もののはじめblog

コメントとTBを歓迎 
必ずコメントに参ります by iina

江戸東京博物館②

2014年04月14日 | 東京エリア
ニコライ堂

神田駿河台にある正教会の大聖堂は、高い建物のない時代は、遠くからでも目立ったらしい。

これらのジオラマは撮影OKなのが嬉しい。


 明治時代以降をまとめてみた。




「十二階」の名で親しまれた凌雲閣は、浅草六区の北側の奥山に落成した展望塔。

  ↓ 昔の凌雲閣とひょうたん池


銀座煉瓦街


スバル360と 奥にダットサン           庶民の家
江戸東京博物館


『散歩』 ジャンルのランキング
コメント (12)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ローン・サバイバー | トップ | かじって地球 »

12 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
思い出しました (MOTOMMZ)
2014-04-14 01:50:03
iinaさんおはようございます、関係ないことかもしれませんが小さな頃の事思い出しました

12階についてです、続き言葉だったか?その辺が良く思い出せませんが、高いは12階12階は怖いそこだけです
当時12階は高い建物だったのでしょうね、今では普通のビルですものね

ごめんなさいね変な事言いだして思い出してしまい気になったものですので
運転出来る様になり始めて父母をドライブに誘い日光に連れて行ったのがダットサンでした

色々と思い出させてくれますね、一度行って見たいですね江戸東京博物館

色々とご紹介有難うございました
おはようございます。  (延岡の山歩人K)
2014-04-14 06:43:52
冒頭の写真は、
異国情緒にあふれ日本とは思えませんでした。
当時は目立つ建物だったことでしょう。

銀座界隈は、何となく今に面影を残していますね

ダットサンや「庶民の家」を拝見していたら
大分県豊後高田市の「昭和の街」を思い出します。


スバル360 (らいちゃん)
2014-04-14 07:18:57
スバル360は営業でよく乗りました。
当時、会社にはスバル360とマツダのキャロルの2車種が営業車でしたが、私のはスバル360でした。
免許証は会社負担で自動車学校に行かせてもらい、取得しました。
未だ自家用車を持っていなかった時代だったので、仕事といえど、自分で運転できる車があることが嬉しかったです。
懐かしいですね。
Unknown (焼酎学生)
2014-04-14 09:11:32
江戸東京博物館。2年前に訪れたあとは行ってません。
非常に楽しめる博物館でしたし、展示物の入れ替えもあったでしょうから、久しぶりに訪れてみようと思います。
回顧 (勿忘草)
2014-04-14 09:19:06
いにしえの良さが感じられますね。
特に『庶民の家』は「三丁目の夕日」の世界ですね。
この時代に生きた者にとっては懐かしいです。
5 コメントに φ(..) (iina)
2014-04-14 10:37:49
(MOTOMMZ) さん へ
城跡に、桜とははかなく散っていった侍たちを偲ぶと雰囲気があります。

浅草の通称・十二階(凌雲閣)は奥山にありました。いまは六区通りの馬券を売っている所に建っていたようです。
そこから花やしき辺りにひょうたん池がありました。
http://blog.goo.ne.jp/iinna/e/cabd2d665ca0c31089124065a430735f

浅草寺に池とは、いまでは考えられませんが、隣の伝法院で特別公開のときに見てきました。
http://blog.goo.ne.jp/iinna/e/5925c35c77b36429b08d7c5269296338




(延岡の山歩人K) さん へ
「キスミレ」は、春らしさ満載です。
黄色といえば、笑点メンバーに林家 木久扇がいました。さいきんは、頓珍漢さが増し、菊翁の方がふさわしいと
思ったりします。 きのうは「オキナソウ」の話題でしたね。

銀座煉瓦街の路面電車風は、線路を馬車仕立てで走っていたようです。




(らいちゃん) へ
いまごろに売られているイチゴは、おいしいです。 花より団子ならぬイチゴです。
らいちゃん宅に、イチゴシーズンとはうらやましいかぎりです。

若いころに、車の免許を会社負担で取らせてもらったとは好い時代でした。会社所有のスバル360で営業していたなら
余計に懐かしいことと思います。




(焼酎学生) さん へ
グリーン車に乗って車窓をたのしむとは、リッチです。
たまには好いですね。

江戸東京博物館は、特別展も開催してますから併せて見学するのも気分転換になります。




(勿忘草) さん へ
ご無沙汰しています。 m(_ _)m

おいらん道中は、12回を数える祭になったのですね。
iinaが浅草に勤めはじた時代からはじまっていたようです。
はじめは、見る人も少なくて賑わいに欠けて寂しい祭でしたが、いまでは勿忘草さんが早々に引き上げようと
思うほどの人出でした。
http://blog.goo.ne.jp/iinna/e/0acd184ac5ad43f3fd5906fb20c7e486

一葉桜まつりには、ご無沙汰していますが今戸の三笑亭可楽の法要を兼ねた落語会や三社祭にはよく出かけて
います。
http://blog.goo.ne.jp/iinna/e/7364944a72c99564aed19183d07148d5
iinaさんへ (野の花)
2014-04-14 14:18:41
そうか~と 空を見上げながら
今日思いました。

白鳥がV字飛翔で だみ声を出して鳴きながら
二度 飛んで行きました。

また 鳴き声が~

タンチョウが 仲良く二羽で 飛んで行きました。

この地は 丸ごと 「自然博物館」 おまけに
動画つき  イエ~イ !(^^)!
(野の花) さん へ (iina)
2014-04-15 08:29:55
>タンチョウが 仲良く二羽で 飛んで行きました。
国定忠治の「雁が鳴いて南の空へ飛んで行かあ。」の世界観でした。

まさに、自然博物館です。これほどの環境に住んでいるなんて恵まれています。
iinaのきょうは、リンゴをかじって地球を思いました。

忘れてしまった? (更家)
2014-04-15 10:10:23
江戸東京博物館は、昔行ったきりなので、iinaさんの写真を見ても、私が忘れてしまったのか、展示物の入れ替えで新しくなったのか、いまいちハッキリしません・・・

でも、写真を見ると、やはり楽しそうなので、もう一度、訪れてみようと思います。
(更家) さん へ (iina)
2014-04-15 10:44:55
糸島、壱岐の島、志賀島の名があらわれると魏志倭人伝に引きづりこまれました。
海から見る福岡の繁華街も絵になっていますが、能古島ものどかな景色です。長閑ついでに、のども乾きますからがウマそう。

江戸東京博物館を訪ねるなら、明日に両国界隈をご案内しますから参考にしてください。

コメントを投稿

東京エリア」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL