さすらい人の独り言

山登り、日々の独り言。
「新潟からの山旅」別館
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さすらいの風景 ポーランドの食 その2

2017年03月03日 | 海外旅行
クラクフ ベストウェスタンプレミエール ホテルのレストランでの夕食。

スープ。



魚。



ケーキ。



ワルシャワ市内のレストランでの昼食。

スープ。



ローストチキン。



クラクフでの夕食。 個人食であったので、ホテル近くのショッピングサンターのフードコートでピザを食べました。1000円ほどでボリューム満点でした。



クラクフ市内のレストランでの昼食。

サラダ。



肉団子。



クラクフ市内のレストランでの夕食。

スープ。



グラーシュ。



デザートにボンチキ。デザートにドーナツとなると、食べきるのは難しくなります。



ワルシャワ・王宮広場のレストランでの昼食。

スープ。



魚のフライ。



個人食であったので、ワルシャワ中央駅隣接ショッピングセンターのフードコートでハンバーガーの夕食。



ジャラゾヴァ・ヴォラのレストランでの昼食。



スープ。



ローストポーク。



クラクフの街角では、オブヴァジャーネと呼ばれるリング状のパンが売られていました。このパンは、ペーグルの原型と言われています。



ポーランドの主食は、ジャガイモですが、移動中の高速のパーキングの売店で売られていたジャガイモの値段を見て驚きました。15kg、6ズヴォティとあります。1ズヴォティは30円ほどなので、これひと袋が180円?1kgの単価としても安い。旅行中の日本では、産地の北海道が夏台風に襲われて値上がりして1個80円ほどしていたので、その値段に驚かされました。日本との価格差を考えれば、このジャガイモが土産に最適と考えられますが、重すぎます。



ニンジン、タマネギも激安で、ポーランドが農業国であることが実感できました。カレーも安くできそうです。



ポーランド観光中、飲み物などのちょっとした買い物には、コンビニが役に立ちました。

代表的なコンビニとして、カエルマークの、”żabka”(ジャプカ=ポーランド語でカエル)


ヴロツワフの旧市街地の店なので、凝った造りになっています。



もう一つは、Biedronka(テントウムシ)。

コンビニの他に、ガソリンスタンド付属の売店も利用価値が高いです。冷えたビールも手に入ります。



ポーランドでは、多くのメーカーのビールが売られていました。

右のジヴィエツ・ビールは、ポーランドの定番ビールで、ポーランド航空の機内食でも提供されていました。



ティスキエ・ビールもポーランドの定番ビール。







マルボルク城で売られていた地ビール。少し高めでした。左のメーカーのものはレストランで飲み、右は寝酒用に買いました。





レストランでは、グラスで提供されることが多いので、グラスに書いてある名前が頼りです。





OKOCIMも良く見かけるビール。



ウォムジャ・ビール。

ポーランドの酒というとウォッカが有名ですが、きつい酒は飲まないので買いませんでした。
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