第Ⅱ章 つれづれなるままに黄昏れて

夢前孝行(フリーライター・三文コラムニスト)の
ニュース・文学 政治、経済破り読み!
常識なんて鉛の靴で蹴っ飛ばせ!

ドコモショップに行ってきた

2016年03月02日 19時57分02秒 | 日記
まだ隣町のイオンシネマに行く前に
時間があったので
ドコモショップで聞きたいことがあったので
行くと
10時前でクルマから出て
陽が当たる場所に立っていると
通用門からここの社長が出てきて
急に私に話しかけてきた。
「あの椅子に座って待っていて下さい」
と言われたが
「あそこは日陰で寒いのでここで開くまで待っています」
と言うと
「もうすぐ開きますから」
親切に声を掛けてくれて
いろいろと話しかけてくる。
「うちの社員には決してお客さんを待たすなと
厳しく言っているんです。待たすときは
あと何分ほどですからと断って待って貰うように
いつも言っているんです」
「そうですね。ここはほんとに親切で手際よくて
愛想が良いので自宅から5分の処にあるドコモには行かずに
姫路まで出てきています。ここは本当に社員のマナーが良い」
とべた褒めしておいた。
事実そうだ。
ドコモショップにはそれぞれ社長がいて
その店の方針が違います。
私のところはお客様に対して
決して失礼にならないように厳しく言っています。
と言う。
その通りで
だから私は自宅から5分の処にあるドコモショップに行かずに
わざわざ30分もかかるこのドコモショップにいつも来るのだ。
「もう開きますよ」
と社長に言われて
礼を言って店内に入った。

そしてパソコンからスマホに無線で
画像を飛ばす方法を教えて貰った。
ちょっとメモしますので
もう一回ゆっくり言って下さいというと
女性社員は自分でメモ用紙に
手順を書いて
今後これに沿ってやって下さいと言われた。

そして一件落着したが
これでパソコンからスマホに無線で画像が送れる。
いちいちSDカードに保存したりしなくていい。

的確に愛想良く接客してくれて気持ちが良い。

それよりも何よりも
これでパソコンに入れた画像がスマホに無線で送れることを喜んだ。

今日は朝から縁起が良い。

ここの社長とも話せて大満足だ。

やっぱり頭に立つ者がしっかりしている会社は
違うわ!!!
と思った。


気をよくして自宅に帰ると
かみさんが
「もう行で」
と言って玄関で待っていた。
そして隣町にアブ刑事を観に行った。

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