夢前孝行の~苦楽時雨つれづれ草紙~

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フリーライター・三文コラムニストの夢前孝行です。

去年の今日書いた記事 印刷屋に見積もり依頼

2017年03月19日 15時37分00秒 | 日記
先ほどはどうも。

  見積もりの件ですが
  貴社が適正な利益を上げられる線で見積もりください。
  不当に安くしたりしないでください。
  適正な利潤が上げられる見積もりにしてください。

  長く付き合おうと思えば
  不当に安くしないでください。

  会社はボランティアでないことは十分承知していますので
  適正な値段で見積もってください。

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上記が私が詩集『詩人への手紙』を
見積もってもらうときの
印刷屋への要求書です。

以前
原価が1500円です
と啖呵を切った印刷屋は
高いので止めますというと

その日の午後1200円にしますと返事が来た。

1500円が原価と違うのかい

この会社はいったい
どう言う会社。

原価が1500円なのに1200円にするなんて
不信が渦巻く。
最初から1200円で言ってきていたら
発注していたなのに

結局いくら安くしてもらっても
破談。

こんな悪い例があるので
適正な利益を得て見積書を書いてくださいと
私の方からお願いした。

こんな会社とつい合っていられるカイ

印刷所も変わった。
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