風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

ひとがせっかく

2017-05-20 04:56:06 | 異常なマスごみ社会

まずはワン↓クリックお願いします!





助けてあげようというのにねえ

























こんななってから
もがいてもねえ



福島の(だけじゃないけど)汚染民は


小林まおの2つほど前の段階です








http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3632.html

>「まだ放射能の事をしゃべるの?心配しているの?」
「まだそんなことばっかり考えてるのかい?それじゃ前に進めないじゃない」
そういう方がいらっしゃいますね。
信頼や信用のおける親戚でも、頼りにしている方でも、
「大したことないんじゃない、そんな事」
「切れば治るんでしょ!死ぬわけじゃないんでしょ!」
「言っちゃ悪いけど、大したことないじゃない!」
3回言われました。




小林まおがもう少しがんの末期の悲惨さの描写がうまければいいのですが、


彼女はどうでもいいことばかり書いて、中途半端に自分をきれいにみせようとするし、
ヘタクソですから


こういう連中にもがんの悲惨さが伝わらないんですよねえ・・



確実にそこに降ったのはわかっているわけですから












吸った(吸わされた)自覚に欠けているだけですね ^^






あと、石綿とか放射性物質を吸う(知らない間に吸わされる)ということがどういうことなのかわかっていない



福島だけじゃないというところがおそろしいところですが













福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか






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