風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

カミカゼ・アタック

2016-10-15 21:28:52 | がん難民
まずはワン↓クリックお願いします!





かわいそうに・・



夫婦ともども学がないので





まだあまりよくわかっていませんが






’標準的な’抗がん剤治療を受けると



細胞毒を絨毯爆撃するので


体が非常に衰弱します



グラフをよくみていただけるとわかりますが、




最初の3カ月ほどでおよそ1割の人間が亡くなっています



普通に抗がん剤なしで生活させて経過をみると



3カ月でひとは死にません



それが’細胞毒’の効果です



何度も書いたように


医者はその患者さんの画像所見、血液データ等をみると


’その患者がどうなっていくか’(助かるかどうかも)だいたいわかります



「○○さんの場合はもうその抗がん剤治療はやめた方がいいですよ


そうアドバイスしてあげてるのに


次から次へと「抗がん剤でがんが治る」と勘違いしたまま突っ込んでいき、


多くのひとがミシュランマンのようになって帰ってくるか


ほとんどの場合、そのまま帰ってきません



余計なことをしたがために




かえって’健康’寿命を縮めるのです



(このタイプの抗がん剤で半年でどれだけ死んでいるか↑よくみてください)




中には重篤な副作用必発のとんでもない抗がん剤もあります




苦しめて、苦しめて


わずかな延命期間ののち


無治療と同じように(↑どっちの抗がん剤を使っても)死ぬのです






こうした話
をあまり理解せずに






みな「抗がん剤でがんが治る」と勘違いして


突っ込んでいく
のです



がん難民は「そのまま被曝を続けるとこうなるよ」と最期までみすえた


福島のひとたちへの教科書
だったのです






頻度はより低いですが、

うまく当たるとほかの地域の方も小林まおみたいになりますが・・・













バカな連中が産業本位で’そこに落ちている’とわかっているものを


ばら撒いているので












福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか
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