風とともに 

福島の汚染地域のひとたちがどうして避難(疎開)できないかアメーバで書いていたら突然削除されました

コワイ国です

放置療法

2017-02-09 06:48:01 | おかしながん難民
まずはワン↓クリックお願いします!





’がん放置療法’なるものを提唱しているおかしな医者がつり広告をばら撒いたおかげで


医者のいうことを素直に聞かないややこしい患者が増えた


いまの小林まおをみてもおわかりの通り、受け手側がそこまでかしこくない(場合が多い)








おかげでまだ’助かる可能性’のある初期の患者までがんを放置してしまい、


取り返しのつかない状態になってから


普通のまともな病院に駆け込む患者を生んでしまっている




ちゃんとした医者の最適なアドバイス
を素直に聞かず


自分勝手にわけのわからない’療法’?に手を出し、


セカンドオピニオンだなんだと初期治療を遅延させ、

ネットや口コミで仕入れたわけのわからない療法手を出してすでに’手遅れ’になった状態から






いまの小林まおのように死がみえた段階になって必死にもがき、病院のいうことを素直に聞くようになります





しかし、そのころにはもう手遅れなんですね


実際にはもう少しはやい段階で混同 誠のいっていることが正しくなります




やることが逆なんです


本来、最初に素直に’目の前の’お医者さんのいうことを聞いておくべきで




日本の医者は平均化されていますので


「もう効かないと思いますよ」
という判断もだいたい合っています




’もう助からない’となったら、あとは勝手に放置でもなんでもして


痛みや苦しみだけをとる療法(緩和)を行っておく
のがベストの選択です



なぜか

’死への秒読み’が始まってから




延びる期間以上の期間苦しんでいたら





それは限られた人生の無駄遣いだからです



ま、ひとは’一度しか’死ねませんので


われわれのようにひとの死を多くみている人間以外には



わかりませんけどね





小林まおのように無駄にもがくことを美化した人間がまたうじゃうじゃ湧いたら






本当に迷惑な話です



ほかのまともな患者さんに回すはずの貴重な時間がとられますので









福一流出放射能でどのように発がんしていくか

「がん難民」にならないために

なぜ寝たきり患者が量産されているのか

ジャンル:
きいて!きいて!
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 汚染民処理 | トップ |  福島2号機 650シーベル... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL