風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

ひとつぶで何度でも

2016-10-25 04:52:10 | 原発土建屋クズ利権
まずはワン↓クリックお願いします!





連中は欠陥原発をわれわれに売りつけ、

その欠陥を認識しながら動かさせ続けた




やつらにとって都合のよいバカな傀儡とるべき対策を怠った



そして、起こるべくして爆発





’電源’、’電源’とごまかしていたが、

すでに冷却系が破損していたので、電気が来ててもこの事態は避けられなかった






以後ゴマカシ続ける



原発をつくったメーカーたちは復旧作業でもボロ儲け



こどもたちの甲状腺を検査する検査機器

に出した治療薬でも儲ける形となっている



ある連中が「福島では低線量被曝のデータがとれる」といっていた




「これからは抗がん剤ですね」


そういっていた製薬会社の末端社員は

「取り残されたドクターを見捨てるわけにはいきませんから」


そういいながら、胸のポケットに線量計を忍ばせ、汚染地域に「2,3年いってくれたら、あとは好きなとこいっていいから」といわれて派遣されていた


とくに福島支所領域が出先で線量計がビービー鳴ることが多く、怖かったそうだ


クズ役人たちは「こどもたちを安心して産み育てられる地域としていることから」




などとそうした被曝をもみ消している


みずからや自分たちの家族をも被曝させながら





なんというおろかな社会







彼女のことはそっとしておいて


といっていた無自覚汚染民の彼女はせっせとマスごみにどうでもいいネタを提供し続けている







なんなんだ・・・こいつらは
・・^^;



これでは閉ざされた空間(島国)における単なる外資のえじきでしかない









福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか
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きいて!きいて!
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