もののはじめblog

コメントとTBを歓迎 
必ずコメントに参ります by iina

ロシアの調べ

2017年04月21日 | 東京エリア


合唱団白樺
を新宿文化センターで次のとおり鑑賞してきた。


先輩が所属する合唱団のコンサートは、歌ばかりでなく踊りやわれわれも歌う場面もあって楽しかった。
なにしろ先輩は、男性合唱団に所属していると思っていたのに男女混声だったのに驚かされた。3つほどの合唱団を掛け持ちしているということだった。


そのときに立ち寄ったのは此方でした。

   [ 新宿 ]


終演後の花束贈呈。

    
『演劇』 ジャンルのランキング
コメント (8)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 門司高生 | トップ | おっとっと »

8 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
お早うございます (延岡の山歩人K)
2017-04-21 06:33:01
 >ロシアの調べ
楽しいひと時を過ごされた事でしょう
いいな iina

 >3つほどの合唱団を掛け持ちしているということだった
スーパー先輩ですね \(◎o◎)/

ロシア民謡 (らいちゃん)
2017-04-21 07:18:37
若い頃、歌声喫茶でロシア民謡をよく歌いました。
でも、プログラムを見る限り、知っているのはヴォルガの舟歌くらいです。
ロシア民謡は歌う人の気分を明るくしてくれるような気がして、私は好きです。
いいコンサートを鑑賞されましたね。

>提案が一番適切だと思い、採用させていただき差し替えました。 ありがとうございました。
このようなナイスな提案を歓迎いたします。 向後とも、よろしくお願いいたします
採用していただきありがとうございました。
 (延岡の山歩人K) さん へ (iina)
2017-04-21 08:53:00
先輩とはGWに年に一度、前の所属先の仲間と飲んでますから、いい席に招待いただきました。 

こんかいは、盛だくさんな演奏会でした。 

らいちゃん  へ (iina)
2017-04-21 09:16:51
歌声喫茶が、はやってましたね。 ロシア民謡は、よく歌われてました。
学生の頃は、九段会館まで歌いにいって歌詞集をもらって 集まった客たちと指揮に従って合唱しました。 (無料)


いまが ショウガを植える季節でしたか・・・。 φ(..)メモメモ   そんなことも知らずに、しようが ないですネ。(*´∀`*)

母が冷え性で、よく ショウガを湯にいれて飲んでいました。その後、ウコンに替えて飲んでました。

沖縄土産のハブ酒は、からだをポカポカ温める効果が高く喜ばれました。猛毒のハブを泡盛に浸けたものですが、
単なる泡盛とは違ってました。

音楽 (hide-san)
2017-04-22 11:18:50
音楽はことのほか苦手です。

歌謡ショーに始まり、クラシック音楽界、バレリーナが躍るバレーなどは、
すぐ眠くなります。

良い音楽ほど快適な眠りを誘います。(ボクの体験)
歌声喫茶 (更家)
2017-04-22 11:25:25
学生時代は、歌声喫茶の全盛時代で、歌声喫茶が何軒もあり、渡される小冊子の曲は全てロシア民謡でした。
とても懐かしい青春時代です。

それにしても、iinaさんは、ホントによく色々な種類のコンサートに行かれますね。
 (hide-san) さん へ (iina)
2017-04-24 11:14:43
出羽三山講なんて、あったのですね。そのうえ、珍しい供養塔でした。
   羽黒山、月山、湯殿山の修験者も営業していたのですね。

さらに、告げ口する庚申塔に地蔵さんは似合わない気がしますが、こちらも珍しい組み合わせです。

しかし、南蔵院の枝垂れ桜は、見ごろで よかったです。


> 良い音楽ほど快適な眠りを誘います。(ボクの体験)
それは聴いた効果が高かった証拠ですょ。^^     合唱団のコンサートには、誘われて鑑賞してまいりました。

 (更家) さん へ (iina)
2017-04-24 11:40:02
熊本城の飯田丸 五階櫓は、かろうじて角の石垣が一本足で支えているかのような姿は、むしろ頼もしいです。

同じ城普請でも、加藤清正公は土台を整備後に放置して子供たちを遊ばせるのを、他の城主たちは見下すように
直ぐに担当部署の建築かかかります。ところが台風等で地盤が弱く崩れたのに、土台を固める手間をかけた清正
が手掛けた部署は強固で壊れることはなかったそうですね。
http://blog.goo.ne.jp/iinna/e/53001666626578a836b5f41a629df0b1

ふたたび、もとの雄姿を拝みたいものです。


> 学生時代は、歌声喫茶の全盛時代で、歌声喫茶が何軒もあり、渡される小冊子の曲は全てロシア民謡でした。とても懐かしい青春時代です。
そんな時代もありました。 ^^

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL