風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

ミクロの世界2

2016-10-29 21:55:53 | 福島の悲劇
まずはワン↓クリックお願いします!





放射線はエネルギー線なので


そのひとつひとつに遺伝子を変異させる能力があります

p.127




そうしたミクロの世界で起こる変化は





放射線が当たっても、ひとは痛くもかゆくもないので


最初は気づかれません





潜在的に遺伝子に’傷’を持つ
人間は



あることがきっかけで’発芽’(発現)します













ちょっと’ひと押し’してあげればいいわけです



もちろん、もともと傷がなくてもかまいません


それでうまく傷を完成させてあげればよいのです



わたしの本はそうしたことを咀嚼して一般のひとにもわかりやすく書いてあります





ただ素直な気持ちで読まないと


本当の奥に書いてあることまでは読めません









わたしの本に書いてあることさえ理解できないような層には










たとえ’それで’発がんしたとしても


どうしようもありません




実際に’それで’発がんしたとしても

立証できなければ、この国では無駄死ににされるわけです




お医者さんは


その患者のデータ、状態をみれば、


助かるのか、どうやって死んでいくのか


だいたいわかります





そのひとたちを



そこにそのまま放置すると


どうやって死んでいくかまで





頭の中に入って


そうならないようにするにはどうすればよいか



この本は書かれているのです







「素直なひとだけが救われる」






ばーさんでは話にならなかったので、




はやく本を撒くべきでしたね



こどもたちを本気で助けたいのであれば





やっぱり最後にエートスみたいな変なのに引っかかったんですね
>「私があなたを変えたのではなく、

神様が、
あなたの前に、
私を贈った結果なのよ。」(笑)



そんなのがんの進展には関係ありません



わらをつかんでしまうのも


その人間の’運’、性質です



やっぱり

無駄な手術と抗がん剤でしたね

→→→→
     いまこの辺り






わたしもいつまでもこんなバカなことはしていられないので、


クズ家屋の件が片付けば


このブログを閉じようと思います



それまでに


わたしが書いてきた内容を理解され、福島のこどもたちを守りたい



そして、あなた自身やあなたのお子さんも小林まおのようになりたくないという方は


できるだけ広く


当方の本やブログを広めて、ここに書いてきたことを理解させてください



金のためにひとを死なせるクズ


安倍の周りには実際にいるのです



にも書いたように



こどもたち
につけられた遺伝子の傷は



いまの小林まおのように人生の途中の大事な時期に発現してきます



彼女のように無駄にあがかぬよう












福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか
ジャンル:
きいて!きいて!
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 比較対照実験 | トップ | 溺れるものはわらをも・・・2 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

福島の悲劇」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL