つれづれなるままに・・・☆

関俊彦さん・中居正広さん・SMAP・高岩成二さん等々の話題から日常まで取りとめもなく。
毎日書く事だけを目標に☆

つーかーいーにーくーい!

2017-06-26 21:48:37 | 雑記
Windows10のノートPCなんですが、そのPCでネットを観るのに通常設定されているMicrosoft Edge。
これがまあ、異様に使い辛いんですがっ!?
最初はInternet Explorerに慣れてるからかな、と思ったんですけど、いつまで経っても本当に慣れない。
というか、2~3個タグを開いていると、こちらが指示もしてないのに唐突にタグの1つが新しいWindowで開くの、本当に止めてくれないかな。
IEで通常仕様だったものが、Microsoft Edgeだと何処にあるんだか分からなかったり。
ヘルプもさー分かりにくいしさー、仕事帰って疲れてる時だとさー余計に疲れるんだよー、本当にー(苦笑)。
しばらく頑張ってみたけど、IEを通常仕様に変えようかなあ。
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気高く誇り高き獅子

2017-06-25 04:12:51 | 雑記
どんな罠を張っても、頑丈な檻に閉じ込めても、飼い慣らすことの出来ない野生の獅子の群れ。
多くの獣を捉えてきた者にとって、その気高さや美しさは妬ましく、その誇りは恐ろしく思えるのだろう。
だがたとえ泥まみれにしてもバラバラに引き裂いても、獅子の誇りは消えぬばかりか輝きを増すし、絆もより強固なものとなる。

獅子は狼になれぬ、それ以上に獅子は狼になるつもりはない。
同様に狼もまた獅子にはなれぬ、獅子になるつもりもなりたいと望んでもいないその事実にも気付かねばならぬ。

そして捉えられてきた多くの獣もまた、気高さと美しさと誇りを秘め、その時を待っている。
それに気付かず獅子が思うとおりにならぬと意固地になっても、少しずつ檻にかかった鎖が解けていくだけ。
鎖が解ければ獣は一斉に解き放たれる、その時に牙をむき襲い掛からぬ保障はない。
その前に牙を抜いて爪を剥がせば、怒りと憎しみが増すばかりだ。
ならば、檻などに閉じ込めずに獣たちを守ればいい、罠を張らずに獣たちを解放すればいい。

雄々しく気高く、誇り高い獅子と獣たち。
彼らが自由に解き放たれた時、今以上に美しく一層光り輝く姿を魅せてくれるだろう。
その時を、今からとても待ちわびている。
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信じる、ということ

2017-06-24 21:13:34 | 雑記
自分は、彼らを信じています。
そういう方は、間違いなく沢山いらっしゃると思う。
そして、彼らの何を信じるのか、それはきっと人それぞれ。
自分が信じているのは、彼らの何だろう。
彼らの絆?
彼らの心?
そう、それもきっと信じている。
某所で「彼らはきっと裏切らない」と仰ってる方がいて、その対象は何だろうと思った時に「ファンを?いや、彼ら自身の心を、だろう」と。
自分が一番信じているのは、彼らの真っ直ぐで純粋な願いと思い、かな。
でも「裏切られた」なんて言葉は、決して使いたくないし使うつもりはない。
自分が信じたいから信じるのであって、その言葉を自分の防御の言い訳には使いたくない。
ただただ、彼らを信じてる。
そしてずっと、彼らを信じていく。
自分にとって「彼らを信じる」というのは、「彼らを愛してる」と同義語に近いかもしれない。
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難しい

2017-06-23 23:54:01 | 雑記
ちょっと・・・本当に色々と言葉にならない思いが渦巻いていて、どう整理すればいいのか。
彼らに対する思いに変わりが全くないからこそ、気持ちの持って行き方が凄く難しい。
そして、このことで彼らへの誹謗中傷が増えるのかもしれない、と思うと、本当にやるせない。
彼らには何もない状態で後輩たちと共演して欲しかった、共演させてあげたかった。
とりあえず、今日はこの辺で。
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思考停止、の怖さ

2017-06-22 21:42:21 | 雑記
自分で考えないでいい、って楽ですよね。
与えられた情報をそのまま信じて、鵜呑みにしていればいい。
思考停止、だけどそれって本当に怖いことなんだな、と去年からずっと、そして最近また改めて思っています。
権力を持った人が意図して情報を流布すれば、簡単にその思考に染まってしまう危険性を孕んでる。
自分にとって都合のいいもの悪いもの、でなく、真実か虚偽か、の取捨選択。
けれどそれも、自分が興味があって人よりも知識がなければ適わない。
それでも、「誰の言葉か」と「事実なのか」を疑うだけで、鵜呑みにする状況だけは避けられる。
一昨年までの自分は、興味がないことに関しては本当に思考停止し、テレビや週刊誌やスポーツ紙の情報を鵜呑みにしてきました。
今思えば本当にどれだけ罪深い行為だったんだろうと反省するばかりです、あくまでも個人的にですが。

ファンが見てる光景と嫌いな人や普通の人が見てる情景は、きっとすべて違うものなんだと思う。
今は何を言っても「ファンの贔屓目」だと言われてしまうんだろう、けれど誰も、彼らの中の誰一人として何も発言していない、という事実だけは知って欲しい。
全てはテレビ・週刊誌・スポーツ紙・芸能リポーターの憶測と、それを見聞きした人間の憶測に過ぎない。

今、この時も彼らは何も言い訳することなく、ただ自分に与えられた仕事をし続けています。
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