風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

汚染民の死

2017-07-18 05:28:06 | 汚染民の悲劇

まずはワン↓クリックお願いします!






’それ’を吸った人間の一部は

















小林まおのように死ぬ



遺伝子的に脆弱な人間
は放射線の影響を受けて早期にがんになりやすい






その性質が親から受け継がれていて、受精卵の段階から遺伝子に載っているのが’家族性’



普通の経過でがんになるのに比べて’修飾’(影響)を受けやすい



そういう遺伝子でなくても、福島のような環境ではより’死’に近づきやすい



本人たちが’意識’していないだけ











http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3632.html

>「まだ放射能の事をしゃべるの?心配しているの?」
「まだそんなことばっかり考えてるのかい?それじゃ前に進めないじゃない」
そういう方がいらっしゃいますね。
信頼や信用のおける親戚でも、頼りにしている方でも、
「大したことないんじゃない、そんな事」
「切れば治るんでしょ!死ぬわけじゃないんでしょ!」
「言っちゃ悪いけど、大したことないじゃない!」
3回言われました。




その状態風呂に入れると、ストンと落ちるときがある」と書いても


わからない人間にはわからない













わからないやつは


死んでも美化して

ただ嘆くだけ





だいたい「無主物判決」を出したバカ自身が


自分も吸わされているということを認識していない











クズどもを逃がすと






結局自分自身に返ってくるということを





理解していない






それが汚染地域の悲劇




’それ’で死んだ(殺された)人間が

















それで死んだと気づいていない


なかったことにされる

それがもみ消された汚染地域の悲劇



線量が下がった


逃がす根拠がない


これまで吸って食べてきた連中は、その怖さを知らないので





においも味もしないものに気づいていないだけ



それに当たって死ぬと、運が悪いというくらいのレベルになる



しかし、それが起きるということは以前からわかっていて






みな何も知らずに、ただそこに住んでいる(座っている)だけ





しかし、その中にそれが含まれているということはそいつらにはわかっていて


運悪く当たった人間は


なにも知らないバカに逃がされる
というだけ



そいつらがばら撒いたそれで死んでいるんだけど








ただ本人たちがその怖さとそういうものがばら撒かれたことに気づいていない(知らない)だけ











それがまだ汚染民が意識していない恐怖








福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか






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きいて!きいて!
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