風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

ネパールのこどもたち

2016-10-16 07:03:59 | 美しくない国
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わたしは学生時代にさまざまな国に旅行にでかけました



そのころのネパールの1人あたりGDPは300ドルちょっと





貧しい生活をしていましたが、それでもこどもたちの目がきれいでした





いまの日本みたいに連日いやになるようなニュースを目にすることもない


基本は薪に自給自足ですので、ゲームもスマホもなし



ひと(福島のひとたち)を死なせてでも利権に走ろうとするバカひとを死なせてでもコストを抜こうとするクズ企業もいない



生活圏もせまく、外の世界もみたことがない




暮らしはほんとに質素でしたが


目がきれいでした



そんな中、たまたま知り合った村のこどもたちとしゃべっていると




山の上にほこらがあって「あそこに死んだおじいちゃんが祀られてる」とのこと



「おじいちゃんはなんで死んだの?」と聞くと


「頭痛で死んだ」というのです


村にはCTや病院なんてものはありませんので


みな平穏死レベル





一部の人間たちの利権のために遺伝子変異源をまき散らすとか


がんになって
抗がん剤でもがき苦しむ



さらには副作用たっぷりの毒を盛られて死ぬ




といったこととは程遠い世界です



たまたま治療を拒否したとか、ボケてて積極治療ができないなどといったことで


ある程度進んだがんに対して手術だけしてあとは無治療とか

家族の希望でなにもせず無治療で、ほぼ症状緩和だけといった症例に当たることがありますが


そうしたケースでは

ほとんどのケースでいまの小林まおのようにもがき苦しむことなく


みなさん穏やかな顔をしてスッといかれます



ネパールはいまでも1人あたりGDPは600ドルちょっとの国ですが、


日本のようにこども時代から受験やなんやでずっとストレスがかかって
おとなになってからも会社だ税金だと苦しめられ続け、


がんになってからも
大して効きもしないのに





さも’効くように勘違いさせて’毒物を射って苦しめ続けられる












安倍は利権のために
こうした国々のひとたちを’安い労働力’として国内に入れようとしていますが、


そういうことのためにこんな暮らしにくい国で途上国のひとたちを使うべきではありませんし、


いまの日本人が彼女たちから学ぶことの方が多いと思います











少なくともあの国にはおれおれ詐欺や振り込め詐欺


最近では司法そのものの性質を悪用してひとの家を壊したり、あとで被害者がどうしようもなくなる細工をして放置るようなクズなどはいません


そういうのを認識しながら
金(広告)のためにみてみぬフリをするマスごみ











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