただくんですけれども、これからキャンプするとかはありますか?行きたいなとか、そういった興味があるとか・・ないですか?

女性: キャンプ・・・どうなんでしょうね。(笑) わからないですね。

池宮: 行きたいとか思われてないですかね。特には・・・

女性: 行きたいですが・・・(笑)

池宮: 行きたい感じです?そっか・・だからまだあれだ。ちゃんと開いてないのかもしれないですね。ちょっと計画の中に1部あるかなってことを言って下さっているのだと思います。ま・・進めているんでしょうね。それを見せていただくということは・・・。キャンプじゃなくても公園とかでちょっとしたバーベキューとか・・簡易テントだったので、多分泊まるというよりはちょっと1日そういうところに行ってやってくるみたいな感じだと思いますね。(しばらくして・・・)今マッチを見せていただいたんですね。マッチを開けて、なんだろう・・・でその開けたマッチの中に1本だけものすごい太いマッチが入っているんですよね、他とはサイズが違うものが・・・これから火をつけるところだと思うんですけれども・・・いろんなたくさん自分でやりたい興味の中で、1個すごく興味があることないですかね。 

女性: あります!最近やっと1つに絞れた感じです。

池宮: 本当ですか!それのこと言っていると思いますね。それが真ん中にドンと入っているので、これから火をつけていくところだと思いますね。ぜひそれを頑張って下さい!ありがとうございます。

女性: ありがとうございます。

 8月11日(13:00〜17:30)には、納涼サマーフェスティバル(参加費3,000円・当日3,500円)が予定されていて、こちらのイベントには、池宮ミディアムの他にも大勢のアイイスミディアムが参加します。当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込み下さい。お申し込みとお問い合わせは、お気軽にアイイス事務室まで。

 アイイス事務室  お電話(03-6273-7147)  メール(info@iis-org.jp)


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光のカーペット

2016-07-18 11:25:20 | トランストーク

 

 7月10日に東京のアイイス本部で行なわれたスピリチュアル・サンデーの中で、開堂慈寛ミディアムが行なったトランストークをお伝えします。会場の雰囲気をお伝えするために、その時話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

 「光の世界には大勢の仲間がいて、その中には指導霊と呼ばれる霊的に縁の深い仲間もいます。もちろん、その他には、私達の先祖霊などもいますが、実際私達は彼らが、光の世界でいったいどんなことをやってるのか、よく知らないと思います。

 光の世界(霊界)での彼らの仕事(やっていること)を地上の言葉で表現するのは難しいと思いますが、それでも敢えて表現してみれば、私達の歩く人生(私たちの前に広がっている道)に光の絨毯を敷いてくれるという、そんなことをしてくれていると思ってください。

 道には、ぬかるみ、あるいは砂利道など、色々な道があると思いますが、そんな道が少し歩きやすいようになってきます。

 絨毯がひかれたそんな歩きやすい道でも、時々は平坦な所があったり、下り坂があったり、上り坂があったり、曲がり角があったりしますが、残念ながら、それは指導霊達でも変えることはできません。

 それでも、少しだけ歩きやすくなっていますし、また、この光のカーペットは輝いているので、道に迷うという可能性が少なくなります。歩いている時は必ずしも楽ではないかもしれませんが、それでも心の何処かに、この道は間違っていないという確信を感じることができます。

 また、このように光のカーペットが敷かれている道を歩いていくと、ところどころで、昔、出会ったことのある懐かしい人に出会うことになっていて、そこでちょっと立ち止まり、世間話をしたり、楽しいひとときを過ごすことができるようになっています。

 いろんな人と出会い、会話をし、情報交換してもいいです。たわいのない話をしてもいいです。お互いに、慰められたり慰めてもいいです。そういった人間の心と心の触れ合いが待っている道、そういう道を用意してくれています。

 孤独な道、暗い道、痛い道、進めない道など、そんな道を歩いているなと感じたならば、それは立ち止まって考える時かもしれません。

 必ずしも、あなたの進むべき道は、いつも楽な道ではないのですが、その道があなたの歩くべき道ならば、光のカーペットが敷かれています。そして、光の世界からのサポートを感じるし、心の何処かで、その道は間違っていない、という確信を感じます。

 そして、どうしても、その道の彼方に希望の光が見えてしまいます。遠いかもしれません。山の上のほうにあるのかもしれません。でも、どうしても手放すことのできない希望の光が見えてしまうのです。その希望の光まで、光のカーペットがまっすぐではないかもしれませんが、繋がっているのが感じられます。

 そういった光のカーペットを準備して敷いてくれるのが、私たちの仲間、先祖霊の皆さんや指導霊の皆さんの仕事です。いつも一緒に私達のことを心配し、光のカーペットを敷いてくれます。

 残念ながら私達の代わりに、先祖霊の皆さんや指導霊の皆さんがその光のカーペットの上を歩くことはできません。歩くのは私達の仕事です。でも、この光のカーペットの上を歩いていると、彼らの愛・光を常に感じ続けることができます。」

次の開堂ミディアムの霊界通信のデモンストレーションは、7月29日(金)19:00〜21:00に東京のアイイス本部で行われるスピリチュアル・フライデー(参加費2,000円)の中で行われます。この日は、霊界通信のデモンストレーションの他、トランストーク、スピリチュアルトークと誘導瞑想も予定されています。当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。

また、8月11日(13:00〜17:30)には、納涼サマーフェスティバル(参加費3,000円・当日3,500円)が予定されていて、こちらのイベントには、他にも大勢のアイイスミディアムが参加します。こちらの方も、当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。お申し込みとお問い合わせは、お気軽にアイイス事務室まで。

 アイイス事務室  お電話(03-6273-7147)  メール(info@iis-org.jp


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聖人への道

2016-07-18 11:22:36 | トランストーク

 

 7月8日に東京のアイイス本部で行なわれたスピリチュアル・フライデーの中で、開堂ミディアムが行なったトランストークをお伝えします。会場の雰囲気をお伝えするために、その時話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

 「聖人というのは、楽でない人生または大変な人生を送る人が多いです。苦しみ・悲しみながら、あるいは拷問とまでは言いませんけれども、苦境の中で人間関係、病気、貧困など、いろんなものに耐えながら聖人になっていきます。あるいは、その人の中の神聖な部分あるいは聖人な部分が、突然、現れてきます。

 そのためには、ある程度、苦しみや悲しみ、苦労することなど、簡単ではない難しい試験や試練が続くようになっています。

 人間というのは基本的に、誰でも幸せを求めます。幸せを求めるということは、ある程度、楽な道を選ぶことだと思っています。ほとんどの人は、楽な道イコール楽しい道イコール幸せな道だと思っていますが、聖人になる人は、そう簡単な道は選びません。

 いばらの道、苦境の道、大変な道、苦難と試練の連続の道を選びます。何故でしょう?追い詰められた人のほうが、真剣になり、必死で神様を探し、神様との会話を求め、救いを求め、また、祈りの力とか訴える力を発揮します。

 昔からよく言いますが、苦しんでいる人、困っている人、悲しんでいる人ほど、神様に近いところにいると言われますが、それは本当です。聖人も生まれつきの聖人は少なく、そうやって苦しみ、もがき、試され、試練や試験をたくさん受けて、その中から、その人のハイヤーセルフ、最も美しい部分、力強い部分、変わらない部分が現れてきて、その光が地上の仲間に認められ、仲間に影響を与え、そして聖人と言われる光になります。

 ですから、聖人となるような人(必ずしも聖人というタイトルを授かるとは限りませんが)は、この世に存在する多くの人の中でも、世の中に貢献し、多くの人から尊敬され、惜しまれながら死んでいく人であり、このように大勢の人に影響を与える聖人は、いろいろな努力、試練、苦労、苦難をたくさん体験したからこそ、その人の奥底にある最も美しい光、最も神聖な光が現れることができたのです。」

次の開堂ミディアムの霊界通信のデモンストレーションは、7月29日(金)19:00〜21:00に東京のアイイス本部で行われるスピリチュアル・フライデー(参加費2,000円)の中で行われます。この日は、霊界通信のデモンストレーションの他、トランストーク、スピリチュアルトークと誘導瞑想も予定されています。当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。

また、8月11日(13:00〜17:30)には、納涼サマーフェスティバル(参加費3,000円・当日3,500円)が予定されていて、こちらのイベントには、他にも大勢のアイイスミディアムが参加します。こちらの方も、当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。お申し込みとお問い合わせは、お気軽にアイイス事務室まで。

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芥川賞のお祝いを用意しているおじいちゃん現れる!

