苦楽時雨つれづれ草紙~

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フリーライター・三文コラムニストの夢前孝行です。

朝方みた夢 麻薬密売人

2017年07月17日 19時36分46秒 | 日記
ぼくは⒛才前後横浜に住んでいて
プラスチック会社の試験室に勤めていた。
そこではいろいろの素材が持ち込まれて
それと同じ色をしたプラスチックの素材ペレットを製造する会社だった。
そこでその色を調べる調色師の仕事をしていた。

ぼくはいつものように製造現場の片隅に
プラスチックの原料が積まれている部屋で
小さく赤い×の入った袋を探し
そこからビニールに包まれた麻薬を取り出す。
夢だから誰が送って来るかも
何故そこになるかも分からない
ただそこにある麻薬は

10年後勤め出す筆記具会社の
倉庫に10000点の商品と共に棚に並べられて
保管していたが
ある一定に量に達すると
なくなり
その横に鉛筆のダース箱のなかに
1000ドルほど入れてくれていた。

一体誰が?
と思うのだがサッパリ分からない。

ある日一度誰がここに麻薬を置き
麻薬とドルに置き換えてくれるのか
不思議に思い
倉庫の隅で一晩中眠らずに監視していると
なんとやってきたのは
25才頃中野に住んでいて濾過器のメーカーに勤めていたが
その時の朝鮮人の社長だ。
おかしい。
時代構成がバラバラだ。

麻薬がなくなると
又⒛代前後に勤めていた時代にタイムスリップして
麻薬を取りに行っている。

横浜のプラスチック会社に行ってぼくが麻薬を取り出していると
10年後勤め出す筆記具会社の社長が警察官の制服を着て立っていた。

そして目が覚めた。
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