もののはじめblog

コメントとTBを歓迎 
必ずコメントに参ります by iina

ラ・ラ・ランド

2017年03月19日 | 映画

キ・キ・キリン(樹木希林)ではなく 「ラ・ラ・ランド」。
このタイトルには 「現実離れした世界、おとぎの国」 という意味合いが込められているという。

今年度アカデミー賞で6部門受賞のミュージカル映画「ラ・ラ・ランド」(LA LA LAND)を見てきた。

評判になっているもののCM予告編でもこれといった歌が聴けないので、期待しないで出かけた。
ところが、好い歌をうたっているではないか。シンプルなメロディが基調に流れて、なかなかよかった。

チャゼル監督の前作「セッション」で鬼コーチのJ・K・シモンズも出ている。
本作で主演女優賞を取ったエマ・ストーンは、顔の表情が豊かだった。  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・  →






Best Of La La Land Soundtrack   (曲が流れはじめるまで間があります)


La La Land - Movie References (オマージュ比較映像)
     
『映画』 ジャンルのランキング
コメント (25)   トラックバック (26)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ケイシチョウ | トップ | 片瀬漁港 »

25 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
お早うございます (延岡の山歩人K)
2017-03-19 07:09:29
>キ・キ・キリン(樹木希林)ではなく「ラ・ラ・ランド」。
うまい \(^o^)/
座布団1枚 です
優雅な映画の様ですね

ラ・ラ・ランド (らいちゃん)
2017-03-19 07:09:34
今年度アカデミー賞史上最多タイの14ノミネート作品とは、ラ・ラ・ランドというミュージカル映画は素晴らしい映画のようですね。
紹介動画を観ていても楽しそうな映画です。
若い人向きの映画のような気がしますね。

>今宮戎神社には、1月の「十日戎」のときに出かけていました。毎年、すごい人出でした。
小生、地元にいながら一度も今宮戎神社の十日戎には行ったことがありません。
今回初めて参拝しました。
 (延岡の山歩人K) さん へ (iina)
2017-03-19 09:08:10
さすがは南国です。はやくも、水芭蕉がしっかり咲いています。 ^^

嘗て住んだ富山では、水芭蕉は4月の下旬に咲いたと思います。
http://blog.goo.ne.jp/iinna/e/d753e5d6d10fbdd07e421ec0d520bc9e

らいちゃん  へ (iina)
2017-03-19 10:32:26
不名誉などぶ川から道頓堀川・遊歩道をよみがえらせたとは、ずいぶんと様変わりしたようです。

谷崎潤一郎文学碑や旧跡 二ツ井戸も整備されたのですね。

さいきんは、いつも通過する大阪ですから、じっくり歩き直してみたくなりました。

そうすると、嬉しくて鼻歌まじりに「ラ・ラ・ランド」なんてことになりそうです。^^

4トラックバックにコメントします (iina)
2017-03-19 12:09:10
 (本と映画、ときどき日常) さん へ
日中に高速道路を止めて撮影したのですね。
日本では考えられない英断なので、よくやるなと感心して歌と踊りを見ていました。

けんさんは、エマ・ストーンに惚れ込んでいるようですから、  歌声に エ~ナ~ と ストーン と恋に落ちたのですネ。




(映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ~) さん へ
> ハウスシート(中央列端から大体4連続シート)のこと。 つまり予備の席として緊急時に使用できるようになっている。
そんな席が映画館に用意されているなんて、初耳でした。 (^_^;)
絶好の席である風ですから、その席がいつも空いている状態になっているらしく、だとするとその処遇に疑問を抱かざるを得ません。

それゆえ、 (ituka)さんの映画へのコメントも否定的になってしまいましたか ( ^ω^)・・・




 (♪HAVE A NICE DAY♪) さん へ
心地よい単調なメロディが、ときどき挿入されてたましいミュージカルでした。

ラストをハッピーエンドで終えて欲しかったですが、救いの残した演出はこころにくいものでした。




(日々 是 変化ナリ ~ DAYS OF STRUGGLE ~) さん へ
> 印象に残ったのは、その恋が始まる微妙なフィーリングをちょっとした「旋律」で何度となく暗示すること。 = City of Star
この覚えやすい旋律が、なかなか よかったです。

日々、是々非々の是非をいうのも何ですが、この映画は是でした。
ラ・ラ・ランド ・・・ キ・キ・キリン てな乗りでした。 

こんにちは (楽母)
2017-03-19 13:14:11
内容は予想通りの展開だったけれど、エマ・ストーンが可愛かったですね。
プラネタリウムの場面のダンスはとても綺麗でした。
先を越されました (hide-san)
2017-03-19 16:41:20
以前iinaさんのブログで、
「沈黙」の紹介があったので、見に行きました。
映画館が娘の家の近くにあるので寄ったら、
娘が「ラ・ラ・ランド」見に行ったかと思った、と言われました。

