苦楽時雨つれづれ草紙

フリーライター・三文コラムニストのニュース・文学 政治、経済破り読み!
常識なんて鉛の靴で蹴っ飛ばせ!

落ちぶれた豪腕 小沢一郎は何処へ行く

2016年10月12日 18時36分32秒 | 日記
                 <生活の党>「自由党」に党名変更…議員総会で決定

小沢一郎には「生活の党」とか言う党名は向かない。
小沢一郎がいくら庶民の味方で
生活の党って名乗っても
誰も相手にしてくれない。

小沢一郎は庶民の味方ではアカンのだ。

「自由党」と名乗る方が小沢には似合っている。

私は民主党と小沢が手を組む前は
彼のファンだった。
ところが民主党に入ってから
角が取れ
庶民の味方になろうとしたが
そういうガラじゃない。
政界の嫌われ者こそが彼の生きる道。

この人も
力尽き刀折れ
矢尽きた人だ。

鳥越俊太郎と言い。
小沢一郎と言い
なんで落ちぶれたサムライに
目が行くのだろう。

私も落ちぶれた三文物書きだから

彼らと私が違うのは
彼らは一度は頂点を極めた人だが
私が頂点はおろか
ただの名もなきブロガーに過ぎない。

比べるのがおかしい。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 鳥越俊太郎 東国原にやられ放し | トップ | 政界でドンと呼ばれる人物は... »
最近の画像もっと見る

あわせて読む