インマヌエル青年担当牧師のひとりごと

インマヌエル全国青年部運営委員会からのメッセージ

2012はこのメンバー

2012年04月04日 10時27分36秒 | Weblog
年会が終わり、今年の青年部のメンバーが決まりました。

コーディネーター:河村従彦先生(聖宣神学院院長)
部員:阪下 謙先生(佐賀教会)
   川村和臣先生(越谷教会)
   清田智子先生(今治教会)
   酒居美津代先生(高津教会)
   馬場貴子先生(中目黒教会)=新

運営委員:神谷光一先生(秋田教会)=新
     宮崎聖輝先生(木更津教会)
     蔦田聡毅先生(堺教会)
     吉村和記先生(久留米教会)    
     田辺岩雄(浜松教会)

新メンバーを加え、スタートしました。
4月2日にはOCCビルの教団会議室で一日会議をして、
たくさんのことを話し合いました。
今年は特に全国YSがあります。
IGMのユースの皆さん、今年も青年部のためにお祈りください。
全国のユースが、神様の祝福一杯に輝きますように!!

ナベより

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祈ろう!

2012年02月16日 11時05分01秒 | Weblog
IGMのユースの皆さんへ。
2月9〜10日と御茶ノ水クリスチャンセンターで、
第19次の総会が行われました。
もう、知っておられることでしょうが、
新代表に藤本 満先生が選出されました。
とにキャンやYSに関係する教育局長には、
林 正弘先生が任命されました。
今年はYS全国大会や、松原湖でのTCという
大きなチャレンジがあります。
新しいリーダー方に励まされながら、前進したいと
願っています。
皆さんも、新しい代表はじめ各部署のリーダーの先生方のために
一所懸命にお祈りをお願いします。

なべより
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もうすぐ今年も終わります

2011年12月28日 14時19分04秒 | Weblog
2011年も最後の週になりました。
教会もクリスマスを超えて、少し静かに
なっているかも知れません。
ユースの皆さんは冬休みに入ったでしょうか。
「めいっぱい仕事っすよ」という社会人もいますか。
何にしても、
この週は、今年を振り返り、新しい年を待ち望んで
年頭のお言葉を思い巡らしてみましょう。
「年頭のお言葉?」なんてメンバーはいないと
信じますが。
そして、来年の「年頭のお言葉」をじっくりと
祈りながら求めましょう。
キリスト者の生活は、お言葉によって成り立ちます。

「幸いなことよ。
 全き道を行く人々、
 主のみおしえによって歩む人々」詩篇119:1

IGMのユースに主のお言葉による祝福が
豊かでありますように。

なべより
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ボランティアを待っています

2011年07月09日 20時38分19秒 | Weblog
7月10日は<とにキャン>の締切日です。
中高生の皆は、ぜひ申し込んでください。
TONICAMは高校生までしか参加できない
とっても貴重ですごいキャンプです。

学生・青年の皆さんは、ボランティアとして参加を
お願いします。みんなの後からやってくる後輩達の
ために、汗をかきませんか。君の汗が、次の青年会を
作るのってすごくカッコイイことだと思うのだけれど。
とにキャンはユースの良き畑に見えませんか?
有望な後輩達がわんさかいるのです。
後輩達の前で、爽やかに汗を流して働くお兄さん、お姉さん
は素敵じゃないですか!!!
おっさんだって、少しは素敵に見えるのだから・・・・おそらく、多分

グループリーダー、グランドワーカーを募集中です。

ナベより
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津波の力に負けない力

2011年06月29日 22時06分45秒 | Weblog

いわき市のある海岸の写真です。
へし折れた電柱が、津波の力を見せ付けます。
海に囲まれて、海岸線に町を連ねるしかない日本では、
津波から完全に身を守ることは不可能なことかもしれません。
しかし、電柱をへし折る津波でも、人の心をへし折ることは
できません。私たちは何が起ころうとも、へこたれず、立ち上がる
強い心を持つことが許されています。
いわき市のある牧師は、地震で教会堂が建て直しを必要とし、
教会員も被災され、普段通りの教会活動ができなくなっています。
毎日、放射能も気にしなければなりません。彼は、ガイガーカウンターを
身に着けていました。
そんな中でも、あちらこちらと毎日、避難所や救援物資さえ届きにくい
所に援助活動を行っています。誰からも頼まれていませんし、自分でも
するつもりの無かったことですが、せざるを得ないのです。
見ただけで、心身共に疲れきっていることが分かる彼が、懸命に働いています。
彼の弱りきった姿に、主キリストの力を見ました。
弱い葦のような私達は、主キリストによってどこまでも
強くされることができるのです。
今、この国に一番必要なのは、主キリストに活かされる
弱くて強いキリスト者です。そして、このお方をお伝えすることです。

ナベより

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2012年のユースステーションに向かって!

