風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

もう少し早く導入していれば・・・

2017-06-18 05:54:51 | おかしながん難民

まずはワン↓クリックお願いします!





在宅医療のうまみは

家にいながら病院でやることとほぼ同じこと(医療行為)ができる
こと

です



小林まおはどうせ病院にいても、家にいても


どっちみち死んでいくのですから


それであれば、さっさと家に帰って大好きなこどもたちと家でずっといっしょにいればよかったのです



医者はみな患者を助けようとしており、




「もう無駄ですよ」というのも


その患者のためを想って、その後の展開がよりましなものであるよういっているというのを小林まおという実例からみなさんも学んでください
(彼女はくだらない私事ばかり書いていて、がんの末期患者が陥る思考や罠に関することが表現不足ですが、彼女にはもう時間がないので、それももうできずに終わります)








抗がん剤治療というのはただの毒物治療です



’それをやることでメリットが得られる’
というときにやる治療で


そうじゃないときやっても、ただ患者を弱らせるだけです






小林まおの何を表現したいんだかよくわからないブログやほかの洩れ伝え聞く情報を読んでいても


ところどころで彼女が接したドクターたちちゃんとしたアドバイスを彼女に対してしていたことがわかります





それをことごとく蹴って(どんどん自分を助からない方向に導いて)きたのは彼女自身なんですね














「もうやめておいた方がいいですよ」



そういってあげても、「まだ・・」といってみずから好んで毒物治療を受けに行く



当の本人にとったら、生きたいので当たり前のことなのですが、


医者からみれば


すでに「おまえはすでに死んでいる」状態なので、それは患者のためを思って言っていることなのです





より’その後の生’を充実させて、その患者自身にとって安楽なものとなるようにです






ところが、どうしても無駄なことをやりにいく



とどめがこれ
です





ひとがいうことを素直に聞いて

その無駄な一撃をくらわせなければ、





彼女はもう少し長く元気でこどもたちと一緒に生きることができた





がん難民はこれから福島の汚染民が遭遇していくであろう局面に対し、


前もってどうすべきか書いた本
だったのです








目の前のお医者さんのいうこと素直に聞いて


「素直な者だけが救われる」



汚染民にはむずかしいことはわかりません





それを簡単に書いたのが


この2冊だったのです






最期まで見越して













「素直に読んで」



それも読んでくださった方にはもうわかったはずです



それを吸った人間たちがどういう困難に陥っていくか












全部書いてあったことに







福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか






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きいて!きいて!
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