2016-07-16 11:26:43 | 霊界通信のデモンストレーション

 

7月10日に東京のアイイス本部で行なわれた開堂ミディアムのスピリチュアルサンデーの霊界通信の一部をダイジェスト版でお伝えします。会場の雰囲気をお伝えするために、その時話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

開:お父さんは健在?

男性:はい

開:おじいちゃんは?ちょっと社会的地位があった?大学教授とか、学者っぽい人とか。

男性:ちょっとあるかも知れない…。

開:あなたは、文章で何かやろうと思っている?芥川賞を狙っているとか。

男性:ちょっとあります。応募したことありますね。

開:本当に~?取れるかも知れない…!なんて未来を言っちゃいけないんだけど(笑)。

男性:本当ですか?

開:体格いい?痩せてる?

男性:もしかして、ひいおじいさんかも知れない…。

開:ちょっと社会的に地位の高い人?

男性:あ、ちょっと…。

開:だよね。狙いなさい、なんだか知らないけど。

男性:びっくりしました(笑)。

開:…しょうがないよね、孫だから期待しているのも当然だけれども、ほら、選挙して、立候補して当選すると、紙で作ったバラか桜の花か赤いのをピタッと付けるじゃない。あれをもう用意している(会場:笑)。

男性:本当ですか(笑)?

開:うん、何とか賞受賞者、ペタッ!ってこう、赤かピンクの牡丹みたいな折り紙で作ったのを用意して、「付けたい」っていうか…。「付けたい」だよ!「付く」とは言っていないけど(笑)。一生懸命、文章を書いていて、君にもうインスピレーションをどんどん送っていると思う。

男性:あの、過去それをけっこうやったんですけど、なかなか芽が出ないので、ちょっと方向転換して…。

開:イヤイヤ、もっと。

男性:本当ですか?

開:うん。いいじゃない、何かやりながら書けばいいじゃないねえ。

男性:やりながら…。

開:まだこの人は諦めていません。(折り紙でお花を)もう作って、「早く付けたいな」っていう感じが伝わってきますし、書いているのが見える。君が書いたら絶対近づいてきて、乗っ取っちゃうかもね。自分の賞だと言うかも知れないけど(笑)。それぐらいやる気になっている人がいます。だからまだ諦めなくていいんじゃない?

男性:じゃあ、平行してやりながら…。

開:うん、私だったらそうする。こんな立派な人が来て、すごい期待しているから。ちょっと私だったら信じちゃうよね。

男性:あ、本当ですか。

開:まあ半分くらい彼の手柄にしないといけないかも知れないけれど(笑)、いいじゃないね。音楽家、芸術家、文芸家、みんなコラボレーションだよ。何人かの良い作家と一緒にコラボレーションしてやるべきじゃないねえ。君が代表してその賞をもらえばいいんだよ。

男性:(笑)

開:それが一つのメッセージね。…はい。同じ人がいるな、老人…、やっぱり何か書いているよ。ナポレオンのような不思議な帽子を被っているし、ヘンリー8世みたいな格好もするし、何かこう、同時に右手と左手両方を使って書いているよ。1つじゃなくて、2つくらいの作品を同時に手掛けたらどうかって感じがするけど。1個に集中しないで、同時に2つくらいやっちゃうの。

男性:けっこうネタは書いているんですけど、なかなか最後まで書き切れないっていうか…。

開:歴史と関係する?ナポレオンとかヘンリー8世とか、ヨーロッパ?

男性:最近、『レ・ミゼラブル』読んでいたのは関係ありますかね?

開:あー、あるかも…。ナポレオン登場させようって気持ちが強いかも(笑)。そんな時代かな…、でもフランス系もいいみたいよ。ヘンリー8世みたいなのも見えたけど。

男性:けっこう3ヵ月くらい読んでいたので…。まあ、あっちのほうけっこう好きなので…。

開:本当に~。やったら?同時進行で右手と左手両方で書いてる。こっち側にナポレオンみたいな…、本人かどうかわからないけどね、でも、フランスの歴史と関係あることを書いてもいいかなって感じがする。こっちのほうは、ヘンリー8世みたいな人の手が自動書記みたいに動いているのが見えるから。

男性:それは指導霊の方なのですか?

開:さっきのおじいちゃんが言っていると思います。それか曽祖父か。

男性:で、そのヘンリー8世の人はまた別…?

開:そこら辺に関係すること、まあイギリスの歴史と言ってもいいかもね。必ずしもヘンリー8世が出てこなくてもいいと思うけど。でも、どちらもヨーロッパの歴史だよね。とにかく1つじゃなくて2つ、作品を同時進行したらどうだろうって感じ…ということがメインだよ。すごい勢いで書いているけどね、止まらないというか。

男性:あ…分かりました。



次の開堂ミディアムの霊界通信のデモンストレーションは、7月29日(金)19:00〜21:00に東京のアイイス本部で行われるスピリチュアル・フライデー(参加費2,000円)の中で行われます。この日は、霊界通信のデモンストレーションの他、トランストーク、スピリチュアルトークと誘導瞑想も予定されています。当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。

また、8月11日(13:00〜〜17:30)には、納涼サマーフェスティバル(参加費3,000円・当日3,500円)が予定されていて、こちらのイベントには、他にも大勢のアイイスミディアムが参加します。こちらの方も、当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。お申し込みとお問い合わせは、お気軽にアイイス事務室まで。

アイイス事務室  お電話(03-6273-7147)  メール(info@iis-org.jp


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空から結婚相手が降ってくる!?

2016-07-16 11:22:59 | 霊界通信のデモンストレーション

 

 7月8日に東京のアイイス本部で行なわれたスピリチュアル・フライデーのデモンストレーションの中で、開堂ミディアムが行なった霊界通信の一部をダイジェスト版でお伝えします。会場の雰囲気をお伝えするために、その時話された言葉のままの部分があります。また、読みやすくし、分りやすくするために、後から多少の編集が行なわれました。

開:なんかトンネルのような、東京タワーのようなものが見えるかな。線路かな?…君、クッキーかビスケットが好きで食べる?全然食べない?

女性:あれば食べるぐらいですけど、あまり習慣にはなってないですね。

開:ちがうのかな…、君、今、収入ある?ちゃんと働いている?

女性:はい。

開:あんまり心配していない?

女性:ちょっと心配しています。

開:収入のことを言っているかな…。ビスケットかと思ったんだけど、なんかね、心配するなって言っているのかな…。君もうすぐ、引越しでも考えている?

女性:引越しは考えていないです。

開:誰か引っ越して来ることも、出て行くこともない?…なんか、引越し用のトラックとベッドが見えて、こぼれ落ちてくるのが見えるんだよな。それがビスケットに見えたんだよな…。君も家族もどこにも移動しないんだよね?職場が変わるということもないんだね?

女性:んー、どうでしょうね…。

開:わからない?なんか、収入のことを言っていると思うんだけどな…。(少ししてから)いいニュースだよ、どう考えても。しばらくすると収入が増えるか、安定しているか、少なくとも心配しなくてもいいぐらいになる感じがするかな。今、心配するぐらいあんまり余裕はない?

女性:頂けているんですけど、色んな心配事もあるのでけっこう貯めているというか…。

開:そんなに余裕があるっていう感じがしないけれども、しばらくすると少し楽になるかな。そんな感じがします。明るくなってくる。最初は真っ黒いビスケットに見えたんだけど、これはビスケットじゃなくて多分、収入のことを言っているのかなって。しばらくすると明るくて、それが安定している感じがして…。はい、次のメッセージ下さい。

(このとき、大正時代の学校の先生のような、体格の良い女性が現れました。)

開:袴を着ている。黒板に向かって三角定規を使って、幾何か何かを教えているかな。指導霊だと思う。君、デザインか何かの仕事をしているの?

女性:仕事はしていないですけど、よくデザインに関するやりとりはしていますね。

開:あ~、本当~!じゃ、デザインと関係ある仕事しているんだ。君が手を加えるっていうことはあるの?

女性:ディレクションはしますね。

開:じゃあぴったりじゃない。なんか図形が好きな女の人がいて、なんか三角定規を持っているかな。でも黒板の端っこからデザインをしたいっていう感じだな。黒板の真ん中じゃなくて、端っこのとこにいて、そこで悩んでいる人がいるんだ。余白のことかな…、君、余白か何かで悩んだ?

女性:常にですね、それは。デザイナーと。

開:何となくページの隅に余白を、下から「ここら辺にしようか、この辺にしようか」って。

女性:あー、今日もやっていましたね。レイアウトやっていました。

開:本当~。じゃあ指導霊だなあ。左手をこうやって、端っこをこうって、一生懸命に悩んでいる指導霊がいます(笑)。いいじゃないねえ。その人あなたの4~5倍体格がいいけど。多分、元柔道部って感じか、薙刀やっていたらめちゃくちゃ強そうって感じ。その人に「こうです!」って言われたら、上の部長でも課長でも「はは~」って感じ。「そのとおりでございますね」って(笑)。君ももっと大胆にいっていいんじゃない?

