夢前孝行の~苦楽時雨つれづれ草紙~

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フリーライター・三文コラムニストの夢前孝行です。

魂 もしくは心が殺されるとき

2017年06月16日 19時20分16秒 | 日記
殺されて肉体がなくなるのは
殺害の最悪の状態だが
時として
魂や心を殺されるときがある。
そんな場合肉体は生きているのだから
始末が悪い。

普通死ねば後は何も分からないが
魂や心が殺されたときは
肉体は生きているので
辛く苦しく
どん底に落ち込んで
周りが真っ暗になってしまう。

こんな時年に一回や二回はある。

でもこれを治療してくれるのは
やっぱり時だ。
月日がすべてを解決してくれる。
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