風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

定義の問題

2016-10-12 06:03:07 | 国土クズ役人
まずはワン↓クリックお願いします!






石綿を不用意に吸うと発がんすることがわかっています






しかし、「地域住民を守る法律はない」、「労災基準はあるが、少し高めの数値になっている」ということを悪用して


わざとずさんな割り方をしているクズどもがいます



なんの得があるのか、それを規制するはずのゴミ役人どももその不祥事のもみ消しに非常に協力的です







しかし、それは’定義’を悪用して逃がしただけで石綿を不用意に吸わされると



時間が経ったころにひとは死んでしまいます(それがもとで死ぬことがあります)


’それ’が発症するころには


彼女たちにはもうどうしようもありません


そのとき吸った意識そのものがありません








http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3632.html

>「まだ放射能の事をしゃべるの?心配しているの?」
「まだそんなことばっかり考えてるのかい?それじゃ前に進めないじゃない」
そういう方がいらっしゃいますね。
信頼や信用のおける親戚でも、頼りにしている方でも、
「大したことないんじゃない、そんな事」
「切れば治るんでしょ!死ぬわけじゃないんでしょ!」
「言っちゃ悪いけど、大したことないじゃない!」
3回言われました。







それは’一部の’人間たちにとって都合のよい’切り方’をしているからそういえるのであって



「結局死んでしまうのなら、その抗がん剤は無効」




と定義を変えてやれば、


その薬?は無効と判定されます







彼女たちはそうした怖さを知りません











福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか
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