風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

福島汚染民の悲劇

2016-10-18 05:33:13 | 福島の悲劇
まずはワン↓クリックお願いします!





「あの・・・そこほんとに危ないですよ」と何度もいっていたのですが、








福島県民の理解の悪さには困りました







吸入暴露で生じる発がんの論文のページまで引っ張ってあげてるのに






何度いっても理解しないのです><









当事者意識と想像力の欠落です



いまの小林まおのように自分が死ぬとは思っていない





’エビデンス’というものは





ある程度の再現性があるから、保険収載が認められます


途中およそ2カ月の延命期間の有意な差が生じますが、



当然のことながら


このグラフのように落ちていくのもある程度の再現性があります





’どこで切るか’で意味合いが変わってくるのです






え?なりたい自分って、さんざん世間を騒がせておいてそれ?」って感じですが、


ひとが心配して唯一’最愛のこどもたちとできるだけ元気で長い間いっしょにいられる’可能性について教えてあげてもいうことを聞かずにバカなことを延々と続けています



これでは救えません






それを吸うと、どうやって死ぬか」が書いてあるといっても過言ではありません






http://link.springer.com/article/10.1007/s00411-003-0198-3#page-1


http://www.rrjournal.org/doi/abs/10.1667/0033-7587(2000)154%5B0246%3ALCIMW%5D2.0.CO%3B2


http://www.rrjournal.org/doi/abs/10.1667/0033-7587%282000%29154%5B0237%3ABCIMW%5D2.0.CO%3B2






クズ家屋のこの国の司法に合わせた手口みてください






このひとたちが命を失うとき



それらの証拠物は消えて跡形もなくなります






ちゃんとすれば救えたものをそうしなかった責任を連中はとりません




それがクズどもの手口です







あとは


いまの小林まおのようにただもがきながら死んでいくのみです



だから「(あなたたちでは話にならないから、わたしの本を理解する人間が必ずいるから)はやくわたしの本を撒いて」といっていたのです










福一流出放射能でどのように発がんしていくか

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