2011年04月10日 22時40分27秒 | Weblog
この年会で2年ぶりに青年部のお仕事を頂いたkiyotomoです。
皆様お久しぶりです
私は今、四国の今治にいます。今治はタオルと造船で有名な町です。
自然が豊かで、温かい人たちに囲まれて日々を過ごしています。
3月11日の東日本大震災からちょうど1ヶ月が経ちました。
今日も大きな余震があり、亡くなられた方もいらっしゃるとのこと。
なんと言ってよいのか、言葉もありません。一日も早く余震が収まりますように、
また、被災された方々の必要が届けられますように、お祈りしています。

4月9日(土)お茶の水の本部で、来年のユースステーションのための委員会が
ありました。北海道、青森、福井、大阪、京都、兵庫、そして
関東等々から青年たちが集まりました。20名の出席でした
これから折々に皆様にニュースをお届けします。ご期待下さい。写真は委員会の
様子と福井から参加して下さったTさんのお土産、そして、
今回はお仕事のために出席できなかった札幌教会のNさんが、委員会のために
作ってくれたクッキーと神戸教会のMさんの手作りケーキです。
おいしいおやつを頂きながら、遅くまで熱心に話し合いがなされました。
どうぞ、今から来年のユースステーションをご期待ください。
また、参加のためにお祈りください。
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新しいスタート

2011年03月18日 13時29分08秒 | Weblog
インマヌエルのユースの皆さんへ

東北の大災害の影響で、年会は中止になりました。
教団はじまって以来の中止です。
この国のために、東北の方々のために、祈りましょう。

任命式もできませんでしたが、今年の青年部のスタッフを
紹介します。

青年部コーディネーター 河村従彦(神学院院長にも就任)
部員 吉村和記(京都西→久留米)     
   岩上祝仁(久留米→神戸)
   酒居美津子
   古川恵子
   清田智子
運営委員 川村和臣 佐藤信行 蔦田聡毅 阪下 謙 田辺岩雄

以上の牧師達です。来年の3月までよろしくお願いします。

また、今回の震災のために災害対策室が設置されています。
教団のHPを見て下さい。各地の状況も見ることができます。

まだ何が起こるか分からない日本ですが、
ユースの皆さんは、いよいよ福音の希望と、神様の使命にしっかりと生きて
欲しいと願います。被災地には教会を失ったり、家族や信仰の仲間と
連絡が取れなくなったり、教会に集えない中で戦っている
若いクリスチャンも居られることでしょう。
私たちは、集える教会があり、
信仰の仲間が与えられていることを感謝して、これが当然ではないという
自覚を持って、主のために集い続けたいと思うのです。
それぞれの生活の場で、聖と宣に生きることです。

                        以上 ナベより




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新年を迎えて

2011年01月14日 22時22分28秒 | Weblog
2011年を迎えて、もう2週間が過ぎようとしています。
皆さんは、どんな新年を迎えたのでしょうか。
新しい年にふさわしい、聖書のお言葉をしっかりと握って
スタートしてください。

私の教会のテーマ聖句は「まず神の国と神の義とを求めよ」
マタイ6章33節です。
教会と自分への神様のビジョンをお言葉でとらえ、そこに集中する
1年を歩いて行きましょう。

受験が始まっています。天候が荒れそうですが、良くお祈りして、
神様に全てを委ねて、全力を投入できますように!
そして、最善の学び舎に行けますように!
私が大学受験の時、前の晩に見た問題集の1P分がそのまま出ました。
そんなこともあるので、最後まであきらめないでほしい。

みんなも、受験の仲間のために祈ってください。

                          ナベより
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YS30年後のビジョン

2010年10月12日 22時09分21秒 | Weblog
昨日から大阪で、第3回全国壮年大会が行われました。
教会の信徒方と参加して来ました。
壮年会というと、YS世代の皆さんの
お父さん・・・おじいさんの世代です。
その、大先輩方が、何年も、一所懸命に祈り、時間をかけ、考え、
協力し、汗をかいて準備して、
とても素晴らしい大会を行いました。
みなさんにも、見て欲しかったと思います。

今年は全国YSが行われ、こちらも、とても祝福されました。
YSはいつか卒業します。その後にはYSBがありますし、
他にも場所ができるかもしれません。
そして、その先には、いわゆる壮年大会があるのです。
みんなが、その世代になる頃には大会の名前も変わっているかも知れません。

今回の壮年大会で、私は期待と夢を見ました。
今のYSメンバーの20年30年後の姿を。
仲間と共に祈り、準備し、汗を流して走り回って
ものすごい規模と内容の大会を行っている姿です。

その頃、おそらく私は生きていないかもしれません。
ただ、この夢を信じて、今の仕事に励みたいと思います。

大阪からの帰りは、東名高速の工事渋滞で1k進むのに1時間近く
かかるような場所も通り抜け、ふらふらの頭の
ナベより
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飛び込んでみませんか

2010年07月03日 20時42分19秒 | Weblog
インマヌエルのユースのみなさん!
松原湖バイブルキャンプ場の
ワーカー(裏方奉仕者)をしながら、
バイブルキャンプについて学ぶ、
インターンシップというコースがあります。
色々な教会からの高校生から〜社会人までの
男女が15〜30人くらいが、祈り、奉仕、学びの
生活をワイワイと過ごします。
ここならではの楽しさです。
ぜひ、飛び込んでください。
問い合わせは、浜松教会の田辺まで。
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