女性:はい。

開:「私が決めたからこれです!」って。こんな強い指導霊がついているんだもん……、怖い!(笑)。指導霊って本人と似ているんだよ、どっか。

女性:ちょっと待ってください(笑)。

会場:(笑)

開:この人もね、ここではおとなしそうに見えるけど、怒らせたら怖い…、どっから薙刀が飛んでくるか分からない(笑)。たくましい。でも、その人が三角定規で、余白のスペースで悩んでいるところが可愛らしい。…はい、次。

指導霊が出てきたかな、なんか指先が見えるけど…。君、本当は管楽器かな、フルートとかリコーダーとか吹きたい?音楽興味ない?

女性:興味ありますね。でも、楽器ではなかったです。

開:本当~。なんか指が見えて、ここ(指先)だけ出ている手袋をしているんだよ。君、冷え性?

女性:はい、でも、最近は改善されています。

開:そう…、でも手袋でここら辺を温めているんだよ。(少しして)何ていっているんだろう…?間違っていたらごめんね、でも、恋愛を頑張れって言っているような気がする…。

女性:なんで管楽器からそうなるんですか(会場:笑)。

開:ちょっとこう、パワフルなところを抑えて頑張れば、恋愛が上手く行くっていっているかな。よく分からないけど、君が思っているよりか、周りの人は君のことをパワフルな人だと思っているかもね。

女性:(笑いながら)そうですか。

開:もうちょっとパワーを抑えれば恋愛が上手く行くのよって、その大正時代の女の人がヴァイオリンを弾いているんだよ。ちょっと力を隠したほうがいいっていっている感じがする。出ちゃっているかもね。

女性:その、職場の人とかですか…?

開:どこかだよ。君のパワフルなオーラが出ちゃっていて、ちょっと近づきにくい(笑)。この人(指導霊)が、「パワーを抑えて、抑えて」って。そしたら恋愛が上手く行くって。ツィゴイネルワイゼンかなんかを弾いている。

女性:それは、軍人さんですか?

開:女の人じゃないかな…。

女性:ヴァイオリニストの方は先生から何回も言われています。ツィゴイネルワイゼンさん…。

開:あ、本当~。でも弾いているのは、さっきの体格のいい大正時代のデザインか何かの先生だと思うけど…。はい、最後のメッセージをください。

(少ししてから)象徴的なんだけど、4つの山が見えて、そこの真ん中へ宇宙から光が降りてくる感じがして。そこに紋付袴を着た、父方のおじいちゃんが立って見ていたよね。まるで君の結婚する相手が突然空から降ってくる感じがして、神々しいじゃないねえ(会場:笑)。地上の人じゃないのかな、宇宙人かな~(笑)、わかんないけど…。

女性:なんで紋付袴で…(笑)。

開:でも突然、空から光が降りてきたって感じがするから、期待だけしていたほうがいいよ。紋付袴を着たおじいちゃんが見ててニッコリして、どう見ても結婚式の準備をしている感じだよね。

参加者:彦星と結婚!?

女性:やった~!

開:はい、楽しみですね~。人生、何回かチャンスがあると思う。そうやってチャンスを教えてくれる場合があるけども、必ずしもそれで上手く行くとは限らないけどね。でも、何回かはチャンスがあると教えてくれます。でも、どう考えても突然天から降って湧いた話って感じがするから…、ちょっと注意していてくださいね。

次の開堂ミディアムの霊界通信のデモンストレーションは、7月29日(金)19:00〜21:00に東京のアイイス本部で行われるスピリチュアル・フライデー(参加費2,000円)の中で行われます。この日は、霊界通信のデモンストレーションの他、トランストーク、スピリチュアルトークと誘導瞑想も予定されています。当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。

また、8月11日(13:00〜17:30)には、納涼サマーフェスティバル(参加費3,000円・当日3,500円)が予定されていて、こちらのイベントには、他にも大勢のアイイスミディアムが参加します。こちらの方も、当日参加も可能ですが、興味がある方は、どうかお早めにお申し込みください。お申し込みとお問い合わせは、お気軽にアイイス事務室まで。

アイイス事務室  お電話(03-6273-7147)  メール(info@iis-org.jp


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