それで行こう行こうと思ってのびのびになっていたら、
iinaさんの紹介に預かり、さらに見に行きたくなりました。
映画館は逃げて行く訳でない近い内に・・・・。
ウキウキ (六五六)
2017-03-19 19:06:36
ラ・ラ・ランド だけで、ウキウキさせられる題名です。
 
それを、樹木希林と変換してくるあたり、さすがに誤変換で唸らせてくれるiina さんです。

ラララララぁ~~~♪
Soundtrack (更家)
2017-03-20 18:45:10
iinaさんがアップされた「Best Of La La Land Soundtrack」を聞かせて頂きましたが、軽くて楽しい曲で明るい気分になりました。
アカデミー賞・最多タイ・ノミネートというのには惹かれます。
先週、映画館に行って「ラ・ラ・ランド」にしようか、「この世界の片隅に」 にしようか、迷った末に「この世界の片隅に」に入りました。
 (楽母) さん へ (iina)
2017-03-21 09:51:37
初めてのミュージカルは、名画座で観た「マイフェアレディ」でしたから、すでに好評を博した映画をスンナリ受け容れることができました。

死の間際に歌うなんて「ラマンチャの男」なのでしょうが、ほかは大したことはなかったですが、このラストのピーターオトゥールの
演技は泪ものでした。

「ラ・ラ・ランド」は、普段着のミュージカルという印象に好感できました。

(hide-san) さん へ (iina)
2017-03-21 09:59:38
ミュージカル  「ラ・ラ・ランド」 は、おすすめです。

放映時間帯は、公開直後に一日当たり多いのが、遅れるほど少なくなるばかりか、夕方ないし夜間に押しやられる傾向です。
早目に行けば、自分に都合のよい時間帯に鑑賞できます。

 (六五六) さん へ (iina)
2017-03-21 10:07:15
 「ラ・ラ・ランド」 の音感が  「キ・キ・キリン」 になりますょね。

ナイス 

(更家)  さん へ (iina)
2017-03-21 10:22:59
トンネル内を歩くなんてと思いましたが、新設されたばかりの高速道路ですから、排気ガスに悩まされる心配はないのでしたね。

ましてトンネル内の暗闇を利用してプロジェクションマッピングやライトアップしていれば、気もまぎれて面白そうです。
特殊車両の展示も気分転換になりますね。

そうでした、  「ラ・ラ・ランド」 は高速道路上で歌って踊るのでした ("^ω^)・・・。

4トラックバックにコメントします  (iina)
2017-03-21 10:49:17
 (事務職員へのこの1冊) さん へ
> 原題はLA LA LAND。つまり、映画製作のメッカであるハリウッドに代表されるロサンゼルス=LAのお話。
ラ・ラ・楽天的な ラ・ラ・ランド でしたね。



 (パピとママ映画のblog) さん へ
>ミュージカル作品・・・名作映画へのオマージュがいっぱいですから。「glee/グリー」の振り付け師による華麗なダンス、ワンカット撮影のオープニングも彼女が振り付け



(まぜごはん) さんへ
繰り返されるフレーズが、心地よくてその囁くような 曲 に魅せられました。

セバスチャン が おばちゃん にかぶり、 ニヤリ としました。




 (京の昼寝~♪) さんへ
> エマ・ストーンは下馬評通り主演女優賞を受賞
エマ・ストーンが馬に似ていたわけではありませんが、映画冒頭は顔の表情が目まぐるしく豊かに変わりました。

あのシーンだけで、スパイダーマンの恋人役だけではない演技力だと思いしりました。

4トラックバックにコメントします   (iina)
2017-03-21 11:41:04
 (映画的・絵画的・音楽的) さん へ
クマネズミさん宅は、いつもリンクがたくさん貼りつくし、注釈が15もつくくらい力作なのですが、コメントに訪れる方は
少なかったりすると もったいない気もおこるというものです。

日本では、季節を春夏秋冬と使いますが、「冬」から起草というか起歌したものの、高速ハイウェイは空が抜けるほど
青くて、すがすがして滑り出しました。

いずれにせよ、 ケッコウなミュージカル でした。




(勝手に映画評) さん へ
冒頭の沢山の人が歌って踊る場面を、ウエストサイド物語が天空から降りて来て踊りまくるスターティングと重なってみえました。

> セバスチャンの演奏シーンですが、全て吹き替え無しでライアン・ゴズリングが演じていたそう。
すっかり、エマ・ストーンが主役かと思ったら、エンディングのキャスティング通りに彼の方が主役でした。
細かいことぬきに、エマ・ストーンが主演女優賞を受賞しました。



 (beatitude) さんへ
> ライアン・ゴズリングはピアノを猛特訓したとか。短期間であれだけ弾けるようになるなんて。
ピアノを叩く手の個所は本人か、あるいは差し替えたかと思ってましたから、素質をもっていたのでしょうね。



 (セレンディピティ ダイアリー) さんへ
>どの映画の影響を受けているか、たくさんの人が動画にまとめていておもしろかったのでひとつご紹介しますね。見る人によって所説あると思いますが...。

なるほど、この「La La Land - Movie References」を比較してみると、たくさんのミュージカルのシーンをオマージュに多用していたのですね。納得。

 
余韻 (セレンディピティ)
2017-03-21 16:53:12
こんにちは。
Movie References、楽しんでいただけたようでよかったです。
私も、映画を見た後もYou Tubeでサウンドトラックを聴いたり
メイキング映像を見たりして余韻を楽しんでいます。
すてきな作品でしたね。
4トラックバックにコメントします    (iina)
2017-03-22 10:12:59
 (タケヤと愉快な仲間達) さん へ
> あの結末が本作品を素晴らしいものに昇華させたスパイスだと思うんだ、きっとね。
ハッピーエンドの方が清々したと思いましたが、すこし女々しいながら刺激的なスパイスと思うべきでしょうね。



(Akira's VOICE) さん へ
> ジャズのような即興的なぶつかり合いがほしかった。
「セッション」を監督したことへの期待がそのように思わせるのでしょうが、肩ひじはらずにこれはこれでした。^^



 (映画と本の『たんぽぽ館』) さん へ
「スター誕生」は、売れっ子が売れない娘を引き立ててスターダムにのし上がるのに反比例して一方は落ち目になる
のでしたが、本作は売れない同士の一方が頂点に立つものがたりでした。^^



(西京極 紫の館) さん へ
本作は大ヒット曲には恵まれてなかった感は、残りますね。

でも、おぼえやすいフレーズの曲が印象的でしたょ。

普段着のミュージカルという点では、iinaにとってはナイスな映画でした。

4トラックバックにコメントします     (iina)
2017-03-22 10:58:47
(『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭) さん へ
> 多くの、往年の名作への無意識のオマージュも感じられ、
プロの批評家にこの類のオマージュ多用をみますが、実際に見てその一部に「らしさ」を感じた程度でした。
しかし、オマージュ比べのYouTubeを見ると、かなりこだわっているのが分かりました。

拙宅にも、その後にその「La La Land - Movie References (オマージュ比較映像)」を借用させていただきました。




 (或る日の出来事) さん へ
たのしさ満載のミュージカル映画でした。

おわりがチョット女々しいのが難点でしたが、おたがいを見合って別れてのエンディングは、粋な別れを演出してナイスでした。



 (そーれりぽーと) さん へ
> プリウスに乗ってiPhoneを使う主人公。
そうでしたね。
日本のエコな車を映画で宣伝してもらった気分です。

高速道路を一時ストップさせて映画撮影が許されるなんて、日本ではダメでしょう・・・。




(銅版画制作の日々) さん へ
> ふたりはいつしか恋に落ち、互いに励まし合いながらそれぞれの夢に向かって奮闘していくのだったが…。
最悪な出会いが、2度目もつづいたのに、・・・。

> ゴスリングはピアノ上手かった
シンプルなフレーズが耳に、ここちよかったです。

iinaさんへ (mezzotint)
2017-03-22 23:31:33
今晩は☆★
素敵な映画でした
今もピアノの音楽他耳に残っています。
踊りたくなりますね。でも踊れませんが
サントラ盤 (ボー)
2017-03-23 09:40:41
1曲め、2曲めの楽しいのが気に入ってます。脳内リピートしますね~。
 (ボー) さん へ (iina)
2017-03-23 11:47:39
> 1曲め、“Another Day of Sun”から楽しくて、うれし泣きする。
> 2曲め、“Someone in the Crowd”も楽しくて、楽しすぎる!女の子たちの楽しい気分に乗って。

よくいま公開中のサントラ盤のYouTubeが投稿されていましたね。
でき得れば、ピアノ独奏されたりして よく流れた曲のYouTube音楽版はないでしょうか? 聴きたいですぅ。

3トラックバックにコメントします      (iina)
2017-03-27 10:17:11
 (★yukarinの映画鑑賞ぷらす日記★) さん へ
> 余韻の残る素敵な作品でした!!
ハッピーエンドではなかったですが、ハッピーな気にさせられたミュージカル映画でした。



 (我想一個人映画美的女人blog) さん へ
> 歌、恋、夢、ダンス❣️   名画のラブロマンス&ミュージカルをカラフルに現代アレンジした感じ   ロマンチックでほろ苦。
軽いタッチで流れる曲がよかったですね。



 (FREE TIME) さん へ
> ミアの視線に気づいたセバスチャンがミアに向かって微笑み、そしてミアも微笑みで返す。こういうハッピーエンドもあるんだという事を感じました。

まさに、キ・キ・キリン(樹木希林)ではなく 「ラ・ラ・ランド」と踊りたくなるようなミュージカル映画でした。

トラックバック(こんな映画見ました~) さん へ (iina)
2017-03-30 08:54:00
女優志望してオーディションを落ちまくるエマ・ストーンの顔の演技は、生々しく思えましたが、
         なるほど納得のアカデミー賞主演女優賞の受賞でした。



トラックバック (ここなつ映画レビュー) さん へ (iina)
2017-04-21 11:37:05
突然キスするシーンに、胸をズキュンと撃ち抜かれたのでしたか( ^ω^)・・・。

ミュージカルのオマージュ比較映像を比べると、なるほど多用していたのですね。納得。

 (ペバーミントの魔術師) さん へ (iina)
2017-05-12 08:34:06
> なんでそこでタップダンスの靴に履き替えて踊るんだ・・・プラネタリウムで空を飛ぶのは・・・大好物だったりもして。・・・・いやはやピンポイントでどもども。
素朴な歌は、口笛吹けそうです ♪

むかしのミュージカル映画は華やかでした。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

26 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ラ・ラ・ランド (本と映画、ときどき日常)
監督 デイミアン・チャゼル 出演 ライアン・ゴズリング     エマ・ストーン     ジョン・レジェント 女優をめざす女性とジャズのお店を開く夢を持つ男が出会い恋に落ち......
ラ・ラ・ランド (映画1ヵ月フリーパスポートもらうぞ~)
評価:★★★★【4点】(10) ライアン・ゴズリングだけに 『ラ・ラ・ラースとその彼女』という
ラ・ラ・ランド (♪HAVE A NICE DAY♪)
泣いちゃった・・・ 私は大好き!この作品 まずは一番最初の高速道路でのミュージカルシーンが楽しくて 拍手したい気分 ミュージカルだから オペラ座の怪人やレ・ミゼラブル、......
映画:ラ・ラ・ランド La La Land アカデミー賞史上最多の14部門のノミネートの今作の感...... (日々 是 変化ナリ ~ DAYS OF STRUGGLE ~)
今年のアカデミー賞史上最多の14部門 ノミネート。 月曜午前中に、その結果が発表される。 その怒涛のノミネーションは以下。 ・作品賞 ・主演男優賞・主演女優賞 ・監......
「ラ・ラ・ランド」 LA LA LAND (2016 GAGA) (事務職員へのこの1冊)
渋滞の高速。一台一台のカーステレオが、いかにもそのドライバーが好きそうな音楽を流している。ひとりの女性が我慢できずにドアを開け、路上で踊り始める。呼応して、まわりの......
ラ・ラ・ランド ★★★★★ (パピとママ映画のblog)
『セッション』などのデイミアン・チャゼルが監督と脚本を務めたラブストーリー。女優の卵とジャズピアニストの恋のてん末を、華麗な音楽とダンスで表現する。『ブルーバレンタイ......
ラ・ラ・ランド 〜 夢みる愚か者の街 (まぜごはん)
LA LA LAND観てきました。 アメリカ・ロサンゼルス。この街には、夢を追いかける人が各地から集まってくる。女優を目指すミア(エマ・ストーン)は映画スタジオのカフェで働き......
『ラ・ラ・ランド』 (京の昼寝~♪)
□作品オフィシャルサイト 「ラ・ラ・ランド」□監督・脚本 デイミアン・チャゼル□キャスト ライアン・ゴズリング、エマ・ストーン、キャリー・ヘルナンデス、      ......
ラ・ラ・ランド (映画的・絵画的・音楽的)
 『ラ・ラ・ランド』をTOHOシネマズ渋谷で見ました。 (1)米国アカデミー賞の様々な部門でノミネートされている作品ということで、映画館に行きました(実際には、大本命視されてい......
ラ・ラ・ランド / La La Land (勝手に映画評)
ネタバレ注意。 まず思ったのは、アメリカのエンターテイメント業界の奥深さ。冒頭、渋滞したハイウェイで、沢山の人が歌って踊るんですが、歌って踊れる俳優・女優を、あれだけ......
『ラ・ラ・ランド』 (beatitude)
アメリカ・ロサンゼルス。この街には、夢を追いかける人が各地から集まってくる。女優を目指すミア(エマ・ストーン)は映画スタジオのカフェで働きながらオーディションを受け続......
ラ・ラ・ランド (セレンディピティ ダイアリー)
「セッション」のデミアン・チャゼル監督によるミュージカル、「ラ・ラ・ランド」(La La Land)を見ました。ロサンゼルスを舞台に、女優志望のミア(エマ・ストーン)と、自分の店......
ラ・ラ・ランド (タケヤと愉快な仲間達)
監督:デイミアン・チャゼル 出演:ライアン・ゴズリング、エマ・ストーン、ジョン・レジェンド、ローズマリー・デウィット、ソノヤ・ミズノ、J・K・シモンズ、フィン・ウィット......
ラ・ラ・ランド (Akira's VOICE)
夢を追いかける姿は美しい。 歩いた道はけっして無駄ではない!  
ラ・ラ・ランド (映画と本の『たんぽぽ館』)
切なさに浸る * * * * * * * * * * 本作、「アカデミー賞、作品賞受賞おめでと~!」 というタイミングで、本日の投稿としたかったのですが、 残念でした・......
ラ・ラ・ランド  監督/デイミアン・チャゼル (西京極 紫の館)
【出演】  エマ・ストーン  ライアン・ゴズリング 【ストーリー】 何度もオーディションに落ちてすっかりへこんでいた女優志望の卵ミアは、ピアノの音色に導かれるようにジャズ......
[映画『ラ・ラ・ランド』を観た] (『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭)
☆・・・アカデミー賞候補と言うことで、かなり、厳しい目を向けて鑑賞したのだが、それでも面白かった。 いい作品だ。 二人の男女の出会いと成功と、ほろ苦い大人の結末の物語......
「ラ・ラ・ランド」(1回目) (或る日の出来事)
うれしくて、楽しくて、1曲めから、ほとんど泣きながら観ていた。
ラ・ラ・ランド (そーれりぽーと)
待望の『ラ・ラ・ランド』を観てきました。 ★★★★★ この映画をミュージカル映画と一括りでジャンル付けするのは間違い。 映像の作りや衣装、セットを60年代70年代に寄せて、往......
ラ・ラ・ランド(2016)**LA LA LAND (銅版画制作の日々)
 夢をみていた MOVIX京都にてついに鑑賞!何と2時間越えの作品。もう何度もこの2人のダンスシーンは皆さん観ておられると思います。素晴らしいダンスでしたね。観ている私もこ......
ラ・ラ・ランド (★yukarinの映画鑑賞ぷらす日記★)
【LA LA LAND】 2017/02/24公開 アメリカ 128分 監督:デイミアン・チャゼル出演:ライアン・ゴズリング 、エマ・ストーン、ジョン・レジェンド、ローズマリー・デウィット、ソノヤ・ミズ......
ラ・ラ・ランド/LA LA LAND (我想一個人映画美的女人blog)
歌で始まる映画にハズレなし 歌、恋、夢、ダンス❣️これ往年のハリウッド名画のラブロマンス&ミュージカルをカラフルに現代アレンジした感じロマンチックでほろ苦。 これは......
映画「ラ・ラ・ランド」 (FREE TIME)
3月1日のファーストデーに映画「ラ・ラ・ランド」を鑑賞しました。
ラ・ラ・ランド (こんな映画見ました~)
『ラ・ラ・ランド』---LA LA LAND---2016年(アメリカ)監督: デイミアン・チャゼル出演: ライアン・ゴズリング、エマ・ストーン、ジョン・レジェンド 、ローズマリー・デウィット、ソ......
「ラ・ラ・ランド」 (ここなつ映画レビュー)
素晴らしかった!そして愛おしかった。映画の快楽の彼方に連れて行ってくれる作品。抱きしめたくなる、というのはこのような作品のことを指すのだろう。とはいえ、鑑賞前の私はか......
夢と恋の二兎は追えない( ノД`)~「ラ・ラ・ランド」~ (ペバーミントの魔術師)
個人的にはハッピーエンドにしてほしかったけど、この切ない展開はこれはこれでありなんでしょうね~。そうきたか~・・・。 自分の店を持ちたいジャズピアニストセバスチャンと ......