絶幻神髄記

テキトーに書いてまいります。じゃんじゃんよろしゅう。

新・将棋「3点5次元将棋」を考案

2017-07-08 10:35:10 | 雑感

このたび新・将棋を考案したことを発表する。とはいっても新しい駒を創造しただけだが、それは「跳鳥(ちょうちょう)」というもので、桂馬という駒は前方に一目飛び越して斜め右または左に進む。他の駒を跳び越すことができる駒だが、これを後ろと右横・左横の四方に進めるようにしたものである。駒は二個の場合は位置は銀の上から始める。一個なら王の上に置く。どっちがいいか不明。桂馬の代わりに跳鳥にするという手もあるが、桂馬が気の毒なのでそうはしないことにした。この将棋はデータがないのでコンピューターもかなわんだろ。どんなもんでやっしゃろ?■升田幸三は囲碁は二次元、将棋は三次元と解析したが、私が改良した将棋は3点5次元?かもしんない。とりあえず、やってみい。←おもしぇべ。

ジャンル:
学校
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« マスコミ政治による日本社会... | トップ | 騒乱罪適用レベル »
最近の画像もっと見る

雑感」カテゴリの最新記事