風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

ABCC

2017-08-13 06:09:41 | 汚染民の悲劇

まずはワン↓クリックお願いします!






第二次世界大戦末期の戦況は明らかだったが、一部の軍部の悪あがきで

ほとんどの国民がまともな情報を知らされず、洗脳された状態でズルズルと負け戦を引っ張っていた


そこでアメリカは

原子爆弾を落とすとどうなるのだろう


それだけの理由で広島、長崎に違うタイプの原子爆弾を落としてみた







その後の被曝した人間がどう変化していくかを詳細に’記録’していたのが




ABCC(原爆傷害調査委員会)だ



そこでは原爆で被害に遭ったひとたちに対して

検査はされるが、まともな治療が行われることはなかった


そして、死産した児を助産婦に金を渡して回収し、’資料’として他の原爆で死亡した人間の臓器などとともに本国に持ち帰った





当方の講演会に来てくれた福島から逃げてきたという若いお母さんは


「セカンドオピニオンを受けようと、甲状腺エコーの結果をもらったんですが、

所見欄が黒塗りされていて、他の医療機関でセカンドオピニオンを受けようとしてもできませんでした」


といっていた



福島では医者もその空気を吸っていた







汚染民は医者、役人どもも含めて、何をされているか理解している人間は少ない































福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか






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きいて!きいて!
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