風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

台本

2017-06-16 05:44:36 | 異常なマスごみ社会

まずはワン↓クリックお願いします!





欠陥住宅問題でよくテレビにでている岩山健一さんの紹介で


わたしのところに毎日の番組が取材に来てくれた


これまでの経緯
とゴミ屋はわずかなコストを抜くためにひとの家をわざと壊し、崩れる細工をして放置し、被害者に崩れた際の責任を背負わせる悪質な手法をとっているということを話すと


それを理解し、「悪質ですねえ・・・^^;」といってゴミ屋の手法と被害者の心情を理解し、帰っていった



後日、企画書と台本を渡された


そこには’世界の渡部’がうちに来ることになっていたが、事前に「渡部さん時間ありませんので」と何度も釘を刺された



その’台本通りに’しゃべってよけいなことは話すなということか


「テレビ的な問題で、我々がはじめてここを訪れたかのようにしてでてきてください」とか「あそこら辺をみつめる感じでしゃべってください」という’演技’指導が入る



こいつらは普段そういうことばかりやりすぎて、そういうことに慣れてしまったのだろう

いちいち’構図’を考えて、だれかに撮影させている




そういうのに、バカは容易にダマされる









おバカな姉の方は妹のがん死ネタで集めたアクセスを活かして、次の仕事を取ろうとする



ほんとにつまんない生き物たちだなあとみていて思う



>私は、
玄米カイロにずっと助けられています。

これがなかったら、
不調にどう対処しているのだろう

と怖くなるほど、なくてはならない
物です。


こういうバカはほんとに救いようがない



こういうバカが発信しても害しかない
ので

キノコジュースを飲んで、他人の汗まみれの糠に浸かって、玄米カイロを抱きしめながらおとなしく眠っておいてほしい



汚染民は’流されているもの’をうのみにしてはいけない





事実が捻じ曲げられていることに


情報が伏せられていることに怒れ













「小林まおかわいそう><」?


すぐそこに
あなたも小林まおみたいになれるチャンスを与えてくれるものが落ちている










そいつらはこうなってもだれも責任を取らない







現実を見据えて、科学的にアプローチできないバカは死ぬ











そいつらは法のしくみそのものを悪用してキミたちを追い落とす細工を最初の段階でしている









福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか






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きいて!きいて!
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