風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

桜が散る頃

2017-04-21 05:08:13 | 汚染民の悲劇

まずはワン↓クリックお願いします!






美しかった我が家の花桃も散り始め




みなさんの周りでも桜ももうほとんど散ってしまったかと思います





桜ってほんときれいですよねえ


日本人にはいろんな意味合いを持って親しまれるものです


我が家でも花桃が散って、ざくろの枝が伸びてきて




その下ではコデマリやツツジが準備を始めました


いつもであれば


期待で胸膨らむ季節です


わたしのお気に入りのドウダンツツジやクーちゃんの寝床のもみじも葉が青々としてきました


(紅葉時以外はただの緑の低木ですが・・・)




最初警戒していましたが、最近ではクーちゃんもブルーシートに慣れて




ときどきブルーシートの上で寝ていますが、


右下はクーちゃんスペース



やっぱ土の上がいいですよね




彼にも我が家の一員として最高のスペースが与えられていましたが、

隣にクズ企業が来て、すべて台無しに
されてしまいました



福島もそうですが、ほんとひどいクズどもがきれいなCMを流して家を建てたり、電気を作ったりしています



それにより生じたのは明らかなのに









この国のアホな裁判所の’性質を悪用し’、

「原因不明」で逃げ倒すのです




桜の散る頃


もう桜はみれないかも


なんとか桜の季節まで生きられれば


わたしの場合、そういう言葉でよく予後を説明します





小林まおも最後に桜をみることができたようで




なによりでした



そろそろ眠っていた初期プルーム暴露群がチラホラ芽を出してくるのでしょうね



がんが育つには少し時間がかかるので




吸ってしまった初期被ばく分は取り消せませんが





さらなる追加被曝
を避けることで


’発がん’を確固たるものにすることを避けることができる場合もあります





しかし、残念ながら、推進派のクズどもが流すガセをうのみにして






しばらく住んでしまいましたよね



福島の汚染民もがんになったら


’目の前の’お医者さんのいうことを素直に聞いてほしいものです





そいつらのいうことをうのみにしてそこに住んでしまった分





小林まお状態に近づいていることは確実です







がんにならないためにはどうするか

がんになったら

進行がんになった場合

もう助からないといわれてしまったら



いろんなポイントで’その後の’展開を改善する要素があります



同じ’がん’といっても、ひとそれぞれ違います



’目の前の’お医者さんだけが


あなたの体のことをよくわかっています





素直にいうことを聞いて


小林まおのようにだけはならないよう


注意してください





福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか






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