風とともに 

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コワイ国です

医者に出されても飲み続けてはいけない薬

2016-10-11 07:03:03 | 気ままな偏向報道
まずはワン↓クリックお願いします!





患者さんの中で「医者に出されても飲み続けてはいけない薬」とかいう電車の‘つり広告’をみて


大事な薬を勝手にやめたひとがいました


にも書いたように



それはそれでよいのだけれど、


それなら医者に来る必要はないし、


そのままほっといて何かあっても


呼ぶのは警察(検死に必要)と葬儀屋にしてほしい



救急車や医者を呼んじゃうと

少し入れただけで血圧がバーンと上がったり

心臓のリズムを自由に動かせるような普段みなさんが飲んでるよりもはるかに効果の強い’劇薬’を


痛い目をみて皮膚を貫いて血管に針を打ちこまれた上に、


体内にたくさん放りこまれるからだ



「医者に出されても飲み続けてはいけない薬」とかいうのをうのみにして避けていた薬より


もっとドギツイのを体内に大量に打ち込まれるという悲惨な状態><




こういうのばら撒いて

薬害のかたまりの抗がん剤を好んで撃ち込む小林まおを称賛するバカなゴミメディアや

「がんばってください」とか言ってるこういう話が大好きそうな応援者がいるわけで


やってることが矛盾している




’医者に出されても飲み続けてはいけない薬’に書いてある以上の苦痛な副作用ばかりでて


そのもがき苦しんでいる期間以上に寿命が伸びないのだから







それを好き好んで射つやつらはおろかとしかいいようがないだろう





にも書いたように


抗がん剤というものは化学物質の薬害(一般的には副作用)を用いてがんを治す



いや、ものによっては途中若干生存期間が延びるけど、

ある程度腫瘍量が多くなると

たまたま治せたらいいなくらいのもんだ






この辺ゴシップ週刊誌書いてるやつらもバカばっかりなので


こうした記事のおかげで

どうでもいいような説明を延々とさせられる無駄な労力を費やされるのがしんどい





やめときゃいいのに


「自分だけはがんにならない」と思い切り盲信していた汚染民が


体に害しか残さない薬液
’薬’だと信じ込んでたっぷり注入してもらっている



あんなにきれいだった女性が


毛が抜けて手がしびれてごはんも満足に食べられなくなっている


もがくだけもがかせて墜ちていくんだから





これぞ’医者に出されても飲み(射ち)続けてはいけない薬’の典型だろう




それを「がんの陰に隠れないで」などとほんとにブログでわけのわからないものをさらせという意味でいったのか


本人がまた医者がいった言葉を曲解しているのかわからないが


最初のお医者さんいってくれたことを素直に聞いておけばいいのに



そう思う



’患者の話づて’で判断する芸脳人とか西川某のように金の大好きなバカなオトモダチではあてにならない



ダンナの方もいまいちよくわかっていないので


何がしたいのかよくわからない




「これを機会に検診を受けてください」じゃなくて


これを機会に

医者がいうことをよく聞いて

わたしたちのように無駄にもがかないでください」

が正解



医療用の放射線や


p.31


抗がん剤でも

p.54


発がんすることがある



いずれも相手がそのままでは死ぬとわかっているから使える療法





理解の悪い人間にせがまれて使う抗がん剤と’大手術’?ほど



無駄なものはない






金(広告)さえもらえれば、黙ったり、事実を歪曲して流す連中
が流すものなどあてにならない






「きれいなCMを流されても、手を出してはいけない危ないゴミ家メーカー」



という真実は


彼らは絶対に流さない









福一流出放射能でどのように発がんしていくか

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